また、の ためでもなく
誰かの ためでもなく
最後 ‥ だから きちんと 言葉を
残してみます。
‥ 此処に来て
どれくらいの時間がたっただろう
私が最初に出逢ったのは確か ‥
ヘミ、愛しのマンネlineで メンバーで家族
だったね キョンちゃんも来た時には
ぴょぱくないと集会なんて 開いて
夜更かししたっけ。
‥ 今はどうしてるかも分からないけど
出逢えたメンバーの中でも
本当に好きと思えた ヘミ と キョンちゃんでした
それから デヒョン君 に セフナ
ナウンちゃんに 91lineの会。
一人一人思い出して行けば
もれなく 涙が出てきてしまうから
ありがとう、と だけ。
後 ‥ ラクダ君と豆君
この二人には お手紙でも
送ってみようか、ヲ
いつもこうして 皆の事を
待ってみたり、待ちきれなくて
色んな言葉を残してみたり
それでも長い間逢えない時には
こんな顔して 待ってた事も
今じゃ良い思い出で
自分で 最後って
区切りをつけてしまうのは
本当はかなり 寂しい
だけど 区切りをつけずに姿形だけ
ある方がもっと寂しい事を
知ってるから勇気を出してみる
此処が嫌になったんじゃない
私で居るのが嫌になったんじゃない
皆の帰りを待つのが嫌になったんじゃない
そうじゃなくて そうじゃないのに
区切りをつけるのは
本当に居たいと思える場所を
私であって私じゃない私自身が
見つけたから
私自身が ミナとしてじゃないその場所を
選んだから 。
この選択はもしかしたら喜ばれる物じゃ
ないかもしれない
知らずにさよならしたかったって
言われるかもしれない
けれど 私が私じゃなくなる理由が
ちゃんとある事。
ない事を期待してるみたいで
恥ずかしいけど 誰かが私が消えた事に
少しでも 悲しいと、寂しいと
思ってくれたとして 消えたはずの
私 自身は別の姿で 楽しくやってるなんて事
したくないと思ったから、そんな
ずるい人になって誰かを
傷つけるくらいなら 全部話して
しまおうって そう 思うから
こんな形だけど 言葉に残します 。
前の私なら こうして
誰かに嫌われるかもしれない事
わざわざしなかったと思う
素直に話す勇気なんて出なかったと思う
怖いだなんて思って 逃げるみたいに
黙っていたかもしれない
それなのに こんな事 話せてるのは
‥ そう言う事なんだよ
自分自身が真っ直ぐであろうと
思えるそんな場所を見つけたんです
ただ 逆にミナとしての私が
得られなかった事が 別の姿で
得られているのは 紛れもなく ミナとしての
私があったから 皆と過ごした時間が
あったから それは 胸を張って
言える事。
別の姿であっても 皆と過ごした時間を
忘れるわけじゃない
皆との時間が私自身の一部になって
いて少なからず私自身の人格にだって
影響があってね ‥ なんだろうね
この世界での私のあり方をつくったのは
皆でそんな私のあり方、それは姿が
変わっても変わらない
ナリとしては 失格って言われても
否定できないけどね ゚゚*` ? ヲ
全然上手く言えないけど
つまりは ミナとしての私があったからこそ
姿は違えど 本当の居場所を
見つけられたんだよって そう言う事かな
居場所を見つけられる
誰かを大切に想う事ができる存在に、
私にさせてくれてありがとうって
心から言いたいよ
言わせてくれる ?
ほらほら 耳貸して
ありがとうって言うから。
ありが ‥ と ‥ った ~ ‥ !
いざ 面と向かって言うと恥ずかしいよ
キリンさんは 恥ずかしさマックス
色々書いてたらやっぱり
一人一人にありがとうって言いたいから
難しいとは思うけど
私を作ってくれた人達を探して
お手紙でも 送ろう、そうしよう `´* ヲ
伝えきれない分
関わってくれた人達に最後にこうして
ぎゅってして。
お手紙を送った後は アカウントの削除 ‥
って 言わなきゃ駄目だけど
‥ 存在は消さない 消せない。
だけど 来ることは もうない
次来るときは きちんと存在を消す日。
それまでは じっと皆の事を
遠い様で近い場所から 見守る事にします
きっと 私の事をよく知る人は
違う姿の私なんて すぐに
見つけられると思う、‥ 見つけてもらわなきゃ
困るくらいに、ヲ
見つけてしまった時には あそこが
居場所になったんだって 私自身の
選んだ場所なんだって あったかい目で
見てくれたら 幸せ
さーってと
ミナとしての私はおしまい
いつまでも大好きです
私としてミナとして 皆と出逢えた事は
私の一つの宝物。
その宝物はずっと輝き続けて
私の中からは 消えたりなんかしないよ
ありがとう
‥ おやすみ







