いるとき何時だって私は君次第だから…不安みたいな臆病な目を見付けて信じてくれない君に痛む胸だけ抱えて…選んだ君を裏切る時には大袈裟に傷付けて近くよられない様にちゃんと演じて魅せるから…心配しなくて委ねて欲しいよ…私に嘘偽りが要らないから安らぐ事を知った多くの共に過ごした時間に人が私には財産だから君の私が財産になれたならそばにおいてている時だけでも構わないから
咎人罪と罰不当に腐敗手を汚して災難を被ろう強く生きる為鍛えるには訳も無い軽くこなして殻なんかぶっ壊せ積み重ねが建設的と言うならば壊し続けて創造してやる新たなスタイルを確立すれば成功したなら咎など無くなる