どう生きるのが本当だろうか・・? -8ページ目

どう生きるのが本当だろうか・・?

どう生きるのが本当だろうか・・?
そんな事を考えてる人のブログ。

今日は肌寒い一日だったね・・


まだ初詣を済ませてなかったので


深大寺へ。


2年ぶりの深大寺。


湧水 天もり九割蕎麦。


どう生きるべきか・・?


どっちかって言うと蕎麦が目的?







FAIRCHILDって知ってるかな?

今や変なおばさんになっちゃったけど

YOUがボーカルやってたバンド。

この頃のYOUは本当に可愛かった・・


FAIRCHILD - 小さな星





中学生の頃

ホントに薬師丸ひろ子が大好きだった。

「セーラー服と機関銃」は映画館に3回も観に行ったし・・

俺は薬師丸ひろ子と結婚する!って思ってた(笑)

今見ても可愛い・・

今のアイドル達にはない「何か」を持ってるように感じるのは

俺だけではないはずだ・・




イエローハットのCM。

曲もだけど、女の子の60’s(?)っぽい雰囲気が良いね~!

凄く美人じゃないって所がまた良い!

CM見ると嬉しくなっちゃうね・・


タイヤたくさん

とりつけ丁寧

オイル交換

you can buy a buttery too.

だから イエローハット

だから イエローハット・・・





う~ん・・最高!

ハーレーのオイル交換もやってくれるのかな・・?





どう生きるべきか・・?


  明けましておめでとうございます。


  今年も気がむいた時に更新します・・・。


で、今回はブーツ。


去年入手したブーツのエイジング途中経過。

やはりそれほど頻繁に履いている訳でわないしね・・


こんなもんでしょう・・


ウエスコのモリソン

購入時  この時点で既にチョット履いてたんだよね・・
どう生きるべきか・・?

現在

うーん。。 あんまり変わらないね。

どう生きるべきか・・?


これバーガンディーって言う色なんだけど、シワが気になる・・


こんなもんですかね・・?

次。


ウエスコ・ボス   購入時

どう生きるべきか・・?


現在。
一番履いていると思うんだけど、やはり頑丈だね。

どう生きるべきか・・?


最後。


ホワイツ・セミドレス  購入時

どう生きるべきか・・?


現在。  まだまだこれからって感じですね。
どう生きるべきか・・?


The Wooden Glass Feat. Billy Woote
Monkey Hips And Rice



Dance! Dance! Dance!



Coccoは今画家をしているのかな?

彼女の曲はどの曲も悲しみに溢れてる・・


拒食症と自傷癖があるらしい。


美しいメロディに深い悲しみを表現した歌詞。


きっと本当に辛いんだろうと思う・・





Cocco / Raining


進撃の巨人 9巻が出ました~


もう読んだかな?


人が喰われる所は 相変わらず気分悪くなる・・・


しかし面白いんでつい読んでしまう・・・


TVアニメ化、実写映画化も決まっているみたい


楽しみだね~



どう生きるべきか・・?






【1】タバコを吸う姿に貫禄がある
「普段おしとやかな子が喫煙者だと、昔不良だったのかなって…」(20代男性)という声もあり、女性喫煙者が増えたといわれる今でも、女性がタバコを吸うとショックを受ける男性は多いようです。体にもよくないので、禁煙を考えたほうがいいかもしれません。

【2】金髪など、やけに髪の色が明るい
「明るい髪色はヤンキーっぽくてイヤ」(20代男性)など、見た目で判断されてしまうケースです。自分ではおしゃれのつもりでも、あまりに明るすぎる髪色は男性ウケがよくないようです。次に髪を染めるときは、少し落ち着いた色合いを選んではいかがでしょうか。

【3】何が何でも「筋」を通そうとする
「筋って…普通の女の子はそういうこと気にしないでしょ」(20代男性)と、普段の態度から過去を察する男性もいるようです。信条などはなかなか変えられないものですが、あまり物事の「筋」にこだわりすぎる態度は、控えたほうが無難かもしれません。

【4】聞き返すとき「はぁ?」と語尾を上げる
「怖いよー。言葉づかいには気を付けてほしい」(20代男性)と、荒っぽい口調にゲンナリする男性は多いようです。同じ語尾を上げる聞き方でも、「ん?」「え?」などに変えるだけで、ずいぶん印象が穏やかになるはず。簡単なことなので、一度トライしてみてはいかがでしょうか。

【5】些細なことですぐに機嫌が悪くなる
「キレやすい子は絶対元ヤン!!」(20代男性)と主張する男性もいます。短気な性格の中に、ケンカっぱやいヤンキー気質をかぎとるのかもしれません。すぐにイライラする女性と一緒にいて楽しい男性はあまりいないので、苛立ちを表に出さない努力をしましょう。

【6】腕っ節の強さを自慢する
「女子から武勇伝聞かされてもなー(苦笑)」(20代男性)と、呆れた様子の男性もいます。ケンカの強さを自慢しても、女性としてのアピールにはならないようです。冗談のつもりで言っても、本気にされてしまう可能性があるので気を付けましょう。

【7】車にものすごい数のぬいぐるみを飾っている
「ヤンキーの車丸出し! 絶対に乗りたくない」(20代男性)と、拒否反応を示す男性もいます。そのセンスは一般的に、「元ヤン女子」と認識されているようです。かわいいと思って飾っていても逆効果になりそうなので、少しぬいぐるみの数を減らしてみてはいかがでしょうか。

【8】ピアスの穴がひとつの耳に5個以上開いている
「ハードすぎ。かわいいのは片耳3つまで」(20代男性)など、男性から好意的に受け入れられるピアスの穴の数には限界があるようです。かわいいというよりハードなイメージを与えてしまうので、穴の数を減らしてイメージチェンジしてはどうでしょうか。

【9】スウェット姿でどこにでも行く
「柄悪いなぁ。彼女だったらイヤだ」(20代男性)と感じる男性は多いようです。ヤンキー女子が、スウェット・サンダル姿で街を歩く姿を目撃したことがあるのかもしれません。そう思われても仕方のない行動なので、この機会に改めましょう。



どうでしょう?

個人的には 3,4,5あたりは嫌だな~