きよしん。突然襲いかかった障害と付き合う方法

きよしん。突然襲いかかった障害と付き合う方法

突如襲いかかった足の障害との奮闘も年単位でかかりますがそれを伝えていきたいと思います。
障害生活の大変さを健常者の時には感じなかった事を伝えられたらと思います。
コメントも気軽にどうぞよろしく(^^)

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お久しぶりです。
足 足 足は必死に時間をかけて治していこうと古今奮闘中の昨今です!

それより今世界は大変な事になってますが、私はそれより自分がこれからどう生きていくか?
何が出来るのか?
何の為に生きてるのか?考えています。

目的  目標 それが今は無いのですよ。

事故から足と心が変形したのかな(笑)

でも足は必死に動かす様に頑張っている私はこれとは別に動ける仕事が出来ない事実からは少し目を背けて居ました。

足を動かす努力を必死にしてきて他を忘れてきてしまった様です。

考え無ければいけません私はこれから何処に向かい何処に辿り着き、死ぬ時の事を。

もっと大変な思いをしてる方もいると思いますが悩みは千差万別、小さい事も大きな事も関係ない問題なんですね。

この先歩ける様になったってこのままでは精神安定剤のお世話になるしか無いのかも?。それでは今までの努力が何の教訓にも思想にも自分の為になって無かったのだけは絶対避けたい!

だから何かしないと!

前向きに!

自分の出来る事から少しずつでも!

でも具体例は無い...

長くなりましたがメンタルケアをセルフでしてる昨今です。それには絶対的な信念が必要なのは分かって来ました。

ありきたりですがこれしか無いので叫びます!
頑張ります!

それだけです!

フォローワーさんや通りがかりで読んで見て頂いている人達いつもありがとうございます。
少し弱ってるきよしんですが
又ここで会いましょう!