まだまだ冬な気分です
さて
気分と言えば、紀文食品なんですが
みなさんもだいたいそうでしょう(ほらそうでしょう)
なんで、紀文食品のHPを、てくてくと徘徊してみました
以下、紀文ヒストリーです
日本一の商人を目指して雪深い山形から上京した保芦邦人は、1938(昭和13)年、 25歳の誕生日に八丁堀に山形屋米店を開店。その後、魚河岸に拠点を設け、海産物 卸売りを経て、日本古来の水産練り製品と運命的な出会いを果たす。 やるからには日本一の蒲鉾屋になるという大きな夢を胸にその製造に着手。今日の 紀文の基礎を確立した。
1946(昭和21)年、白米10キロが20円、公務員の初任給 が540円、輪タクと木炭車が人々の足だった時代に、紀文 は3万円のイタリアの名車「モト・グッチィ」を購入。商 品の仕入れのために朝まだ暗い道を浦安へ、九十九里浜 へ、毎日走りに走った。バイタリティあふれるその姿は、 店に並ぶ新鮮な商品とともに評判を呼び、紀文の評価は 着々と固まっていった。その革新的な精神と機動力は紀文 の遺伝子として社員一人ひとりの中に生き続けている。
だそうです。
今なら、社用車をテスタロッサで個人農家へ仕入れしに行くようなもんですね。
絶対契約出来ないと思う
ほんとにそういう社風が残ってるなら、紀文の営業車を見てみたいもんです。
まあ、最低限ボクが許容出来るなら、全車電気自動車あって欲しい。
特にびっくりするような革新的な紹介もなかったんですが、トップページにプレスリリースが載ってるので、紀文マニアなら新商品が分かるのでいいのでは。
あと、色んな料理カタログがふんだんに載っているのですが
プチブレイク出来るとすれば、紀文の商品を使い、今流行りのズボラ飯のコーナーもあればいいなあと思いますね
まあ、そんな気分(紀文)です
Android携帯からの投稿
さて
気分と言えば、紀文食品なんですが
みなさんもだいたいそうでしょう(ほらそうでしょう)
なんで、紀文食品のHPを、てくてくと徘徊してみました
以下、紀文ヒストリーです
日本一の商人を目指して雪深い山形から上京した保芦邦人は、1938(昭和13)年、 25歳の誕生日に八丁堀に山形屋米店を開店。その後、魚河岸に拠点を設け、海産物 卸売りを経て、日本古来の水産練り製品と運命的な出会いを果たす。 やるからには日本一の蒲鉾屋になるという大きな夢を胸にその製造に着手。今日の 紀文の基礎を確立した。
1946(昭和21)年、白米10キロが20円、公務員の初任給 が540円、輪タクと木炭車が人々の足だった時代に、紀文 は3万円のイタリアの名車「モト・グッチィ」を購入。商 品の仕入れのために朝まだ暗い道を浦安へ、九十九里浜 へ、毎日走りに走った。バイタリティあふれるその姿は、 店に並ぶ新鮮な商品とともに評判を呼び、紀文の評価は 着々と固まっていった。その革新的な精神と機動力は紀文 の遺伝子として社員一人ひとりの中に生き続けている。
だそうです。
今なら、社用車をテスタロッサで個人農家へ仕入れしに行くようなもんですね。
絶対契約出来ないと思う
ほんとにそういう社風が残ってるなら、紀文の営業車を見てみたいもんです。
まあ、最低限ボクが許容出来るなら、全車電気自動車あって欲しい。
特にびっくりするような革新的な紹介もなかったんですが、トップページにプレスリリースが載ってるので、紀文マニアなら新商品が分かるのでいいのでは。
あと、色んな料理カタログがふんだんに載っているのですが
プチブレイク出来るとすれば、紀文の商品を使い、今流行りのズボラ飯のコーナーもあればいいなあと思いますね
まあ、そんな気分(紀文)です
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