1年以上開いてしまったのですが久々に投稿します。


今回は高校を卒業した後の専門学校と就活などの事を書きます。


高校卒業後は専門学校に進学したのですがそこでは今までの学校のように音読とか発表もなくそんなに困らずに過ごしていました。

同級生と話す時などは吃音症があまり出なかったのか自分で吃音症です!と言うまで気付かれませんでした。

卒業課題の発表の時はペアで発表だったのでペアの人に発表を任せて僕は課題作成だけを頑張っていました。


専門学生の時に吃音症で少し困ったのが就職活動の面接でした。

この時は自分が吃音症であるということを受け入れていたので面接の最初に吃音症なので言葉に詰まることがあります!と先に伝えるなどをしていました。

先に伝えることによって面接官の人たちに理解して貰い、上手く喋ろうとするプレッシャーのようなものも無く気が楽に話せていたと思います。


専門学生の時に経験したのが大人の人と話す時間が増えたという事と就活の面接などのちゃんとした言葉遣いを使う事が増えたというでした。

高校生までは同級生や先輩といっても歳もあまり変わらなかったのですが専門学校では同級生でも大人の人が居たりバイトの面接、就活の面接など大人の人と話す機会が増えました。


面接など言葉遣いでも普段とは違い言い換えることの出来ないちゃんとした言葉遣いなどを使わないといけなかったりなど少し詰まりやすくなる場面が増えてました。


そんななか、自分は吃音症である!と受け入れこのままの自分と接してくれてる人が居ると思うと少し楽になり話せるようになりました。



だいぶ久しぶりの投稿でまとまりが無く過去の話と同じようなことを書いてて読みにくいかもしれませんが読んでいただけたら嬉しいです。


これからは、なるべく投稿出来たらなと思います。

読んでくださりありがとうございました😊