8月13日(水)
世間はお盆休み?
でもパパは今日も普通にお仕事で・・・
ティム君と私の為に頑張ってくれてありがとう![]()
で、亭主元気で留守が良い!
って事で今日は母を我が家に招待
(やっと先週あたりから色づいたプチトマト)
どこか美味しいランチを食べに行こうかとも思ったけれど
考えた末、私の手料理を家で一緒に食べることにした
献立は
マーボ豆腐、ゴボウとニンジンのゴママヨサラダ、
ブロッコリーのコールスロー、セロリの浅漬け
初めての母への手料理
「とっても美味しい!」とお替りもしてくれた母
(初めの1個はパパが!)
いつも食生活を心配してくれる母。
「そうよ!私も、もう立派に料理もできるのよ!」と
誇らしく思う反面、切なさをなぜか感じた
子供だけど、もう、子供じゃない事。
その、少しの切なさは
それ,、を淋しく感じたものだったのかな。
きっと、母も同じ想いだったのかな?
と、ふと想う


