なーんにも考えず
ただ水の音を聴く。心地いい
風がいつもより強くふいていて、昔読んだアルケミストを思い出した。
何があっても、どうなっても
全てをゆだね
この落ち着く場所に帰ってくればいいんだ。
水面にうつった光がすごく綺麗だ。
空をみて深呼吸
雲一つない空をみてダラーンとする。
「僕がいい気分でいること以上に大切なことはない」を体で感じてる。
何があっても、それによって何が最高か、何がしっくりくるか明らかになる。
毎日僕は僕にとって最高の状態に近づいていく。
ぶっちゃけ僕は今ここが最高であればいいんだ
僕は僕にとって何が一番心地いいか、気持ちいいかを明確にしていこう
今ここで空みてダラーン
僕の今は最高に満たされてます!
イェース❗


