今本を読んでるんですが


遊郭遊びの大好きな部屋住み侍(家督を継いでいない)が


優秀さ故に町奉行に抜擢されてやった政策が


藩内の遊郭廃止令


この時の侍を評して遊女に謡われた唄で


可愛い可愛いと今朝まで思い

今は愛想も継之助



この本の主人公が
河井継之助


日本で初めて機関銃を買って戦った人で
この藩のやったことでは、米百俵を援助してもらっら時、戦争や食い扶持なんかには使わず子弟の教育に廻したことでも有名な藩です



こういう唄が上手なのが江戸時代なんですよね


一本グランプリまたやらないかな

Android携帯からの投稿
大阪はおそらく、日本有数のお祭り王国

岸和田のだんじり祭に堺のふとん太鼓に各地の小規模だんじりが、この時期至るところで開催されます


不可解なことがひとつあって


祭近くになると、青年団の坊主達がひたすら声を出しながら走り込みをしています。


ボクから言わせて貰えば

























祭近くに走り込みを開始しても、当日に疲れがピークにくるので

オフシーズンの冬場から走り込みをして体力を増強するほうがいいと思います。

て言うか、ボクのシートベルト違反を取り締まるくらいなら
あの騒音を規制してください。


Android携帯からの投稿
さっき
夢で痛み止めを飲んで

起きてお茶を飲みました


効きそうな気がしない。



でいつもの未弐の夢辞典さんで意味を調べてみたら

以下こぴー

【薬】…快復をもたらす力。自分から望み はしないが悪状況を好転させる為に必要な 体験。劣等感を克服したい気持ち。罪のつ ぐないへの願望。人生からの逃げ。外的状 況に麻痺していること。内よりも外に答え を求めていること。不自然な手段方策で悟 りを追究している状態。◆白い薬や粉薬を 見る・薬を処方される…胃腸に負担がかか る。身体的な違和感。体調不良。◆薬を調 合する…病気にかかる。◆薬をもらう…敵 対するものやマイナス要素を打破すること が出来る。議論や争い事が有利に展開。◆ 薬を飲む…何かを失い、何かを得る。◆栄 養剤を飲む…事態の好転。気力体力の回 復。◆身体の具合が悪いのを感じて薬を飲 んで直そうとする…劣等感を克服しようと している。◆傷口に薬を塗る…【傷口】が 「女性器」を表すので、性行為への罪の意 識。自慰行為。自己を哀れむ気持ち。◆覚 醒剤・麻薬…中毒を起こすもの。煙草など の止められない悪習。手出しすると危険な もの。かなり危険な恋。


だそうな

でも、ただの体調不良だと思う

今からちゃんと薬を飲みます(うんがんん
Android携帯からの投稿