しておりました!
いや~ようやく職も落ち着いてきたこの頃ですよ。
おいらは元気です。
聞いてないか、
彪雅もスクスクと育っていき、最近はよく喋りますよ!
そして大体の言葉を聞き取ってる感じ、
この数ヶ月で手を取るようにわかるね
成長って素晴らしいよ
そんなある日の彪雅

はみがきじょうずかな~♪
なぜ歯磨きしながらこんなにも笑顔なのかはわからんが
髪切ってサッパリしたという事だけ知っておいて
いつも写真をみて思う事が一つある
…………
………………
似てない!!!!!
まぁ~似てない
ママ似でよかったね!!!!

どうだろ?
しほの顔が初めてに近いほどマトモに写ってると思うよw
ちがうかー!!!!!
アハハ……(;^_^A
そーいや明日は静岡まで一泊二日でバスケの試合見に行きまーすよい
早起きだー
でも彪雅がアンパンチするから嫌でも起きるかw
じゃあまたねん

いや~ようやく職も落ち着いてきたこの頃ですよ。
おいらは元気です。
聞いてないか、
彪雅もスクスクと育っていき、最近はよく喋りますよ!
そして大体の言葉を聞き取ってる感じ、
この数ヶ月で手を取るようにわかるね
成長って素晴らしいよ
そんなある日の彪雅

はみがきじょうずかな~♪
なぜ歯磨きしながらこんなにも笑顔なのかはわからんが
髪切ってサッパリしたという事だけ知っておいて
いつも写真をみて思う事が一つある
…………
………………
似てない!!!!!
まぁ~似てない
ママ似でよかったね!!!!

どうだろ?
しほの顔が初めてに近いほどマトモに写ってると思うよw
ちがうかー!!!!!
アハハ……(;^_^A
そーいや明日は静岡まで一泊二日でバスケの試合見に行きまーすよい
早起きだー
でも彪雅がアンパンチするから嫌でも起きるかw
じゃあまたねん

自分が仕事先の先輩に聞いた とても深い話です。
東京ディズニーランドの中にあるレストランでのお話です。
若い夫婦が二人でそのレストランに入りました。
店員はその夫婦を二人掛けのテーブルに案内し、メニューを渡しました。
するとその夫婦はメニューを見ずに 「お子様ランチを2つ下さい。」とオーダーしたのです。
店員は驚きました。
なぜなら、ディズニーランドの規則で、お子様ランチを提供できるのは 9歳未満と決まっているからです。
店員は、
「お客様、誠に申し訳ございませんが、 お子様ランチは9歳未満のお子様までと決まっておりますので、ご注文はいただけないのですが...」 と丁重に断りました。
すると、その夫婦はとても悲しそうな顔をしたので、店員は事情を聞いてみました。
「実は・・・」 と奥さんの方が話し始めました。
「今日は、亡くなった私の娘の誕生日なんです。 私の体が弱かったせいで、娘は最初の誕生日をえることも出来ませんでした。 子供がおなかの中にいる時に主人と “3人でこのレストランでお子様ランチを食べようね”
って言っていたんですが、それも果たせませんでした。
子どもを亡くしてから、しばらくは何もする気力もなく、最近やっと落ち着いて、 亡き娘にディズニーランドを見せて3人で食事をしよう思ったものですから・・・」
店員は話を聞き終えた後、 「かしこまりました」 と答えました。
そして、その夫婦を二人掛けのテーブルから、四人掛けの広いテーブルに案内しました。 さらに、 「お子様はこちらに」 と、夫婦の間に子供用のイスを用意しました。
やがてそのテーブルには、お子様ランチが3つ運ばれてきました。
その店員は笑顔でこう言いました。 「ご家族で、ごゆっくりお過ごし下さい」
この夫婦から後日届いた感謝状にはこう書かれていました。
「お子様ランチを食べながら、涙が止まりませんでした。
まるで娘が生きているように、家族の団らんを味わいました。
こんな体験をさせて頂くとは、夢にも思っていませんでした。
もう、涙を拭いて、生きていきます。
また来年も再来年も、娘を連れてディズニーランドに行きます。
そしてきっと、この子の妹か弟かを連れて行きます。」
この話を聞いて自然と 泣きそうになりました。
今この日本にこんな人がどれくらいいるだろうか?
東京ディズニーランドの中にあるレストランでのお話です。
若い夫婦が二人でそのレストランに入りました。
店員はその夫婦を二人掛けのテーブルに案内し、メニューを渡しました。
するとその夫婦はメニューを見ずに 「お子様ランチを2つ下さい。」とオーダーしたのです。
店員は驚きました。
なぜなら、ディズニーランドの規則で、お子様ランチを提供できるのは 9歳未満と決まっているからです。
店員は、
「お客様、誠に申し訳ございませんが、 お子様ランチは9歳未満のお子様までと決まっておりますので、ご注文はいただけないのですが...」 と丁重に断りました。
すると、その夫婦はとても悲しそうな顔をしたので、店員は事情を聞いてみました。
「実は・・・」 と奥さんの方が話し始めました。
「今日は、亡くなった私の娘の誕生日なんです。 私の体が弱かったせいで、娘は最初の誕生日をえることも出来ませんでした。 子供がおなかの中にいる時に主人と “3人でこのレストランでお子様ランチを食べようね”
って言っていたんですが、それも果たせませんでした。
子どもを亡くしてから、しばらくは何もする気力もなく、最近やっと落ち着いて、 亡き娘にディズニーランドを見せて3人で食事をしよう思ったものですから・・・」
店員は話を聞き終えた後、 「かしこまりました」 と答えました。
そして、その夫婦を二人掛けのテーブルから、四人掛けの広いテーブルに案内しました。 さらに、 「お子様はこちらに」 と、夫婦の間に子供用のイスを用意しました。
やがてそのテーブルには、お子様ランチが3つ運ばれてきました。
その店員は笑顔でこう言いました。 「ご家族で、ごゆっくりお過ごし下さい」
この夫婦から後日届いた感謝状にはこう書かれていました。
「お子様ランチを食べながら、涙が止まりませんでした。
まるで娘が生きているように、家族の団らんを味わいました。
こんな体験をさせて頂くとは、夢にも思っていませんでした。
もう、涙を拭いて、生きていきます。
また来年も再来年も、娘を連れてディズニーランドに行きます。
そしてきっと、この子の妹か弟かを連れて行きます。」
この話を聞いて自然と 泣きそうになりました。
今この日本にこんな人がどれくらいいるだろうか?




