雨の日というドラマを観た
観たといっても後半だけなのですが。
生理やPMSがテーマにあるドラマでした。
(後半しか見てないから説明うっすい)
私も25歳ごろからじわりじわりと生理の不調が続いたり、
PMSもその頃からひどくなって、仕事を普通にしながら毎月3週間くらいはホルモンバランスと戦ってたので、常に体がつらくて泣きそうでした。
なので、"PMS"って言葉が聞こえた瞬間に画面に釘付けでした。
PMSや生理の話は、当人と周囲の人とで認識の違い、温度差とかあるからお互い擦り寄ることの大切さは感じる。
私は、当時の仕事が女の職場だったのもあって、なかなかツライっていい出せなかったけど、『もう身体が壊れちゃうわ!!』と思って辞めた!(好きな仕事だったけどね。。)
ツライ時は我慢せず身体を大事にすること。
結局、無理して身体が余計に壊れたりしても、仕事場の誰もその後の自分に寄り添って助けてくれることはないから。
自分の身体は、自分が責任持って大事にしてあげなきゃって気持ちを持たないといけないなと思った。
今まで約30年間ほど、この身体を酷使してきたのに、それに耐えてきてくれた身体に感謝して、甘やかせてあげたりすることもPMSの症状には良かった。
精神的に追い詰めてしまう『●●しなければ!』っていうのを止めることも、ストレス緩和によかった。
劇中では、結果的にピルがあればオッケみたいになってたけど、私は何個か試したけどピルが合わなかったので(いろんな種類があるからどれかは合うのかもしれないです)、
漢方のんだり食生活と規則正しい生活でなんとかPMSに付き合っていってる。
産婦人科の先生によっちゃ『漢方効くわけない』みたいなスタンスで話されて、相談もできなかったこともあったけど。
性や身体についてのいろんな選択肢、情報がもっと当たり前に知れる雰囲気作りは大切だなと思った。
私もPMSについてもっと情報が知りたい。
ここ最近自分の言葉を外に出すことに抵抗があったけど、
今回の気持ちは書き記したかったから、
書いてみました。
生理やPMSがテーマにあるドラマでした。
(後半しか見てないから説明うっすい)
私も25歳ごろからじわりじわりと生理の不調が続いたり、
PMSもその頃からひどくなって、仕事を普通にしながら毎月3週間くらいはホルモンバランスと戦ってたので、常に体がつらくて泣きそうでした。
なので、"PMS"って言葉が聞こえた瞬間に画面に釘付けでした。
PMSや生理の話は、当人と周囲の人とで認識の違い、温度差とかあるからお互い擦り寄ることの大切さは感じる。
私は、当時の仕事が女の職場だったのもあって、なかなかツライっていい出せなかったけど、『もう身体が壊れちゃうわ!!』と思って辞めた!(好きな仕事だったけどね。。)
ツライ時は我慢せず身体を大事にすること。
結局、無理して身体が余計に壊れたりしても、仕事場の誰もその後の自分に寄り添って助けてくれることはないから。
自分の身体は、自分が責任持って大事にしてあげなきゃって気持ちを持たないといけないなと思った。
今まで約30年間ほど、この身体を酷使してきたのに、それに耐えてきてくれた身体に感謝して、甘やかせてあげたりすることもPMSの症状には良かった。
精神的に追い詰めてしまう『●●しなければ!』っていうのを止めることも、ストレス緩和によかった。
劇中では、結果的にピルがあればオッケみたいになってたけど、私は何個か試したけどピルが合わなかったので(いろんな種類があるからどれかは合うのかもしれないです)、
漢方のんだり食生活と規則正しい生活でなんとかPMSに付き合っていってる。
産婦人科の先生によっちゃ『漢方効くわけない』みたいなスタンスで話されて、相談もできなかったこともあったけど。
性や身体についてのいろんな選択肢、情報がもっと当たり前に知れる雰囲気作りは大切だなと思った。
私もPMSについてもっと情報が知りたい。
ここ最近自分の言葉を外に出すことに抵抗があったけど、
今回の気持ちは書き記したかったから、
書いてみました。
