祝!初めての料理

【ベーコンとほうれんそうのサラダ】

①ほうれんそうを洗う

②ベーコンを切る
ビニール開いてそのまままな板の上にはおかずに
3ミリ程度に切る

③ベーコンを炒める
油を出して、カラカラにする
焦げ付くくらいがベスト
炒め終えたら、キッチンタオルの上で冷ます

④玉ねぎを切る
この時まな板を濡らして、木の隙間を埋める
頭の部分を切り落とし(お尻はそのまま)、
うす皮をむく
半分に切って、それから薄くスライス
まず右からやり、ヘタまできたら左からに変える
それも終わったら残ってるお尻の反対側から切る

⑤玉ねぎを水にさらす
辛味を抜くため
水の中で揉みほぐしながら流す
それを2回ほどやる
最後は絞るようにして水をきる

⑥マッシュルームを5スライスくらいに切る

⑦トマトを切る
ヘタをとり、半分にしてそれを横に切り
それを角切りになるように切る

⑧もりつけ
ほうれん草→玉ねぎ→マッシュルーム→トマト
しあげにベーコンをのせて完成

⑨かたずけ
まな板と包丁は油物切ってないから
洗剤で洗わなくてもいい






切るのって結構たいへんなのな
国家試験も無事合格し、新社会人となりました。

忙しい3月が終わった
1年間遊べなかった分を取り戻すように遊びつくしたー

社会人になった実感はわかないけど、
何かを書こうと思う

紙媒体かネット媒体かどっちが続けられるかなぁ

ここには映画とご飯を書こう

はてぶに移行しようと思ったけど、
使い方わからずだったからとりあえずこっちで。

書いてるといろいろ書きたいこと増えるなー

少しの勇気がほしいです

友達の作り方忘れたwwww

時間ないから支離滅裂だけどこれでいい
少しずつならしていこーっと。
ぶっちゃけ全く観る気なかった

でも本当に観て良かった

映画間で初めて泣いた映画


今だからって言うのもあると思う

このタイミングだからこそ。

去年だったら泣いてなかった


以下ネタバレあり


サトルとお母さんのシーンから泣けた

合唱やりたいと言ったサトル

でも自閉症のお兄ちゃんの
お迎えに行かなきゃいけなかった
そのために合唱部を諦めたサトルだけど
それに気づいたお母さんが
もう迎えにいかなくていいと言った

それに対してサトルは「ごめんなさい」
と言った

そのあとのお母さんの

「そういう時はありがとうって言うんだよ」

で泣いた


そしてそんなサトルの生きる意味

お兄ちゃんは自閉症として生まれた

自分はそのお兄ちゃんを世話するために生まれたのだと。

お兄ちゃんが自閉症じゃなければ
自分は生まれてこなかった

だからお兄ちゃんが自分の生きる意味だ、と。





ぼくの生きてる意味はなんだろう

15才の時は考えたこともなくて

今は就活でそういうことを考えるいい機会

でもまだなんで生きているかわからない

わからなくて辛いと思ったことはないけど、
たぶんそれは考えられてないから。





映画は終始泣きにこさせてた

最後の

「逃げるな!」

も泣けた

それはきっと自分も今たくさん逃げてるから。

就活は自分の自信を
ただ削いでいくだけだけだと思って投げ出したくて

研究なんてやってる余裕なくて

就活を理由に研究したくなくて

愚痴ばっか言って。


全部言い訳だ

そんな自分が恥ずかしくて悔しくて仕方ない


そこに「逃げるな!」という言葉

へこんでも傷ついても
私たちは一人じゃない
みんながいる

それは就活でもひしひしと伝わってくる


これからは何からも逃げずに頑張ろう


そう思える