先月、京都の耳鼻科を受診した際にいただいていた診断書と、

ネットからダウンロードしたさまざまな書類を揃えて、県民局に難病申請に行ってきました。


ほかにも、市役所や税務署にも別件で用事があり、周辺をうろうろ 笑


だいたい書類は記入して行っていたので、書き忘れの箇所を何個か記入しただけで、割とスムーズに出来たと思います。20分もかからなかったかな。


書類がいろいろあるので、事前に電話で確認してから行った方が良かったみたいですが、幸いにも不足書類もなかったので、なんとか大丈夫でした。


基本的には、県で審査が入って、2〜3カ月したら難病手帳?が届くようです。


しかし、難病申請は一年こどに更新が必要で、その時期が5月〜6月とのこと。手帳届いたらすぐ更新ってこと?!


さらに、届くまでにかかった診察代の3割負担→2割負担分の差額や、上限を超えた場合に、払い戻し請求ができるようですが、申請してから振り込みまで半年かかるそうです。いろいろ複雑なんですね。


今回初めての申請で、まだあまり分かっていない部分もありますが、とりあえず書類は出せたので、あとは待つだけかなと思います。


さっそく、来週に耳鼻科の予約が入っているので、この時にかかった分から払い戻し申請の適応になるのかなと思います。

認定の時期?も審査の結果でいつからになるか分からないようで、だいたい申請よりも期間を遡って認められるようですが、1月は耳鼻科に行ってないし、12月も術前検査だけだったし。2月は手術もあって限度額適応になっていたしな。

呼吸器内科はどうだったかな。。薬もらいにいけずに、オンライン診療で薬だけ出してもらったこともあったけど、それも適応されるのかな?!

認定時期が決まったら、耳鼻科と呼吸器内科の受診歴をいろいろ遡ってみないとです。

難病にはなりたくはなかったですが、このような措置があることはありがたいことですねびっくりマーク