どうしてだろう。
会いたくて。
会いたくて。
たまらない。
”また明日”
その言葉を聞くと
そのうらの真実が知りたくて
素直に喜べない。
好きだから。
もっとすこしでも長く
一緒にいたい。
もしも同じ想いなら
どんなに幸せだろう。
ずるいよ。
ずるい。
好きなら好きで。
そうじゃないなら
あのキスは。。。
けんかっぽくなっても次の日には
いつものようにやさしくて。
そんなやさしさが
やさしさを超えてしまったよ。
もうそれはやさしさじゃない。
やさしさから生まれるいきぐるしさ。
なにをどうしていいのかわからない。
もっと気持ちよく呼吸がしたい。
最後にしよう。
もうあなたをわすれよう。
そう思ってる自分はまた
あなたのことを考える。
そしてまたひとつ
リセットしたいこころにぽつりと
なにかがぬけてしまうんだ。
もうどうすることもできない自分は
涙もながせずうずくまる。
でもひとつだけ決めたんだ。
けっしてもう人に直接気持ちは伝えないんだと。
だって
伝えてる側
聞いてる側
どっちもそのときは
幸せになれないのだから。
だったら自分は少しでも
小さな笑顔を作っていこう。
小さな笑顔は
やがて大きな笑顔に変わると信じて。
もうあなたをわすれよう。
そう思ってる自分はまた
あなたのことを考える。
そしてまたひとつ
リセットしたいこころにぽつりと
なにかがぬけてしまうんだ。
もうどうすることもできない自分は
涙もながせずうずくまる。
でもひとつだけ決めたんだ。
けっしてもう人に直接気持ちは伝えないんだと。
だって
伝えてる側
聞いてる側
どっちもそのときは
幸せになれないのだから。
だったら自分は少しでも
小さな笑顔を作っていこう。
小さな笑顔は
やがて大きな笑顔に変わると信じて。
ひとつくずれるとすべてがくずれちゃう。
なにをどうしたらいいのだろう。
どんどんこおっていく自分を
あたためてほしい。
でも自分は
こおりすぎてしまって
もうなにもできない。
もしも人にずっとおわりのない人生があったら
”完璧”にはなれただろうか。
それとも
人に完璧というものはないのだろうか。
なにをどうしたらいいのだろう。
どんどんこおっていく自分を
あたためてほしい。
でも自分は
こおりすぎてしまって
もうなにもできない。
もしも人にずっとおわりのない人生があったら
”完璧”にはなれただろうか。
それとも
人に完璧というものはないのだろうか。