サイレントマウンテン

テーマ:
主人公の女性シンガーが曲を創るために雪山の別荘に籠ります、しかしその山にはなぜか人喰いの殺人鬼が…
とりあえず何人か犠牲になった後いよいよ
主人公が殺人鬼と対峙します結末やいかに
低予算ですがゲーム感覚で見ていけば
それなりに楽しめる映画ではないかと思います、ですが…  特にオススメはしません。



28時間後…

テーマ:
例によって軍の実験によって森の中にゾンビが発生するという設定の作品です、その森を目指して彼女に振られた男とその友達、ゾンビになりかかって研究者なに助けを求める男などが向かいますが、森へたどり着く迄に作品の三分の二にあたる時間を使い、ゾンビの登場はやく15分ぐらい、
さらに顔を白く塗っただけのメイクなど突っ込みどころ満載です、時間を無駄にしたい方にオススメ。



ネスト

テーマ:
ミザリーの亜流になる作品です、
あちらは田舎の一軒家でしたが、こちらは
街中にあるアパートメント、しかも主人公は広場恐怖症でドアの外には一歩も出られず、さらに同居の妹がいると、そこへ怪我をした上階の住人が助けを求める来ます、
その男監禁することになるのですが…
設定に無理がありすぎるものの、主演女優の病的な雰囲気が不気味さを盛り上げます
だからといってそれほどオススメはしません以上です。



ゾンビ・クエスト

テーマ:
前回の映画とは設定は似ていても、全く違った雰囲気の作品でございます。
パーティー会場でいざこざを起こして留置所に入れられた四人と先に入っていた一人
そして警察署の美人警官、彼らがゾンビが蔓延する世界で生き残りを賭けての戦いが始まりす、ラテン系特有の明るさとテンポの良い演出で見る者を飽きさせません、
意外と拾い物の映画でオススメです。



デッド・ウォーカー

テーマ:
よくできてると思います、設定事態はありきたりなのですが、ソンビが蔓延する世界で一握りの人間達が足掻いて行く姿を描いた作品です、特徴としては最初から最後まで暗く、なんの救いもないそんな感じですね、それでも飽きさせずに見切ってしまえます、見たあと気分的に落ち込むのが副作用ですかね。