whats 'yo thinkin'? -3ページ目

whats 'yo thinkin'?

日々思う数々のこと。
日々出会う数々のもの。

この世の中に運命は存在する
自分の予期せぬ運命。

それを受け止め
どう向きあっていくかということ。

何があっても
必ず前に向かって歩いて行こう。


最近やりたーいと思っていることをとりあえず記録しておこう

とりま、
フランスへはシベリア鉄道を使って行く。
ウラジオストクからモスクワまで。
モスクワからはどうやっていこう…

いまのところの案として
鳥取港からウラジオストクまで船で行き、
そこからモスクワまで鉄道。
そしてそこからも空路を使わず、なんて考えてる!
フランス留学を空路なしで行きました!なんてかっこよすぎだろ笑

しかもふと思ったことで、
日本を出る前に日本三景を見ておきたい。
宮島は何度か言ったことあるし、
この前の旅でなかなかな景色を拝むことができたからよしとする。
後は松島と天橋立か。
松島は実家に帰るときにでも寄ろうかな。
天橋立は鳥取港から出るときによる手もある。
日本の旅は楽しかったからまたどこかでやってみたいとは思ってる。

ってことはフランス語をやるのはもちろんだけど、
ロシア語もやりたい。
フェス後の1か月で2言語極めたい。

今日小町祭りってのに行って
(でも見たかったものが見られなかった(ToT))
やっぱり着物も極めたい。
この前先生と話していたら、作法を学べば日本人の精神がよくわかるということを見つけたので、
作法を学びたい。
とりま本でも買うか?

バドの大会に出る
願わくは4部。
低いように見えるかもだけど、まだ初めて1年未満だよ?
しかも練習は平均月3とか笑
ホントはもっと練習して人前でプレーするのに恥ずかしくないくらいまでマスターしたいのだが、
なかなか予定合わせらんないよぉ
一応、今日話してたら7月にある能代の大会にでれるかもかも

フランスに行く前にフランスの本を読んでおく。
フランスはイギリスと違って哲学がよしとされる文化らしい。
(自分に向いてるかも!?!?)
実際に国に入る前に価値観とかある程度頭に入れてお行くと
いいスタートが切れるかも。

そしてやつのことは今はとりあえずどうでもいいや。

大学に入ってこんなに新たに趣味を見つけられるとは思ってもみなかった。
旅、装道、バド。
旅はなんとなく理解はできるかも。
昔から海外に興味はあったからね。
でも装道とバドは本当に縁です。

装道の魅力を存分に教えてくださる先生にはとても感謝してます。
これがなかったら武道何一つとして身につけてなかったかも。
それにしても武道というのは日本を学べる…
ってあああ!!

「武士道」を読む。
これも留学前にしたいこと。


ただ、最近思っていること:

ここ一年、
留学に向けて日本のことを勉強しようと
旅にはじまり着物や日本系の授業系をいろいろとってきた。

これらをとして日本をかなり好きになってきた。
(正直まだまだ愛が足りないちは思うけど)
ただ、そのせいで日本を離れたくなくなってきた気持ちも出てきてしまった。
なんだかんだ日本って住みやすいし居心地がよい。

前までそんなこと気づいていなかったら
海外で1年間過ごすなんて大したことないし、
早くいってみたい!とも思っていた。

でも最近、不安の方が多い。
1年間耐えられるのか。

過度なホームシックになりはしないかと。

悩んでもしようがないのは確かだけど…



ま、こんな偉そうなこと言えるほど
日本のこと知りませんけどね!



ってなわけで、
まるく収まったかな?今回の記事。




和を以って貴しと為す




自分には親友がいる。


尊敬してもしきれない親友だ。



辛いことがあったとき、
困ったとき、
選択を迫られたとき、

親友のことを考えてみる。
親友ならどうするだろう。

そうすると答えが自ずとみえてくる。



自分は弱い。

だから親友に頼る。

そうやって自分を強くみせる。



親友の存在がなければ自分はふらふらだ。

親友は意識してなくても、
心の支えになってくれている。




でも、自分もいつまでも頼っているわけにはいかない。

成長しなくては。

負けてはいられない。

弱い姿を親友に見せるわけにはいかないから。


そうやって強くなる。





決して驕らず、、、


なんだっけその続き…






負けずに頑張る。




いや、





負けずに「やる」。

iPhoneからの投稿

昨日角館に花見を。
しかしまだ開花時期としては早かったらしい。


着付け教室のみんなと着物を着て行きました。
武家屋敷の中での着物は本当に味が出てて楽しかったー

ほかの方々に結構「ステキですね」って声をかけられたり、
自分たち同士が写真を撮っていると周りの方々も一緒に自分たちにカメラを向けてくる。

一気にモデルになった気分でした!

不思議なことに、いや、不思議でもないのかな、
着物はやはり、「着させてもらうも」というのが普通らしく、
今日のために特別に着させてもらったのか、というようなことを
聞いてくる人がほとんどだった。


日本ではもはや、着物はイベント用の衣装でしかない。


武家屋敷通りでの着物は非常に美しかった。
しかし、悲しいかな、武家屋敷通りを抜けると、
着物のを着ていると、ものすごい違和感を自分たちでも感じる。
角館町は全体的に古風な造りをした建物が多いのだが
それでも似合わない。

日本は完全に昔の姿を忘れてしまったのだ。


とまではいわないものの、
一般の街並みがあまりにも昔と違うゆえに、
人々は昔の日本の雰囲気を覚えていないのだ。


それゆえ
大和の美しき精神も忘れ去られたに違いない。







秋田はこれから桜が一気に咲きます。
まるで長かった冬のせいでいまのいままで春のことを忘れていたかのように。

はやく花見したいな







あんま、関係ないんだけど(自分の中ではありあり!)
家に帰ってから迷宮の十字路をまた見ちゃいましたー

あれは桜の京都が舞台だから
日本のものにさらに感化されてしまった。


もっと学ぼう!


というわけで、
あんまり関係ないけど吉田松陰の大和魂を語った詩を






かくすると かくなるものと 知りながら
やむなやまれぬ 大和魂