詳しくエピソード残していきたくて(^^)
(長いし頭痛くなる話ばっかだから
あんまりおすすめしない。笑)
魔の術後生活からは2年が経ち
あと1年しかない~って
カウントダウンがプレッシャーだったのに、
プロポーズをうけた次の月には
奇跡の宝物が降りてきました。♡
ついでにゆーと難病指定の膠原病ってのも
小4の時から持ってて、
全身性エリテマトーデスの 蝶郭紅斑
って言うんだけど、それも発症し続ければ
元気な子は産めないよって言われてて
今までプールの授業1回も出てないし
ほんとこの体には散々悩まされたな。笑
まぁもえは奇跡的に数値が安定した♡涙
こんな何も考えてなくて能天気そーでも
結構色々なやんだのよ
そんなこんなで2年前、
すごい量の出血と
お腹がパンパンに膨らんでたみたいで
(痩せてたし便秘だし自分では気づなかった笑)
一般の人の奇形嚢腫よりも大きかったらしく
病院で見つかった時は、いつ
捻転して死んでもおかしくないよ~!
って先生は大騒ぎ。それみてもえ真っ青。笑
なぜなら卵巣にたくさんの奇形嚢腫
片方だけでさえちょっと大きすぎたのに
それがもえは両側の卵巣にできてたから(´Д` )
(未だにとってある)
そっから若いのに嚢腫が大きすぎるから
って手術してくれない病院多くて
たらい回し~(´Д` )検査もいっぱいした~
gkbr
やっと見つかった病院では
もえちゃんのこれからのためにって、
うまいこと子供産める体のままで
居させてくれた。
ほんとは卵巣二つとも
正常な部分は残ってなくて、
全摘出したほうがよかったみたいなんだけど
それをしちゃうと子供一生できないからって
うまいこと残してくれてたんだ~
再発リスクは100%だけど、
もえの担当がいい先生でよかった~
だから先生には
再発する前に早く子供作りな~
って言われてて、今はホッと一安心。

