リブログさせてください。
ルナにとっても、私にとっても、大切な大切なお友達。キンちゃん。
キンちゃん、ママとパパからたくさんの愛情を注いでもらい、幸せな毎日だったね。
離れていても、大好きなママと繋がっているよ。
小さな小さな命。
ルナが病気になった時、私は病気を受け入れて、認めて、しっかりとした気持ちを持ってルナを支えることが出来るだろうか……
「どうして、なんでルナなの……」って逃げずに立ち向かうことが出来るだろうか……
ルナが最期の時を迎え、お空に旅立った時、キンちゃん、どうかルナをキンちゃんの元に導いて。
「こっちだにゃ~」って、ルナを呼んでください。
お空の雲の上で追いかけっこしたり、お昼寝したりしてくれたら嬉しいです。
キンちゃん、ずっとずっとママを……ちゃっこさんを見守っていてください。
きっと、「任せるにゃん!」って言ってくれてると思います。
キンちゃん、ありがとう。
ずっとずっと、ルナのお友達でいてください。







