Mさんにあった。
あー、やっぱり好きなんだとひそかに再確認してしまった。

だか
今日わ人もいなくバタバタとしていた。
あたしわそーでもないが(笑)

いつも話したくなる…
一緒の空間にいたいんだ。
たとえ話せなくてもそれだけでいい。

今日わ話せないなーと思ってた。

仕事も後半になり
あたしわ自分の仕事の後半線をしてた。
たまたま袋がなくなりとりに隣の部屋に行くとMさんが一人で仕事してた。

『ごみ袋もらってっていいー?(笑)』

するとMさん『たけぇぞ(笑)』

苦笑いするあたしに
『いなかったからさみしかった』

はぁ!?なに言ってるのこの人…

あたしわ
『うそつけーい(笑)そんな事なかろーよ(笑)』

Mさん
『せっかく素直に思った事言ってるのにこれだもんな(笑)』

あたし
『絶対嘘やんな(笑)』
とその場を離れたが…心臓ばくばくでヤバかった…
あたしも言おうと思ってたから…

あたしの仕事も終わり
片付けをしながら明日の準備もしていた。

胡麻を取りに行ったらMさんがまたいた。

Mさん
『今日わよく会いますね(笑)』

あたし
『そっかなー?(笑)たまたまじゃない(笑)』

Mさん
『たまたまねー(笑)』

あたし
『てかほんとにさみしかったん?(笑)』

Mさん
『会いたかったよ』

えっーーーー!?!?!?まぢ心臓ヤバいんですけど…
もぉくっつきたいよぉ……

あたし
『さて帰ろっかなー(笑)』
その場を離れた。

なにこれ……
意地悪にもほどがありすぎ…

でもやっぱいぐらい惹かれてる…

先に帰ろぉとしてたから
『ID書いてくれた?』

Mさん
『明日くる?』

あたし
『くるよ?』

Mさん
『じゃ明日書いてくる』

それで合図地をするあたし。
あー
帰っちゃったよぉ……

あー
早く夜にならないかな(´・c_・`)
土曜日わ飲み会だからこないし会えないからなぁ…( ω-、)