まずは生春巻き。

好きなんですよね〜毎日食べても飽きない。

しかし地味に材料費がかかる。手間も。



次に串焼き。

えのきともやしを豚肉と大葉で包んで串に刺して焼くだけ。けっこうジューシー。タレやソース何をつけても美味。


ほんで


冷やしトマトそーめん🍅

リュウジさんというほろ酔い料理人のYouTube観て作りました。



んでもって



水餃子🥟

スーパーでちょい高めの皮を買って作ったら、モチモチandジューシー。

タレはcookpadを見てこしらえた。家族から高評でした。



そして韓国チャプチェ🇰🇷



糸とうがらしは味にパンチ🤛

あと見た目的にも締まりますね!



ここんところ、ずっと死について考えている。

これくらい死について思ったのは
思春期真っ只中の中1の頃以来

あの頃、辛くなって毎日下痢したりして、
母に近くの病院に連れられて検査受けた

何でも無かった。一日休んだけどたしか胃腸炎とかだった。

何だろう…本当に中学一年生の頃に抱いたとてつもない不安感にまた見舞われている。

色んな痛み、苦労、快楽、羞恥、享楽、悔恨、etc


辛すぎる生活を送る人は死が怖くないという。

私は死が怖いから今まで幸せだったということになる。

そうなのかな?
私にだって一応辛いことはあった。

幾つもの別れがあった。


先日母と妹とお墓参りへ行って
お寺から街へ歩いた。
祖母の思い出話をした。

みんな空腹で早くランチしたいねと、大通り沿いのレストランに入った。

その道中ずっと
私は、ばあちゃん子だったから、泣かないでいるのに必死だった。


気仙沼に1泊2日してきた!


福島🚌→仙台

仙台🚌→志津川


「志津川」はかなり小さな駅で

近くには南三陸さんさん商店街














ここで1時間過ごし

一つ目の目的地「伝承館」へ向かうためのローカルバスに乗り込む🚌


窓の外は、田園風景が広がる🌱


車中で本を読んだり、音楽を聴いたりして過ごすこと1時間⌚︎


そろそろ着くかな、と思うと同時にパスが停まる


そして、そこからなかなか進まない知らんぷり


ん??


運転士に切符を見せ🎫

「この駅に行きますよね?」


すると、3秒ほど経ってから

「これ逆のだよムカムカ


なぜかキレ気味に言われた




私 ぽかーん



死んだ…

やっちまった


1時間もかけてたどり着いた駅を引き返す、トンボ帰り泣き笑い


引き返したそこから目的駅に向かい到着するころには閉館の時間に⏳


諦めるしかなかった


そのまま予約したホテルに直接行くことにした


そして、二つ目の目的地である「居酒屋ぴんぽん」へ早い足取りで向かう💨










カウンター席に通され、

両隣の人たちと会話が弾むニコニコニヒヒウシシ昇天


なんと、左隣の一人旅の男性と宿泊ホテルが同じでしかも階まで同じであり、意気投合


2人で夜の港を鑑賞後🌃


コンビニでお酒を買い歩いて帰宿


かなり飲みすぎていた…

翌朝バタっと起き上がり、朝食を食べると急にお財布が気になった👛


なかった


部屋の中にもリュックの中にも

いくら探しても泣き笑い


狼狽しながら昨夜寄ったセブンに電話する

すると、預かっているとのこと


もー私なんなの


自分の馬鹿さ加減にイライラ通り越して

悲しくなった


それから、今日は3つめの目的地「気仙沼大島」へフェリーに乗ってゆきたかったが⛴




あまり便数がなく、時間もあまりないことからキャンセルして、海の市という商業施設へ









シャークミュージアム

解説が丁寧で

面白かった👓



しかし、久しぶりにやらかした旅だったもやもや

1泊2日はタイトすぎたのかもしれない


余裕がない旅は

骨折り損のくたびれ儲けになりやすいガーン


旅は人生

突然何が起こるかわからないんである


オチがないが今回は無事帰還🏠