高市早苗は、日本が攻撃をされる前提で話しをします。

 

 

その言葉を若い層は信用しています。

 

 

日本が他国から攻撃されたら、日本がウクライナの人を避難民として受け入れたように、他国の人は日本人を避難民として受け入れてくれるだろうか?という懸念があります。

 

 

 

なぜならば、ゼレンスキー大う統領は好んでロシアから攻撃を受けたのではないことは何処の国でも解っていることです。

 

 

 

しかし高市早苗は違います。

日本を攻撃してくれることを待ち望んでいるようにみえます。

 

 

日本人は騙せても、諸外国は高市に騙されません。

 

 

そうなるといくら高市が「日本は攻撃を受けた」と言っても、諸外国は日本人を戦争避難民としてどこの国も受け入れてくれない気がします。

 

 

 

なにしろ憲法9条を改正したがっていた安倍信三の意志を継ぐと言った人ですからね。

 

 

当然高市首相は、憲法改正の中に憲法9条改正もふくまれるでしょう。

 

 

 

憲法9条が改正されれば、諸外国に日本は戦争を放棄します。と言っきた内容が、

 

 

 

「日本はこれからは、戦争する国になります。」と各国に伝えたことになりますから、「世界中の国々はどうぞ日本を攻撃しに来てください。」言っていることと同じですからね。

 

 

 

それで日本が攻撃を受けたと被害者ぶっても諸外国からは、自分たちで憲法9条改正して、日本に対する攻撃ウエルカムしておいて攻撃されたと被害者面するのは違うでしょう。

 

 

 

自業自得ですよ。と言われる気がします。

 

 

 

 

今日も、お読みいただきありがとうございました。