甘い話に夢物語周りの幸せ、素直に喜べない私。だって納得いかないんだもの。幸せになる人って、そんなに人を傷つけるような事をするの?周りを不幸せにして、何で自分は幸せに暮らしてるの?言ってた事と、真逆の行動をする彼女。ここまで人ってすぐ変われるの、本当に不信感しかないわ。単純に、幸せには憧れるけど人に祝福されない幸せには興味がない。あーあ、ひとりぼっちって本当に惨めだね。
無償の愛「あーちゃんが幸せなら、それでいいんだよ」いつも私に優しく、明るく振る舞う母はそう言った「あーちゃん」時にその声が苦しく感じるだってその愛に応えられていないから自分よりも大切なんだろうその想い、周りは「親だから」って一言で片付けるだろうか私は無償の愛を注がれているこんなダメな娘なのにこんな親不孝な娘なのにだから…なのかな私はこの先で親孝行していかなきゃな本当は、ちゃんと生きる自信なんてないんだけど感謝して、進まねば
ずっと景色が変わらない。先月、沖縄に行った時の私の後ろ姿。去年沖縄に移住した親友に、会って来ました。彼女が住む街や海、周りの人々、そして何より彼女。何もかもがキラキラ輝いていた。いかに私が腐り切っていて、つまらない場所にいるか。そんな現実を改めて感じてしまった。仕事を辞めて2ヶ月私には絶望しかない、これから先幸せを感じられそうにない。なんて思っているうちは、余計ダメなんだろうけど。景色が変わらないのが苦痛なら、自分で変えればいいじゃない。幸せは自分で手に入れるもので悲しい涙は自分で拭うもの。誰も助けてなんてくれないよ。周りが幸せになることが、私を苦しめるのであれば私は周りを愛せていないと言うこと。だから私は愛されない。でも、もういいんです、私。周りを愛する意味なんて、今の私には何もないのだから。