※福岡市の場合
【1】引越しのご挨拶
【2】住所変更の手続
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【1】引越しのご挨拶
1.粗品を準備
2.上下左右の人に引越しのご挨拶
*オシャレな使い捨てキッチンタオルとか、誰でも使うけど後に残らないものがおすすめ
*ネットで「引越しの品」を検索して買ってしまうのが一番手軽
*オートロックやのに、いきなり玄関から行くと警戒される
*数日前くらいに挨拶に伺う旨と日時をメモに書いてポスティングしておくとスムーズ
【2】住所変更
1.区役所:住民票(引越して2週間以内)、マイナンバー
2.警察署:運転免許証
3.勤務先:健康保健証
4.その他:生命保険、資格証、奨学金、銀行、ネットなど
*印鑑登録は自動的に変更される
*社会保険(勤め人)は、会社に申請する
1.区役所に行く
住民票の住所変更:転居届けを出す
持物:印鑑、身分証明書
手続:区役所に置いてある用紙に記入し、提出
備考:これによって、住民票の移動が完了。「住民票」の発行が出来るようになる
住民票:転入届けを出す(市外から引越した場合)
持物:印鑑、身分証明書、転出証明書
手続:区役所に置いてある用紙に記入し、提出
備考:異なる市区に移動する場合に必要な手続き
*「転出証明書」は引越前の役所で発行してもらう
その他:住民票を取る
持物:なし(代理人の場合は必要)
手続:区役所に置いてある用紙に記入し、提出(1通300円)
備考:免許証等、他の手続で必要になることがあるので、先に取得しておく
マイナンバー
持物:通知カードもしくはマイナンバーカード、身分証明証
手続:窓口にカードを提出
備考:引越しから14日以内に手続きすること
2.警察署に行く
免許証
持物:住民票(返却される)、免許証
手続:警察署に置いてある用紙に記入し、提出
備考:手続時間は10分ほど
3.勤務先に申請
4.その他
・生命保険
・資格証
・奨学金
・銀行
・ネット(ショッピングサイトなど)
・友人知人 etc...
【1】豆腐の水切り
【2】チョコを刻む
【4】豆腐の裏ごし
裏ごし器の変わりにザルを使用。
【5】混ぜ合わせる
翌朝。
【7】切る
切りそろえた端っこで味見してみる。
チョコというより、生キャラメルみたいな風味。普通に美味しい。
切ってるうちに溶けてきた。ココアもかけてしまおうと思ってたけど、慌てて冷凍庫へ。
運ぶとき大丈夫かなぁ。。
【8】ココアをまぶす
チョコ溶け対策として、先にココアでコーティングしてから、バラバラにする。撮り忘れたけど、結構いい感じに仕上がりました。石畳チョコみたいな感じに。
ほんま頑張ったうち。
もう、来年からこれしか作らん。
<やってみて>
*スーパーでゴムベラ(150円)買ったけど、茶碗には大きすぎるし固いしで使いにくかった。家にあった大きめのスプーンで良かったかも。
*ラップなしで冷やしたから、冷凍庫が臭かったら終わりやったと思う。
ー 福岡市の場合 ー
ピンク→手続や手配が必要やったこと
1.ガス検針の立ち会い
2.搬出作業
3.部屋の掃除・退去→新居に移動
4.搬入作業→支払い
5.ガスの開栓立ち会い
6.ベッドなど、宅配の受け取り
7.荷解き(段ボール処分)
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1.ガス検針の立ち会い
2.搬出作業
①搬出作業はプロにお任せ(約40分)
②新居での家具の配置場所を指定
③新居の鍵を渡す
3.掃除・退去→新居に移動
①荷物搬出後、室内を軽く拭き上げ
②8年間のお礼と室内確認のお願いをメモに残す
③鍵を集合ポストに入れ、退去手続完了
④新居にミケコと電車で移動
4.搬入作業→支払い
①搬入も全てプロにお任せ
②家具配置の微調整をお願い
③現金支払い
④お礼のお茶を2人分手渡し ※3
5.ガスの開栓立ち会い
①ガス業者さんに、開栓作業にきてもらう ※4
②警報機、ガスの元栓位置を確認
6.ベッドなど、宅配の受け取り
①指定していた家具などが届く ※5
②配置してもらう ※6
7.荷解き(段ボール回収依頼)
①とりあえず、全部出してざっくり配置
②引越し業者さんに電話。段ボールの回収依頼 ※7
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※1 ガスの使い始めと終わりは、自分も立ち会って、業者さんに元栓を開け閉めしてもらわなくちゃいけない。
※2 LPガス=プロパンガスのこと。LPの場合、最初の立会い開栓時に「保証金」1万円預ける。退去時、料金の未払いがなければ戻ってくる。
※3 搬出が終わったタイミングで「トラックの中で休憩がてら飲んで下さい」って渡してもよかったかな。
※4 今回の場合、前の家はLP、次の家は都市ガスだったので、連絡先が違った。
※5 ちょっとそこまで……と出かけたくなるけど、入れ違ったらあとが面倒くさいので我慢して待機した。
※6 無印の脚付マットレスを購入。「足の取り付けと梱包材の回収は、別途540円です」って言われてびっくり。「自分でします」って断ったら、「その場合、ベッドは玄関口でのお渡しになりますがよろしいですか?」って。よろしい訳ない。運べない。結果的に、付けて良かった。運ぶのはもちろん、引越しで疲れきった1日の最後に、ベッドをひっくり返して脚を付けたり、ベッドを包み込むほどの大きなダンボールを処分したり、ベッド自体を配置したり。倒れてしまう。
※7 福岡市の場合、段ボールは普通ゴミで捨てられず(小さくしたり、折りたたんだりして、袋に押し込めばOK)、資材回収置き場にもっていかなくちゃいけないので、こういうサービスが出てきた模様。
ー 福岡市の場合 ー
ピンク→手続や手配が必要やったこと
1.部屋探し
2.契約と退去の手続き
3.引越業者の手配
4.荷物の仕分けと荷造り
5.不用品の処分
6.郵便物の転送手続き
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1.部屋探し
①ネットで調べる
②実際に見る
③費用を検討
2.契約と退去の手続き
①申込書を提出・賃料交渉
②審査→承認→退去申請
③新居の契約手続
④電気・ガス・水道・ネットに入退去の連絡
3.引越業者の手配
①比較サイトをチェック
②数社、ネット見積もり→値段の交渉 ※0・1
③引越日時と、段ボール受取日時を決定 ※2・3
4.荷物の仕分けと荷造り
①業者から梱包材を受け取る(段ボール、ガムテ、布団袋) ※4
②箱詰め(中身は表に書いておく)
③搬出日前夜、冷蔵庫の電源を抜いておく
5.不用品の処分方法
①売る(サイクル業者、フリマアプリ)
②人にあげる、寄付する
③一般ゴミとして処分
④粗大ゴミとして出す(1週間前までに申請)
6.郵便物の転送手続き
・身分証を持って郵便局に行く
・・・
※0 家具家電のイラストにチェックを入れて費用を出すネット見積。でも、自分が持ってるもののイラストがなかったり、そもそも、持っているものを意外と忘れていたり......追加分は費用の増額になるので要注意。
※1 市内間で14,500円也(ニコニコ引越センター)。段ボール10箱(食器、本、服、調味料、雑貨、文房具、書類、アイロン、洗剤、パソコン、基礎化粧品、洗面道具、シャンプーリンス、靴、鞄、帽子、アクセサリー、タオル、調理器具、観葉植物)、シングルベッド、夏用冬用布団、二人掛けソファ、冷蔵庫、電子レンジ、洗濯機、サイドテーブル、姿見。申告漏れ→フロアスタンド、シーリングライト、物干し竿、アイロン台、サーキュレーター、電気ヒーター、キャリーケース......めっちゃ漏れてる。でも、全部積んでくれた。感謝。。
※2 この時点では「午前中」としか決まらず、具体的な時間は引越2日前に確定とのこと。
※3 頼んだ段ボールは大6コ、小4コ。全然足りんくて、当日に4箱追加する羽目に。
※4 受け取り損ねるというありがちなミス。リスケジュールが大変やった
































