丹波日置と村雲間の国鉄篠山線廃線跡に立ち寄ってみた記録篠山口駅から福住までの17.6キロ 廃線は1972年3月丹波日置と村雲間に残るコンクリート構造物戦時中に建設されたため、コンクリート製の橋梁線路は後で再現されたものだそうこのあたりはなんとなく道床跡が見て取れます日置から篠山口は国道や農道になってますもっとも篠山線が営業していた頃の記憶はありませんが篠山ネタは、もとをたどると父方は日置の南の曽地、母方は福住の北の大芋が出所のようですので