先日

シイナナルミさんの番組での話

努力した人が報われなかったら何のためにがんばってるかわからないっていってたけど

それ努力って思ってるならやめたらという感想も持った

だって自分高校のときに野球で勝ちたい、うまくなりたいって思ったときに毎日練習後バッティングセンターに行ってたけど、

それが努力って思ったことなんて一度も無かった。

毎日幸せにバットを振ってた。

というのも僕にとって野球をすることは日々の幸せでやりたいことだったから。

ならなんで今野球をやってないんだという疑問を持ち始めた、、、

まーいいや

 

だから成功するものとか、突き抜ける条件って

そのほかから見ると努力と呼ばれるものを努力って感じなくてずっと没頭できるものに出会うことなんじゃないかと思った。

ミュージシャンとかもそうだと思う。

 

でもふと数日たって、自分の将来なりたいことの道の間には絶対やりたいことがすべてじゃないような気もする

と感じたの、

だって自分が売れるためにダンス、歌とかはノリノリで出来るかもしれないけど、

売れるための営業とかビラ配りはノリノリでは出来ないでしょ、、

ってことはどこかでやりたくないけどしなきゃいけない努力と呼ばれるものが必要になってくるのかなと思ったりもした。

 

アイドルも売れるために作家さんに体売らないといけないだろうし、、

そんなことなんて芸能じゃ日常茶飯事

 

今芸能で少しお仕事させてもらってるけど

見たくないものきれいじゃないものが多すぎる

 

ミオヤマザキさんの芸能界って歌にもあったような気がするけど、

綺麗だ、キラキラしてるものに見えるものはそれだけ、その中に深い闇が存在してるんだろうなって感じる毎日、、

すべて作り話、

既得権益に胡坐をかき若者を食いまくる作家さん

 

それにむさぼりつく若いタレント

そしてタレントはどんどんメンヘラになる。

年をとり需要が無くなったタレントはどんどん脱がされる。

そしてゆくゆくは非モテの性欲の捌け口になる。

 

 

こんな現状知るくらいなら知らないほうが幸せだし。これも氷山の一角

もっとエグイ話なんてもっとある。

 

芸能人はプライベートを犠牲にしてその対価をお金としてもらってるとはいったものだ

 

何が努力?
何をしたら正解?

 

みんなそれを探しながら傷つきながら生きる日々こそが人生なんだろうなとか思ったり、

 

せめて世の中がこんなにも汚いならせめて自分は

 

自分のやりたいこと、好きなことを堂々と胸張っていえる位してみようと思う。

 

でもそれが出来ない自分

そんな自分に言い聞かせるためにここに残しておく。

アイドルがすきとか、胸張っていってみろよ!

これが僕のネクストアクション

 

手が冷たくなってきてタイピングがきつくなってきたからそろそろ

終わり

大学空調効きすぎなんだよ

って自分卒論かけよ

 

と大学で静かに自問自答

 

意外と楽しい

たぶん次書きたくなったら書きにくると思う。