2014年4月29日。
天気は雨
ドライブしながら、
あるお蕎麦屋さんを目指していました。
そこへ着いたら、
ご当地のおばさん達に
迎えられ、
少しそこで佇んでから、
食事する居間に向かいました。
私は二宮の事は、
まさかこんな田舎に居ないだろうと、
緊張感も無しに、
席へ着きました。
そしたら、目を向ければ
二宮が斜め前の席で
お蕎麦を食べているではないか!
私はヤダ~と内心イヤイヤを
平然を装いいい顔をしながら、
バレないようにしていました。
二宮の向かいに見知らぬ女性が
一緒に座って食べていました。
彼女さんなのかな?と、
疑いながら二宮をまた見つめていました。
二宮の手元には、
マスクが置いてあって、
食べ終わったようだ二人は、
席を立ちました。
二宮がまマスクをはめて、
帰り際に「ここいいね~」と、
凄い低い声で女性に喋り掛けていました。
私は普通でしたが、
二宮を見れて少しラッキーと
嬉しかったです♪
