俺が1年生の時から好きだったブロッコリーの木だ。 丸くよく散髪されている木がブロッコリーのようでブロッコリーの木と呼ばれる。特に、ここの図書館4階のガラスの座席に座って勉強していると気分が良くなる。 あの後ろは桜の木なので春に見るととてもきれいですが、

今年はコロナのせいで4月に入国して桜見れなかった。 来年、花見に行こう~うちの学校が市内にあるわけでもなく韓国のように大学の前に店があるわけでもない。 どこの土地に学校が閉じこもっていて、何もない。韓国人なら想像しにくいだろう。 遠く地方にある大学でも、その先は居酒屋でいっぱいだから。でも、本当に何もない。 それでもいいよ。 私たちいつこんなに静かな所で日課を送ることができるの?大学生の時だけ。




元々ズボンにベルトが必要なかったんだけど、運動しながら痩せたからベルトが必要だったんだ。 それで4月にベルトを一つ買ったの。

ところで熱心に運動したらベルトに穴を一つ開けなければならなかったの、それでベルトに穴を開けるのを探してみたが、クリーニング店に行ったり何か開ける方法が色々あった。 もうすぐ開けよう~って思ってたんだけど、ある日ドン·キホーテが前にあったから。 あの穴を開けるパンチがあるのか入ってみたんだけど、工具コーナーにあったんだ。

本物のドン·キホーテは神様だ。 ないものがない。 どうしてすべてがあるんだろう? 後で5千億ほど稼いだらドン·キホーテを丸ごと一つ買うことにした。

とにかく一つ開けて着たけど、7月になるともう一つ開けなければならないほど痩せたみたい。 それで今日もう一つ開けた。

あの穴を見ると、昔の俺は一体どれだけ豚だったんだろう? 今もまだ痩せる肉が残っているのに何だろう? そもそもベルトはなんであんなに穴が少ないの?

とにかく穴をあけるのに何か気分が良かった。 ルル~





これは俺の一人暮らしの部屋の写真なんだって。 建物も新築だし部屋が広くてきれいで良いのでとても気に入った。

 俺は卒業するまでここで暮らす。 最初は1階だから虫がたくさん入ってくるんじゃないかと心配したけど、虫もあまりいないし、大好き。

そして家は試験期間中に一番きれいなの。 勉強する前に周りがきれいでなければ考えもきれいではないという論理を掲げ、あらゆる掃除をする。

そして本当にすることがない時に勉強を始めよう。 この掲示文もその中の一つだ。

勉強の種は机に一つ床に一つ置いて始める。 一つやって飽きたら他の科目をするんだよ。

そして一体あの天井に機械体操選手たちが使うようなあれは何だろう? あれちょっとどうにかしたい。 俺の審美性に害になるアイテムだよ

底には韓国人の必須アイテムであるフライタークカバンも一つある。 あれは確かに後で2050年くらいにリサイクルプラスチックとシートベルトを締めて作ったのが流行ったんだって

子どもたちにからかわれるアイテムだと思う。 そうすれば、ゴキブリのようかんとハエチップを食べるお前たちよりはましだと言い返すだろう。




もう運動が大変なの。 これくらいでいいんじゃないかな? これ以上重量があまり増えない。 重すぎて大変だよ。

毎日運動したら本当に俺も1年後にはベンチ100キロ5x5できるの? ダメだと思う。60キロも重すぎてセットを全部できない。

でも運動しない時より確かに気分がいい。 脂肪から出る分からない気持ち悪いの知ってる? 体も悪くなったりするんだ。太ったら。

俺はいつも根気強くできない人だが、運動はそれでも他のことに比べて着実にできるようだ。

運動は結果がすぐ出るわけではないので、最初は大変だったが、1ヵ月だけ無知性にしたら、無知性で自分の体がジムに向かう。

そして気がついた時、変わった姿があるからずっと通うようになるの。 みんな運動しましょう。