ブログを始めたものの、私は昔から人前で自分を語ることが大嫌いだったことに気付いた。
誰に向けて書いてるのかわかんない日記を毎日グダグダ書くのなんてもってのほかだってことに、前回の日記を書いて気付いた。w
読むほうも興味ないだろうし。
無理して絵文字とか疲れるわ!
てなわけで、私が大好きな2ちゃんのネタを貼り付けて、自己主張をすることにしました^^
これを載せることによって、自分を表現できたら嬉しいなと。
男は1日の8割だか9割だか下ネタしか考えてないらしいけど、はっきりいって私も負けない。
下ネタ大好き。
そんな自分だから、ブログも下ネタやらくだらないことばっかのブログになると思うけど、共感したり楽しんでもらえたら嬉しいです。
では、おバカブログの始まり始まり~
以下Yahoo!知恵袋より
コピペ
解決済みの質問
dir_en_greatさん
パイズリってなんですか?
質問日時:2008/10/31 21:21:36
解決日時:2008/11/3 06:47:42
回答数:2
閲覧数:211,289
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ベストアンサーに選ばれた回答
tukinofune_hoshinohayashiさん
スコットランドの町の名前です。繊維業で一時栄えました。
松かさの様な、アメーバの様な模様のネクタイやスカーフを見た事がありませんか?
そのデザイン名はこの町にちなんでつけられました。
繊維業が盛んな頃は、すべてが手作業で作られていました。その為働く女性たちは上半身をよく動かしていた為に胸筋が適度に張り、かつ栄養豊富な食事を取っていたので、皆、健康的に育った胸を持ってた事でも知られていました。
ウィリアム・ウォレスの独立戦争の頃、この町からも男たちが戦いに出かけました。
愛する者を送り出す前の夜、恋人たちや夫婦は二人だけの密な時間を過ごしました。
朝、軍服に着替えた男たちと家のドアで別れを惜しむ時、ある一人の乙女はどうしてももう一度愛する男との名残を惜しむあまり
彼の前にひざまづいて、彼のキルトから「なに」を引き出して、「無事に帰ってきてね」と囁きかけて、口付けしました。
ついでに自分の豊満な胸に押し当てました。ついつい挟んでみたりもしたそうです。あんな事やこんな事もしたかも知れません。
約30分ほどしてから、彼は上気した顔で隊列に付きました。
その願いが叶ったのか、彼は程なく元気に故郷へ帰ってきました。この話を戦場で彼から聞いた男たち、織場で頬を赤らめた娘から聞いた女たちは、その後、仕事に出かける前には必ず愛する人の胸で「なに」を慈しむようになりました。
そんなことばかりやっていたので、やがてこの織物産業は産業革命に取って代わられてしまいました。
そして、織物のデザインの名前とは別に、
いつしか胸で「なに」を可愛がる行為の事が、町の名前から少し訛って広がっていったのです。
ペイズリー ⇒ パイズリー
美しい愛の物語が語源だったのです。
と言うことはまったくありません。
編集日時:2008/11/1 20:43:47
回答日時:2008/11/1 14:47:49
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お役立ち度:373人中 367人が役に立つと評価しています。
誰に向けて書いてるのかわかんない日記を毎日グダグダ書くのなんてもってのほかだってことに、前回の日記を書いて気付いた。w
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男は1日の8割だか9割だか下ネタしか考えてないらしいけど、はっきりいって私も負けない。
下ネタ大好き。
そんな自分だから、ブログも下ネタやらくだらないことばっかのブログになると思うけど、共感したり楽しんでもらえたら嬉しいです。
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dir_en_greatさん
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tukinofune_hoshinohayashiさん
スコットランドの町の名前です。繊維業で一時栄えました。
松かさの様な、アメーバの様な模様のネクタイやスカーフを見た事がありませんか?
そのデザイン名はこの町にちなんでつけられました。
繊維業が盛んな頃は、すべてが手作業で作られていました。その為働く女性たちは上半身をよく動かしていた為に胸筋が適度に張り、かつ栄養豊富な食事を取っていたので、皆、健康的に育った胸を持ってた事でも知られていました。
ウィリアム・ウォレスの独立戦争の頃、この町からも男たちが戦いに出かけました。
愛する者を送り出す前の夜、恋人たちや夫婦は二人だけの密な時間を過ごしました。
朝、軍服に着替えた男たちと家のドアで別れを惜しむ時、ある一人の乙女はどうしてももう一度愛する男との名残を惜しむあまり
彼の前にひざまづいて、彼のキルトから「なに」を引き出して、「無事に帰ってきてね」と囁きかけて、口付けしました。
ついでに自分の豊満な胸に押し当てました。ついつい挟んでみたりもしたそうです。あんな事やこんな事もしたかも知れません。
約30分ほどしてから、彼は上気した顔で隊列に付きました。
その願いが叶ったのか、彼は程なく元気に故郷へ帰ってきました。この話を戦場で彼から聞いた男たち、織場で頬を赤らめた娘から聞いた女たちは、その後、仕事に出かける前には必ず愛する人の胸で「なに」を慈しむようになりました。
そんなことばかりやっていたので、やがてこの織物産業は産業革命に取って代わられてしまいました。
そして、織物のデザインの名前とは別に、
いつしか胸で「なに」を可愛がる行為の事が、町の名前から少し訛って広がっていったのです。
ペイズリー ⇒ パイズリー
美しい愛の物語が語源だったのです。
と言うことはまったくありません。
編集日時:2008/11/1 20:43:47
回答日時:2008/11/1 14:47:49
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