おはこんばにちは星

 

カナデですにっこり

 

 

 

最近、フォロワーさんが増えて

 

沢山の人に見て頂いてる様で

 

嬉しいですキラキラ

 

ありがとうびっくりマーク

 

 

 

それでは、前回からの続き…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

義実家の価値観の中で

 

お金の次に辛かった事は

 

生活面の事

 

 

 

 

 

もちろん亭主関白なので

 

家事育児は全部妻の仕事

 

旦那は仕事さえしていればいい

 

そういう考え方だったネガティブ

 

 

僕は最初はそれで構わないと思った

 

旦那が仕事で疲れているなら

 

帰った時ぐらいは好きにして欲しかったし

 

 

だから帰ってきてずっと

 

パソコンの前でゲームばかりしていたとしても

 

僕は何も言わなかった

 

家事や育児をやってとお願いした事は

 

ほぼないと思う汗うさぎ

 

 

 

でも旦那は、僕の家事や育児に不満がある様だった

 

僕は朝が苦手で、あまりテキパキしたタイプではなかった

 

掃除も嫌いじゃないけど

 

毎日やらないと気がすまないわけじゃなかった

 

気になったら片付ける、掃除する

 

そのレベルだった昇天

 

料理は好きだから力を入れてやってたけどにっこり

 

 

 

だから僕があまりいい妻や

 

いい母親じゃなかったのは事実だと思う魂が抜ける

 

 

 

だけど義母は毎朝誰よりも早く起きて

 

掃除も毎日完璧にして

 

家事も育児も全部一人で

 

完璧にこなしていたそうだ汗うさぎ

 

 

本当にすごいと思う

 

僕には出来ない事だから

 

義母のそう言うところは

 

心から尊敬している

 

 

だけど

 

だからこそ

 

旦那はそれが当たり前の事だと思ってしまった

 

いつも自分の母親と僕を比べては

 

あれが出来ていないこれが出来ていないと

 

言われ続けた真顔

 

 

僕は、手も出さないなら

 

口も出さないで欲しかった

 

 

 

 

仕事で疲れて帰ってくる旦那に

 

家事まだしも育児もと押し付ける事を

 

しなかったのは

 

旦那を思いやってのことだった

 

 

その代わり、少し家事が遅れようが

 

出来てなかろうが

 

多めに見て欲しかった泣くうさぎ

 

上の子を産んでいきなり始まった結婚生活

 

ただでさえ見知らぬ土地で

 

初めての家事育児

 

僕は内心、孤独で不安だった

 

でも

 

全部自分でこなすから

 

せめて自分のペースで

 

やらせて欲しかったネガティブ

 

 

 

 

 

だけど旦那にはその思いは

 

伝わらなかった

 

 

旦那は職業柄、残業が出来ない部署だったので

 

いつも夕方6時過ぎには帰ってきたけど

 

それまでに掃除と片付け

 

子供のお風呂と夕飯の準備の

 

全部を終わらせておけと

 

義母からも旦那からも

 

常に言われ続けていた

 

 

 

でも現実は乳飲み子に合わせての生活だったから

 

うまくいかない事ばかりだった泣くうさぎ

 

 

 

今日は晩御飯間に合ったびっくりマークと思って

 

帰ってきた旦那に

 

「今日はご飯出来てるよびっくりマーク」と言ったら

 

テーブルの上にお膳を並べてないから

 

出来てるとは言わないと言われた事があった

 

帰ってきた時にご飯が

 

テーブルの上に並んでるのが理想だそうだ昇天

 

 

 

 

上の子の時までは何とかなったけど

 

下の子が産まれてからは地獄だった真顔

 

実家が遠方で二人目という事もあって

 

里帰り出産はしなかった

 

 

もちろん出産の時も

 

入院から帰ったらいつも通り

 

ご飯を作らされた

 

産後の産褥期でも

 

旦那がいたわりの言葉をかけてくれた

 

記憶はない

 

 

僕は毎日必死だった

 

 

産褥期のふらふらの体で

 

夜の授乳で寝不足でも

 

3歳の娘のお風呂

 

首の据わらない息子の沐浴は

 

全部自分でやった泣くうさぎ

 

腰が痛くてしょうがなかったのを

 

今でもよく覚えてる

 

旦那が早く帰ってくるから

 

それまでに二人お風呂に入れ

 

背中センサー搭載の

 

寝かせたら泣く息子をおぶって

 

ご飯を作り

 

家を片付け

 

 

 

 

それでも間に合う日の方が

 

少なかった

 

 

 

帰ってきて家が整頓されてない

 

ご飯が出来てないとわかると

 

旦那はすぐに不機嫌になった

 

ご飯を食べ終わると

 

相変わらず

 

ガンダムのPCゲームを

 

毎日やり続けていた

 

スマホが出たらスマホのゲームに

 

夢中だった

 

 

 

 

旦那は気が向けば息子と

 

遊んでくれる時もあった

 

可愛がってなかった訳ではない

 

ただ、結婚に対する価値観が

 

あまりにも古かったネガティブ

 

 

 

 

そんな生活を続けてきて

 

心も体も限界を迎えたのか

 

 

ある日突然

 

母乳が全く出なくなってしまったネガティブ

 

息子は哺乳瓶を使うと飲みが浅いのか

 

全部吐いてしまう子だったので

 

完母で育てていた僕は

 

かーなーり焦った無気力

 

脱水が心配で

 

 

哺乳瓶でミルクを与えても嫌がって飲まず

 

お乳を吸わせても吸わせても

 

満足できなくて泣く息子を抱いて

 

 

 

申し訳なくて

 

お乳も満足に出してあげられない

 

自分が惨めで情けなくなって

 

 

 

僕は息子と一緒にわんわん泣いた

 

子供みたいに、声が枯れるまで泣いた

 

 

 

 

 

僕はその時初めて

 

自分が辛いんだって事に気づいた

 

 

 

 

それまで誰に会っても

 

自分は大丈夫びっくりマーク産後でも元気なんだびっくりマーク

 

って自分の母にさえニコニコ笑って言ってた

 

 

 

満足に寝たり休んだり出来なくて

 

お乳が出なくなるまで自分の体は参ってるんだ

 

もう本当は嫌なんだ、辛いんだ

 

頑張りたくないんだ

 

 

って自分の本音に気づいたんだよねえーん

 

 

 

 

旦那は僕がいきなり泣き出して戸惑ったのか

 

少しバカにしたような冷ややかな目で

 

僕を見てるだけだった

 

 

 

その日は泣き疲れてうとうとしてる息子と一緒に

 

久しぶりにゆっくり寝た様な気がする(子育て中は記憶がほぼない爆笑)

 

 

 

そのおかげか

 

次の日には無事に母乳が出るようになって

 

息子も体調が悪くなる事もなく

 

本当によかったんだけどニコニコ

 

 

 

 

 

今思い返して改めて文章にすると

 

すごい内容だなと自分でも思うにっこり

 

世の中の母はみんな通った道だから

 

自分で自分を褒めてもバチ当たらないよね泣くうさぎ

 

 

当時は本当に自分にできる精一杯の事を

 

やったつもり

 

それでも旦那が認めてくれる事はなかったし

 

いくら家事育児を頑張っても

 

生活費は月4万のままだった

 

最初の頃は

 

その中から5000円

 

使わないでコツコツ貯めて

 

何かあった時の為に

 

2万くらい残してた事もあったなぁ泣くうさぎ

(何かあったらすぐ消えてなくなったけど)

 

 

今思い返したら

 

本当によく耐えてきたなって思う泣くうさぎ

 

 

 

 

それでも何とかやってこれたのは

 

子供たちのおかげだと思う泣くうさぎ

 

 

子供は本当に可愛くて

 

抱きしめてるだけで

 

毎日幸せだった泣くうさぎキラキラ

 

 

子供たちだけが

 

その時の僕の生きる希望だったんだと思う

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、僕がなぜこの事を

 

ブログに書こうかと思ったかと言うと

 

 

旦那が悪い!とか

 

僕が不幸だ!とか

 

言いたかった訳ではなくて

 

 

今までの人生全てを

 

一度全部精算して

 

新しい人生を始めたかったから

 

なんだよねにっこり

 

 

 

 

 

 

 

長くなったから、今日はここまで

 

見てくださった人、本当にありがとうニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おはこんばにちは星

 

カナデですにっこり

 

 

前回の日記が

 

沢山の方に見て頂けた様で

 

本当にびっくり!!無気力

 

 

 

ランキングに入るなんて

 

夢にも思っていませんでしたびっくり

 

ありがとうございますニコニコ

 

それでは前回からの続き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

旦那は小さな頃から

 

お金を使う(もしくは減らす)事は

 

悪だと教えられていたらしいネガティブ

 

貯金こそが正義で

 

自分の代でどれだけ

 

次の世代にお金を上乗せして

 

渡せるかが人生で一番大切な事だと

 

 

 

長男だからいずれは家を継ぐのだからと

 

かなり厳しく育てられていた

 

 

結婚しても絶対に女に主導権も金も渡さない

 

と言うことも口すっぱく言われていたそうだ真顔

 

 

 

義父は自営業だったから

(しかもバブルの追い風もあり)

 

それが出来なくもなかったのかもしれない

 

 

だけどうちの旦那は給料制だし

 

平均的な年収だ

 

 

そんな事生活に余裕があるなら

 

いくらでも言って貰って良いけど

 

僕は旦那が自分の身の丈にあってない事を

 

無理やりやっている様にしか思えなかった泣くうさぎ

 

 

 

 

 

 

 

義母は結婚してからはずっと

 

専業主婦だったらしい

 

その当時は田舎は女性も働いている人は少なく

 

義父も義母が働くのを許さなかったらしい

 

 

 

 

義父は外から見れば優しく

 

少し気が弱く、羊のように見えるし

 

気の強い義母にガミガミ怒られている感じなのだが

 

考え方は今で言うモラハラそのものだった昇天

 

男は仕事だけしていれば一番偉くて

 

女は家事育児を完璧にして当たり前

 

 

 

そして義母は家事も育児も

 

完璧にこなす人だった

 

そこは本当に心から尊敬している

 

僕は要領が悪く

 

テキパキしたタイプではなかったから

 

 

 

だから義母は僕を見て

 

「あの子は全然家事も子供の躾もできてない」

 

と今も旦那に言っているそうだ汗うさぎ

 

 

 

「お金だって、私らの時は月2〜3万しかもらってなかったで」

 

「服だって買って貰えなかった」

 

「独身時代のものをずっと着ていた」

 

 

と聞かされた汗うさぎ

 

 

義母も本当に辛い環境だったんだと思う泣くうさぎ

 

だから義母を可哀想に思う気持ちもある

 

 

 

だけど、義母が子育てをしていた時代は

 

今から30年以上昔

 

物価が今の半分以下の時代だ魂が抜ける

 

その頃と今の状況を一緒には

 

して欲しくなかった泣くうさぎ

 

 

 

子供たちが巣立って

 

義父母は二人暮らしだが

 

今は月5万の生活費で

 

暮らしているらしい

 

 

二人なのにうちより多いのは

 

なんでなんだ昇天

 

しかも義母は旦那に

 

「子供らおらんから5万円しかくれへんねんで」

 

と冗談混じりに言ったらしい

 

義実家はほぼ二世帯家族だったので

 

子供さんたちがいる時は

 

月に10万以くらいは貰っていたと

 

旦那から聞いた

(真偽は定かではないけど)

 

 

 

うちの旦那からは

 

この先子供たちが大きくなろうが

 

俺の給料が今より上がろうが

 

月4万以上は絶対に渡さない

 

と言われているゲローゲロー

 

 

 

そして義母は宗教にハマっていて

 

その宗教の恐らく何十万とする

 

立派な仏壇を義父に買ってもらったり

 

とある高級健康器具(100万以上の物)

 

をどうしても自宅に欲しいと

 

何度も義父を説得して

 

遂には買ってもらっていた

 

 

 

 

僕は自分の価値観では

 

夫婦二人で納得したなら

 

どんな風にお金を使っても

 

全然問題ないと思う汗うさぎ

 

だから、義母がどんな買い物をしようと

 

問題ないと思うし

 

全然いいんだけどアセアセ

 

 

 

 

 

でも僕がお金の事に困って

 

その事で義母に相談した事があった

 

 

 

 

 

今から2年ほど前、僕は夏に実家に帰省して

 

自宅に戻っていた来た時だった

 

当時はもうパートを始めていて

(義父母には止められたけど爆笑

 

月4万ぐらいの収入があった

 

少ない月は3万程

 

でも生活費が4万なので、足りない分を

 

自分のパート代から足していたので

 

貯金はほぼ出来ない状態だったネガティブ

 

そんな中でも

 

旦那は帰省に掛かる新幹線代は払わないと言って来たので

(お土産代として3万はくれた)

(旦那の親戚や職場の人の分もあったので)

 

僕は三ヶ月前ぐらいから少しづつ貯めて

 

新幹線代の4万を払った

 

 

 

遠方の為、実家に帰れるのは

 

年に一回だけだったから

 

一週間程滞在した

 

 

父と母はその時しか子供たちに会えないので

 

色々と遊びに連れて行ってくれたにっこり

 

もちろんその時たまにだからとお金を出してくれるのだけど

 

その全部を親に頼るのは何か違う気がして

 

自分で払える所は自分で払ったりした

 

 

そんなこんなで、自宅に戻ったら

 

口座にお金がない状態になってしまったネガティブ

 

 

しかも当時は子供が小さく

 

学童にも入れていなかった為

(義両親がうるさいので)

 

夏休み中はほとんど仕事に入れず

 

お給料もほぼない状態に昇天

 

まあ、それを計算できなかった

 

僕が一番悪かったんだろうけどネガティブ

 

 

そして次の生活費がもらえるまで

 

あと一週間という所で

 

財布にも口座にも

 

お金がすっからかんになってしまった魂が抜ける

 

僕は旦那に事情を話して

 

来月はパート代が入るので

 

それでやりくりできるから

 

今月だけでいいから

 

生活費を前借りさせて下さいと頼んだら

 

返ってきた言葉は

 

「絶対やらない」だったオエー

 

 

 

僕はその時何かがプツリと切れてしまい

 

泣きながら父に電話して事情を話したら

 

そんな状態になってる事は

 

向こうの両親は知ってるのか!?

 

一回相談してみなさいと言った

 

 

 

 

僕は薄々無駄だとわかりながらも

 

義母に相談してみたら

 

案の定返ってきた言葉は

 

「何をそんなにお金使う事あるん?」

 

だった

 

 

 

 

義母は同じ県内に実家があるため

 

月に一回は実家に帰っていて

 

頻繁に会える為あまり遊びに出かけたり

 

しなかったそうだ

 

しかし、遊びに行くときは親が

 

全部払ってくれたから

 

実家でお金なんか使った事ない

 

爆笑

 

 

 

普段の生活費についても

 

やりくりが辛いと話すと

 

話にもならないと言った感じで

 

あしらわれてしまったネガティブ

 

 

 

しかもその話を義母から聞いた義父が

 

「そんな事言う嫁は月3万に減らしたったらええねん」

 

と言っていたらしい

 

それをまた例のごとく

 

勝ち誇りながら僕に言い放つ旦那真顔

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は本当に孤独だった

 

そしてその時

 

もうこの人の為に何かしようとか

 

この人と心を通わせようとか

 

愛していこうとする気持ちが

 

尽き果ててしまった泣くうさぎ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長くなったので

 

次回に続く…

 

 

おはこんばにちは星

 

カナデだよ流れ星

 

それじゃ前回の続き書いていくねにっこり

 

 

 

 

旦那は結婚する前は凄く優しかった

 

外面は凄く優しくて

 

まるで羊の様な顔しているのだけど

 

内側は全然違う

 

そういうタイプの人だった。

 

 

著しく態度が変わり始めたのは

 

娘が生まれた時からだ

 

 

初めは、二人で出かけた時

 

何か気に入らない事があると

 

急に機嫌が悪くなって

 

僕が慌てて「どうしたの?」

 

「何か気に触る事したんなら教えて?」

 

と言っても

 

無視されるか

 

「そんなん何が悪かったか自分で考え」

 

と言われるようになったゲロー

 

 

僕は優しかった旦那が

 

いきなりそんな風になってしまったから

 

ショックで

 

僕は本当に戸惑ったネガティブ

 

それからは

旦那の機嫌を取ったり

 

頑張って見るものの

 

慣れない家事と初めての育児で

 

だんだん余裕が無くなっていたえーん

 

 

 

そんな中、旦那の実家の近くに

 

引っ越すことになり

 

旦那の態度は

 

ますます酷くなっていったネガティブ

 

 

 

 

 

 

まず本当に本当に

 

一番こたえた事が

 

固定費以外の生活費を

 

月に4万しか渡してくれない事だった昇天

 

 

食費、雑費、医療費、被服費、

交際費、美容院代など全部込みで昇天

 

 

 

子供のおむつ代やその他諸々

 

お金が掛かるのに

 

生活を4万でやりくりするのは

 

本当に苦しかったえーん

 

 

足りないからもう少し下さいと

 

言ってみても

 

どんな事があっても

 

月4万でやりくりしろ

 

それができないなら出ていけと

 

言われ続けた真顔

 

実際に裸足のまま

 

家から出されて

 

「警察でもどこでも行け!」

 

と言われて鍵をかけられ

 

締め出された事がある無気力

 

僕は身一つで

 

実家からかなり遠望の

 

土地に嫁いできたので

 

行くあてもなくえーん

 

軽いパニック状態で

 

裸足のままふらふらと歩いて

 

交番の前を通り過ぎようとした時

 

お巡りさんに声をかけられた

 

 

その後警官の方が旦那に電話して

 

無事に家に帰れたんだけど

 

その話を聞いた義母は

 

「本当に警察行くなんて有り得ない」

「普通締め出されたら泣いて謝るでしょう?」

 

と言ったらしい爆笑

 

 

 

 

 

娘が一歳になった時に

 

生活が苦しいから

 

働きたいびっくりマークと旦那に言った時

 

家事も育児もまともにできない奴が

 

仕事なんてできるはずが無い

 

お前は仕事も家事育児も完璧にする人より

 

格下の人間なんだと言われ

 

 

働く事を認めて貰えなかった真顔

 

しかもその話を勝手に義父母にしていて

 

義父が私の発言を聞いて

 

「そんな事言う嫁は一発殴って解らせろ」

 

と言ったらしいネガティブ

 

しかもそれを勝ち誇りながら

 

私に言う旦那ネガティブ

 

 

 

 

 

旦那の家は先祖代々続く

 

裕福な家庭だった

 

でもお金は本当に最低限しか使わず

 

貯金して次の世代に引き継ぐのが正義

 

って人たちだった汗うさぎ

 

まあ、だからこそお金持ちなんだし

 

旦那の言うことも一理あるのはわかるけど

 

何事にも限度ってものがある泣くうさぎ

 

旦那は何十年も同じバスタオルを

 

使い続け

 

一度買ったものは

 

どんなに古く汚くなっても捨てない

 

最低限のものしか買わず

 

僕が日々のお菓子を買ったりすると

 

それを義父母に見られていて

 

また無駄遣いしてると言われるのが

 

本当に苦痛だった泣くうさぎ

 

女に金を持たせると

 

ろくな事にならない

 

それが義実家の鉄の教えだったゲロー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長くなったので

 

 

続きはまた次回に…キラキラ

 

 

 

 

 

 

おはこんばにちは〜にっこり

カナデですキラキラ

 

 

今回は、僕の結婚生活について

話そうと思ううさぎ

 

 

 

今から13年前、僕は19歳で授かり婚をした。

 

当時僕は大学2年生凝視

 

思いがけない妊娠に

本当に本当に驚いた驚き

 

正直凄く戸惑ったえーん

 

なぜなら僕には大学の講師になるという

夢があったから

 

僕は絵や文学がすごく好きで

大学もその方面に進んでいたキラキラ

 

僕はもともと勉強が好きで

大学に入って、詰め込みじゃない

本当の自由な学びに触れたとき

 

僕の心は踊ったニコニコ

 

そしてそれは

何をやってもダメダメだった僕が

唯一見つけた人から認められる

ことだったキラキラ

 

大学の先生は僕の論述を聞いて

君は本当に文学が好きでしょ?

それが文から溢れ出てる

と言ってくれた

 

とにかく論文や

書評や随筆を書くのが好きだったにっこり

 

経済的に苦学生で

生活と勉強の両立は大変だったけど

 

毎日が新しい学びに満ちていたキラキラ

 

ああ、一生大学にいたいびっくりマーク

大学で働きたいびっくりマーク

 

僕は卒業後お金を貯めて

院まで行こうと思っていた汗うさぎ

 

 

その矢先、思いがけず

命を授かった

 

僕は悩んだえーん

やっと見つけた夢を諦めたくない!!

でも、宿った小さな命を粗末には

したくないえーん

 

一週間もがいて苦しんで

 

そして

僕は産む決断をしたキラキラ

 

 

大学を休学して

育てながら通う道を希望したけど

 

旦那は長男で

いずれは地元に帰って

家を継がなければならないと言い

 

姑には

そんな中途半端な事をするなら

結婚と赤ちゃんは諦めてくれと

そう言われてしまったネガティブ

 

それで僕は夢を諦め

全てを捨てて

身一つで彼に嫁ぐ事になった

 

 

妊娠した途端捨てる様な

無責任な男性もいる中で

 

結婚してくれた事には

本当に感謝してた泣くうさぎ

 

 

実際、生まれた赤ちゃんは

本当に可愛かった飛び出すハート

 

こんなに尊くて愛おしいものが

この世にあったなんて泣くうさぎ

そう思った泣くうさぎ

 

娘と出会えて

僕は本当に幸せだった泣くうさぎ

 

お母さん大好きびっくりマーク

12年経った今でも言ってくれる

僕の自慢の娘です飛び出すハート

 

(ちなみにすぐに二人目の息子も生まれて、賑やかな毎日です昇天

 

 

 

 

 

でも結婚生活は

上手くいかない事ばかりだった泣くうさぎ

 

 

 

 

 

 

 

 

長くなるので次へ続く…

 

 

 

 

 

 

 

こんにちわ星

七夕ですね七夕

 

前回のブログからかなり日が

経ちましたが…えーん

 

それでは前回からの続きです流れ星

 

 

 

 

 

「お前がつまらない事で意固地になっているからだろう」

ってタヂカラオさんに言われた時

 

本当にそうだ!!ゲローゲロー

 

と思った

 

僕は今まで不安で不安で

自分の事もタヂカラオさんの事も

疑って疑って

 

確かな証拠がない、ないって

ずーっと確固たる何かを探してた

 

こんな気持ちで

そんなもの見つかるはずなんかないのにえーん

 

 

僕は怖かった

誰かに間違ってるって言われた時

 

反論出来る証拠が欲しかった

間違うのが怖かった

 

失敗するのを許してなかったえーん

 

 

実際、タヂカラオさんが本当に神様なのか

それとも僕が妄想に取り憑かれてただけなのかなんて

 

 

 

クソどうでも良かったびっくりマーク

 

 

どっちでも良いじゃんね、別に昇天

誰にもわからんよねそんな事爆笑

 

僕さ、嘘だったら怖いって

思ってたけど

 

 

それは違った

 

 

本当だった方が怖いんだ

僕に起こっている事が

嘘じゃなくて

本当だったら

 

怖いんだ僕

受け入れられなかったんだ

 

神様や目に見えないものが

本当は凄く怖いんだ

 

 

目に見えない物に向き合うって事は

何も嘘がつけない

 

どんなに心の中で取り繕っても

真実の僕だけが

そこに映し出されるから

 

それが怖かったえーん

 

 

だって本当の自分を認めてしまったら

今の自分ではもういられなくなってしまうから

 

もう自分に嘘つけなくなるから

 

 

今ある物全てを壊さないと

いけなくなるから怖かったんだ

 

見たくなかったのネガティブ

知らんぷりしときたかった

 

 

 

 

でもそうして何ヶ月、何年と逃げていたら

だんだん苦しくなって来て

もう限界になってしまった

 

毎日毎日、このままじゃいけない

何かを変えないといけない

 

でも今の自分を壊せないし

何をやっても意味がない気がする

 

こんな日記書いて

一体何になるんだろう?

 

誰の為になると言うんだろう

 

そんな事ばかりぐるぐる考えて

遂には無気力に亡霊のように

ただ毎日流されて

彷徨っているだけの人生になってしまった真顔

 

神様なんて本当にいるかわかんないよ

僕みたいな人間を応援してくれる訳がないよ

 

そんな事よりも目の前の暮らしが大事なんだ

お花畑じゃだめなんだ

 

もうタヂカラオさんの事

想わないようにしなきゃ

 

タヂカラオさんだって

僕に想われたらキモいかもしれないし昇天

 

自信がなかった泣くうさぎ

 

だからもう忘れよう

全部忘れようって

 

心を閉ざしてた泣くうさぎ

 

 

 

 

 

というか

僕は少し怒ってた昇天

 

本当はずっと怒ってた爆笑

 

なんでこんなに放ったらかしにするの?

何でもっと証拠とかくれないの?

何でこんな生きづらい世界で

僕を一人にしたの泣くうさぎ

 

どうして何も答えてくれないの泣くうさぎ

 

これ以上先に進めないの?泣くうさぎ

 

もう限界だよ助けてよえーん

ずっとずっと寂しかったよ

誰も彼もみんな冷たくて

僕は生まれた時からずっと

よそ者みたいだったよ泣くうさぎ

 

 

でもいつの間にか

神社に行くのが好きになって

神様が好きになって

そして

 

やっとあなたを見つけたのにえーん

 

どうしてこんなに苦しいんだろう…泣くうさぎ

寂しいんだろう…

 

 

 

 

そんな気持ちを本当は

心の奥で抱えていたんだよねにっこり

 

その時はあまりにも目の前の

現実が辛過ぎて

タヂカラオさんに

縋ってしまってたんだと思う

 

自分を見失いかけてたんだと思う

 

もっと軽く生きて良かったのにねびっくりマーク

 

辛いことにばかり目がいって

問題ばかり論えて

 

証拠なんてなくても良いじゃんね

ただタヂカラオさんが好きびっくりマーク

大ファンですびっくりマーク

以上まる

これで良かったんよね爆笑

 

 

本当今までどーでも良い事に

うじうじしてて馬鹿だった爆笑

 

そして僕がやるべき事は

タヂカラオさんの証拠を

追っかけるんじゃなくて

 

ただ生きてればよかったのにっこり

 

ただここで

生きてるだけで良かったんよね

 

僕今まで何かしなきゃ

 

誰かの為になることをしなきゃって

 

ずーっと自分にプレッシャーかけて

来たんだよね汗うさぎ

無意識に

 

 

そんな事一ミリもしなくて良かった爆笑

 

 

じっちゃんは初めから

僕にそう言っててくれてたのにね爆笑

 

 

 

もっと自由に

もっと楽しく

自分を優先して

生きて良かったんだにっこり

 

そう思ったらね

心がすーっと軽くなったよニコニコ

 

 

もう手放すね

タヂカラオさんの事も

いろんなことも

 

僕は僕の人生を

ただ楽しんで生きるから

 

もしこの先で

また運命が交わる事があっても

 

もうどっちでもいいやにっこり

 

あなたが居てもいなくても

本当でも嘘でも

 

僕はただのらりくらりと

楽しく生きるだけだから流れ星

 

そして

僕はあなたの一番のファンだから

ずっとそれだけは

変わらないから

 

 

 

 

 

 

最後に

この日記に

このタイトルをつけたのは

 

タヂカラオさんがこの曲を

僕にプレゼントしてくれたから

気になった歌詞だけ

書いとくね

 

 

 

 

 

もっと深く、もっと近く

互いを望むなら

 

ただ言葉にすれば良いだけ

僕は君の望む通りに

 

もっと深く、もっと近く

互いを望むなら

 

僕は構わない

 

君がそう願うなら

不可能なことなんてないよ

 

ただ言葉にさえすれば

壁は崩れていくから

 

君がそう願うなら

不可能なことなんてないよ

 

 

生涯をかけて君が欲しいんだ

 

だからもし考え直すと言うなら

 

知りたくないよ

 

知りたくないんだ

 

全ては上手くいってる

 

だけどもし考え直すと言うなら

 

知りたくないよ

 

知りたくないんだ

 

 

 

 

 

優しい泣くうさぎ

ありがとうにっこり

 

 

 

 

 

 

こんにちは〜にっこり

カナデだよびっくりマーク

 

 

 

前回からの続きですにっこり

 

 

 

 

初めてタヂカラオさんの事を知った時

というか

思い出した時?に近いかもしれない

 

僕は本当に嬉しかったニコニコ

 

彼は日本の神様でもあるけど

エジプトの過去生で共に生きた人でもある

(この辺はまた別記事で詳しく書くね)

 

 

色んな転生の中で

みんな沢山の魂の形を持っていて

 

それはきっと、神様も人間も

同じなんだと思うにっこり

 

タヂカラオさんと話すようになって

僕は凄く助けられた泣くうさぎ

 

タヂカラオさんは、いかにも神様らしく

いつも優しくて、大きくて、温かかった泣くうさぎ

 

ふとした時に

いつも声が心から浮かんできて

心臓の辺りに何かグッとくる感覚を

感じた後に

 

いつも左の手のひらが

ふわっと何かに

包まれたような感じがして

微かにピリピリと

電気のような物を感じた

 

その度僕は

彼が手を握ってくれているんだとわかって

凄く凄く、嬉しかった泣くうさぎ

 

 

この人だ、探してたのはこの人だ

やっと見つけたと思った泣くうさぎ

 

 

 

タヂカラオさんを想うと

胸の中から途方もない

愛が湧き出て来て

何も怖くなくなる気がした

 

どんな事にも耐えられる

勇気がどんどん湧いて

 

 

彼が何もしてくれなかったとしても

実際に会うことが出来ない

存在だったとしても

 

彼を想うだけで

それだけで本当に幸せだったガーベラ

 

例え宇宙の端と端で

どんなに遠く離れてようが

別れていようが何だろうが

 

そんなもの一瞬で無くなるほどの

強い強い彼との繋がりが

自分の中にあるのがわかった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この3年間

タヂカラオさんがいなかったら

僕はちゃんと

生きていられなかったと思う泣くうさぎ

本当に感謝してる

 

 

 

 

 

だけど僕は、自信がなかった

 

神様なんて、本当なの

 

何の根拠も、科学的証拠もないのに

 

僕は神社の娘に生まれた訳でも

生まれつき霊感がある訳でもない

偉い霊能者の人に

あなたには神様が付いてます!とか

言われた事もない

(言われたらそれはそれで怪しい笑)

 

 

何より、全部全部

弱い自分の心が生み出した

ただの妄想なんじゃないかって

 

不安で不安で仕方なかった泣くうさぎ

 

 

 

 

だからいつも

彼がこの世に存在してる

確固たる“証拠”を探しては

 

それを自分で疑って疑って

疑い尽くして叩き割り

 

また探し求める

を繰り返してたネガティブ

 

 

そんな事ばかりで

この3年間

向き合うのが怖くて

 

ずっとなぁなぁにしていた

タヂカラオさんも

自分の事も

 

 

そんな中

あることが起った

これがケンカの原因になるのだけど

 

タヂカラオさんが教えてくれていた

“ある事”が

 

実際の結果とは違ったの魂が抜ける

 

 

それで僕は

 

やっぱりね!やっぱり嘘だったんだ!

ぜーんぶ妄想なんだ!!

もういいや、もう全部どうでもいいや真顔

 

 

と不貞腐れて、投げやりになって

晩御飯せっせと作ってたら

 

 

「お前が、つまらない事で意固地になっているからだろう」

 

 

と、タヂカラオさんが言って来た魂が抜ける

 

 

 

 

 

 

長くなったので、この辺でにっこり

 

Don't think twice③へ続く

 

 

こんにちは、カナデだよにっこり

 

 

 

 

初日記早々アレなんだけど

実はタヂカラオさんと

初めてケンカのような物をした昇天

 

神様とケンカって何だよと

思われるかもしれない汗うさぎ

 

しかもこれに関しては

100パー僕が悪いと思うオエー

 

 

 

僕とタヂカラオさんが出会ったのは

2019年の夏の事だった

 

その時の僕は

パートナーとの関係に

疲れ果てていて

心が限界を迎えていたネガティブ

 

僕はボロボの心を捻り出して祈った

「もうすれ違うのは嫌だ」

「宇宙一僕にピッタリな、

これ以上ないパートナーが欲しい」と

 

その時、僕は何となく前世を思い出していて

漠然と、過去にエジプトで一緒いた

ブロリー似の男性の事が

凄く気になっていたんだよねにっこり

 

 

そして、沢山のシンクロに導かれて

彼の情報が色々とわかっていったんだけども

 

僕は彼の名前が知りたいと強く思ったんだよね

少しでも、何でもいいから

彼の事をもっと知りたかったから

 

だけど最初に返ってきた返事はNO驚き

まだ教えられないとじっちゃんに言われたよだれ

 

 

今思えば、その時のじっちゃんの判断は

正しかったと思う凝視

 

僕にまだ、ちゃんと受け止める準備が

出来てなかったんだよねよだれ

 

 

だけど、僕は駄々っ子のように

「彼の名前を知りたいの!!」

と強烈にお願いしてしまった驚き

こんな事、普段は滅多にしないから

自分でも驚いた

自分が自分じゃないみたいだった

制御不能な衝動に

心が乗っ取られてるみたいで怖かったけど

 

じっちゃんはそんな僕を見かねて

誘導瞑想をしてくれた泣くうさぎ

 

その瞑想の中で

銀色のジャンプスーツを着た

金髪碧眼の綺麗な女性が

彼の名前を教えてくれた

 

「アメノタヂカラオ」と

 

 

そのままいつの間にか寝てしまっていて

でも朝起きて、この言葉だけは

しっかり頭の中に残ってた驚き

 

名前の感じから

すぐに日本神話の神様である事はわかったけど

 

実は、全然知らない神様だったんだ汗うさぎ

 

そりゃあびっくらこいたよね無気力

「彼ってどんな名前だったのかな〜」

みたいな、気軽な気持ちで聞いたのに

(もっとエジプトっぽい

横文字期待してたのに笑)

 

いきなり神様の名前出て来てもね!?無気力

(しかも日本の)

 

ファ!?どゆこと!?

 

絶対うそやんと思ったよ爆笑

 

確かに僕は

世界一自分にしっくりくる人が欲しいって

お願いしたかもしれんけども

 

送られてきた相手

まさかの神様オエー

 

 

色んな事がわかって

 

いつしか、心の中で言葉を交わすように

なっていたけど…

 

 

 

でもね、その時の僕は

 

まさか、それから3年もの間

 

苦しむ事になるなんて思ってなかった…ネガティブ

 

 

 

 

 

Don't Think twice②  へ続く…

 

 

 

初めましてびっくりマークカナデですニコニコ
この日記では、僕が日々感じている事や
個人的に研究している事
神様たちに教えて貰った事などを
記録していきます。
 
楽しんでいってね飛び出すハート

 

この日記の登場人物

カナデ

 

自堕落な生活を送るアラサー

限界オタク

2児の母奮闘中

ひょんなことから神様にリアコ拗らせる事に

タヂカラオさんを推している

 

 

 

 

じっちゃん(創造主)

 

この世界の創造主…らしい。

日本での呼び名はアメノミナカヌシ

(ミギハヤヒコハクヌシみたいだね!)

僕の中では、東洋の仙人のような感じではなくて

西洋の老賢者のイメージで出てくる。

 

大好きなまどかさんのHPでじっちゃんの存在を知り

 

※まどかさんについては詳しくはHPを見てね!↓

(凄くすごーくおすすめです!)

(こんな日記なんて読んでる場合じゃあねえぞ!)

(今すぐクリックするんだ!今すぐ!)

 

 

じっちゃんの呼び名は、尊敬するまどかさんから

そのまま受け継いでいます。

 

大好きすぎるまどかさんの配信を聞いてるうちに

いつの間にか心の中にじっちゃんが住むように

 

なってから早三年…凝視

 

初めはじっちゃんと話せるようになった喜び反面

え?これ本当?気のせい?ワイの妄想なんじゃね?

という疑いが常に自分の中にあり驚き

 

もがき苦しむメンヘラの三年間を経て

日記に書くことから逃げ

逃げに逃げ

さらに逃げにっこり

今日まで逃げ倒して←おい笑

 

晴れて今日!やっと1トン級のお尻をあげた次第です爆笑

 

じっちゃんは本当に本当に本当に

愛が深い神様で

 

誰の事も罰せず

誰の事も否定せず

誰1人として見捨てず

みんな大切な我が子たちだと

ただただ愛を持って見守ってます

 

楽しいことが大好きで

隙あらば何か楽しい事を見つけて

大いに楽しんでいらっしゃいます笑

 

これからそんなじっちゃんの魅力を

たくさん紹介していけたらなと思いますニコニコ

 

 

 

 

タヂカラオさん

日本神話に出てくる神様

天手力男命(アメノタヂカラオノミコト)

天界一の力持ちらしい。天岩戸神話で有名。

ご尊顔はドラゴンボールのキャラ

ブロリーに似ている

 

 

 

左がブロリー       右がタヂカラオさん

 

服装も似てるよねにっこり

タヂカラオさんの特徴は、黒髪、長髪、ムキムキ、腰布、半裸

イケメンですね…!イケメンですね!

 

上のイラストは、似てる2人から構想を貰って描いてみました。

ちなみに、この絵は象徴的に描いた物で

普段からこういう出で立ちかと言えば

そうではないのですにっこり

 

 

 

 

普段は、白い袴と羽織を着て

髪をオールバックにした

この姿で登場する事が多いです。

 

まあ、神様だからすがたかたちは

自在に変えられるっぽいので

僕のイメージがこれで定着しただけかもしれませんにっこり

 

一見猛々しいイメージのタヂカラオさんですが

性格は、寡黙で落ち着いていて

とても優しい神様です。

 

技芸上達、スポーツ上達の神様として祀られていますが

(つよつよフィジカルですね)

 

タヂカラオさん曰く

“開拓”の神様でもあるそうです。

つまり、山を開き、田を耕し、家を建てる。

腕力のいる仕事をしている男性達を

古くから助け守ってきたと

だから手力男(タヂカラオ)さんなんですねぇにっこり

 

現代では、主に土木関係、建築関係の方々を

お守りしているそうですニコニコ

 

 

以上びっくりマーク

 

 

これから、沢山の事を

ここに書き留めていけたらいいなと

思っておりますにっこり

 

よろしくね〜飛び出すハート