娘の朝ごはん作ってたら
きたぁ〜![]()
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いい事おこりますように![]()
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毎日毎日苦しかった
楽しそうに電話で話をしているあの子と同じ空間に居ることが…
好き過ぎるけどどうすることも出来なくて…
思いを伝えれれば、前に進めるはずなのに![]()
友だちだから裏切れなくて…
月日ばかりが無情に過ぎ去っていく…
時々、みんなでDriveに行くからって誘われて
嬉しいけど辛すぎて…
息ができなくなってしまってた…
優しく声をかけないで…って
余計に好きな気持ち隠せなくなるから…
身も心もあなた色に染まっていくのが幸せで、いつも一緒にいたい…って
気付けばズット目で追ってた、あなたのこと…
いつか友だち以上恋人未満に進歩できるのかなぁ〜
毎日会っていたいです、あなたに…
片想いだけど、いつか私に振り向いてくれて、あなたの隣で笑っていたい
1 週間って意外と短いようで長くも感じられた…
どんな服装にするかめちゃくちゃ悩んでたら、世話好きな後輩に
『あなた、これ着て行きなさい。髪、当日私がしてあげるから‥』って
感謝、感謝![]()
当日、始めて着る様な服装にドキマギしてたら
『私が選んだ服装だから大丈夫よ、楽しんで来なさい』って…
最後まで世話好きさんで送りだしてくれた。
一緒に出かける予定にしてた友だちと近くのバス停で待ち合わせ時間までゆっくり待っていた
そこへ先日とは、違う車が停まり迎えに来れなくなったって事で代理で来てくれたららしい…
2人で後部座席に座り緊張のあまり声もでなくて…
『大丈夫』って突然切り出され
ちいさな声で『大丈夫です』って応えた
どこをどぅ走ったのか分からないまま合流場所で片思いの彼が立っていた…
あの日と同じ優しい笑顔、声で話かけてくれた。
心臓が出てきそうなほどの緊張感のなか、Driveに出かけた。
ファミレスでごはん食べて、夜景見てあっと言う間に時が流れた…
自動販売機に横着けして
『飲みたいものある?』
今でもその飲み物を見るたび、あの日のことを思い出す、思い出のミルクティー
あの日の最後に会ったあの日から、ミルクティーは封印してる
思い出したら、泣きそうになるから…
待ち合わせした場所に送り届けてもらい、楽しいDriveの思い出ができた
『またね!!』
えっまたねって、また会えるってこと?
でも片思いの彼は、友だちの大切な人
これ以上好きにならないためにも、次は『あの子も一緒にって…』言ってた
これから先どぅなって行くのか分からないまま時間だけが流れていった