アフリカだったか、中東だったかは忘れたが

17歳の女性を、「何番目かの」后に迎えた国王が、国の未成年云々の条例に引っ掛かって、罰金牛一頭を支払ったのをふと思い出した



男だけが悪いとは、到底思えない

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東九州道:大分・宮崎、県境越えつながる 蒲江-北浦間14.2 キロ開通 所要時間、大幅短縮 /大分 毎日新聞 2013年02月17日 地方版

東九州道 蒲江-北浦(宮崎県延岡市)間14・2キロが16日、開通した。本県と宮 崎県が初めて高速道でつながった。開通前の16日午前、佐伯市蒲江で、記念式典が あった。あいさつに立った大分、宮崎両県知事らは「県境を越えてつながり、うれし い。さらに全線開通に向けて努力しよう」と力を込めた。

広瀬勝貞知事は「人、物の交流が盛んになり、災害時の命の道としても期待できる。 遅れている(佐伯-蒲江などの)区間の早期開通を」と訴えた。宮崎県の河野俊嗣知事 も「高速道で結びつけば地域が豊かになり、九州の発展にもつながる」と期待を表明。 この後、蒲江インターで、関係者がテープカットし、走り初めして開通を祝った。

佐伯河川国道事務所によると、蒲江-北浦間の所要時間はこれまでの55分から約2 5分に大幅短縮。救急救命活動や災害時の住民避難、物流の効率化、観光産業への効 果が期待できるという。

道の駅かまえでは、16、17日、県内の13道の駅の味の魅力を集めたイベント を実施。大漁旗11枚が会場を彩り、多くの観光客を迎えた。市橋俊蔵店長は「近くて 遠かった延岡市が本当に近い街になる。これからどんどん交流が盛んになる」と期待 を込める



















牛の故郷蒲江町


高速道路で宮崎と繋がったくらいじゃ、ピクリともせんような田舎です


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