飲めた医療用綿棒に含ませた水分を口に持っていくと上手にチューチューして飲んでくれました。言語聴覚士の先生はここまで上手に飲めてるから明日からペーストの形態からご飯初めてみましょう。と言われペースト食が始まりました。