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どう生きるのが本当だろうか・・?

どう生きるのが本当だろうか・・?
そんな事を考えてる人のブログ。


今日は最近ハマってる曲について書きます。


ここ数年間は 新しい音楽にめっぽう疎くなっていたのですが、


かなり気に入って良く聞いているアーティストがいます。




その名はガガ!!


Lady Gaga です。

つい先日来日していましたね。

まぁ、あの奇抜なファッションはどうでもいいです。







皆さん聞いた事あると思いますが、

彼女の音楽は80’Sのディスコの匂いがプンプンしませんか?




実は10代の頃、新宿のディスコに入り浸ってた時期があって

その頃の音楽にとても似ているんですね。




ちょっとしたノスタルジーです・・・




で、お勧めの曲を紹介しますね。




「JUDAS」




日本では「ユダ」と言った方がわかりやすいですかね。

イエスの12使徒の一人です。




この曲は、この「ユダ」についての物語をテーマにしているようです。




ユダは裏切り者の代名詞として有名ですね。




ユダは金目当てで、イエスを捕まえようとする人達とグルになり、イエスにキスをする事でイエスが誰かを教えた。

とされています。




これが有名な「ユダの接吻」です。

どう生きるべきか・・?




曲の中にもユダがイエスにキスするところが描かれていますよ。




では、どうぞ。

最近ちょっと天気がおかしいですね・・


おかげで(?)水苔が異様に伸びてます・・・・



さて、こんなの売ってるの知ってましたか?


色々な種類があるようです。


ハエトリソウ



どう生きるべきか・・?

どう生きるべきか・・?


結構良いでしょ?


食べ残しのハエまで付いてます (笑










どう生きるべきか・・?




マニア御用達ブランド






Artitude(アーティテュード)!!





前回はベルト・バックルをご紹介しました。




アーテイテュードの名前を知っている人はそこそこ居るとは思い


ますが、ベルト・バックルを見たことがある人はかなり少なかっ


たのではないでしょうか?





まぁ、そんなマイナーな所が


人と被らなくて良いんですけれどね。






前にも書きましたが、アーテイテュードのデザイナーである


ダリル・コブ氏は元造園技師です。


初期の作品では植物モチーフ全開で展開していました。




今回紹介するアーテイテュードの作品も植物をモチーフにしてい


るようです。









それがこれです。



どう生きるべきか・・?



アーテイテュードのブレスレット!!






え~と、私には植物と言うより、



金剛杵(こんごうしょ)にしか見えませんでしたが・・・





金剛杵(こんごうしょ)って知ってますか?


私も詳しくは無いんですが、


密教やチベット仏教で使用する法具


元はインド神話の帝釈天の武器との事です。



金剛杵(こんごうしょ)


どう生きるべきか・・?







そんな事は関係ないんですが、このブレスレット。



見た感じのは結構良いのですが



どう生きるべきか・・?





実際に腕に付けてみると、


ちょっとバランスが悪いような気がします。




どう生きるべきか・・?



どう思いますか・・?



どう生きるべきか・・?


ブレスレットにするなら、もう少し小さく纏めた方が良かったか


な?と。


逆にもっと大きく太くして、ウォレットチェーンのデザインとして


使用すれば

このモチーフの魅力が十分に発揮出来たのではなでしょう


か・・・











どう生きるべきか・・?

マリブの海賊にも愛されていたというブランド


Artitude(アーティテュード)


前回はキーチェーンを紹介しました。



シルバーに限らず、何でも他人と被るのが嫌いなんですが、


ショップの店員さん以外で、一度もアーティテュードをしている人を見たことがありま


せん・・・



シルバー・ブーム当時でさえ・・


クロムハーツやA&Gが多かったですね。


アーティテュード・・  


人気無かったんです・・


今もアーティテュードを愛用している人ってどれくらい居るんですかね?


たまにオークションで見かけたりしますけど・・




今回も引き続きアーティテュードの作品を紹介したいと思います。


この作品は相当惚れ込んで購入した記憶があります。



どう生きるべきか・・?




アーティテュードのベルト・バックル




バックルのみアーティテュードで、ベルトは他でオーダーしたものです。


購入時はシャークスキンのベルトがセットだったんですけど、


これがすぐダメになってしまって・・・


ベルトに使うには弱すぎでした・・



まぁ、ベルトはどうでも良いんですね・・・・


(良くないか・・)



流線型の見事なデザイン!


カッコ良すぎですよね・・・・・




一体何をイメージして作られたのでしょうか?


何か水の流れのような・・


時化た海の波のような・・



しかし、アーティテュードのデザイナーは元造園技師。


これも植物なのかもしれません・・?




アーティテュードのバックルにはプレーンとデコの2種類があり、


今回紹介したのがデコ(DECO BUCKLE)です。




(PLAIN BUCKLE)はこちら ↓

どう生きるべきか・・?

う~ん  これどうなんでしょ・・・・

そういえば私のに付いていたシャークスキンのベルトもコレでしたね・・・




因みに、今は嫁が愛用しています・・・・


このデザインは女性にも良く合うと思います。


どう生きるべきか・・?















ハエトリソウ


またの名をハエトリ草、ハエ地獄・・

学名はDionaea muscipula(ディオネア・マスキプラ)といい、


モウセンゴケ科、ハエトリ草属にい分類される一属一種の植物です。



北アメリカ大陸東沿岸部の一部地域にのみ自生している、

非常に特異的な植物です。

この植物、安価で入手出来る割に (夏になると園芸店で5001000円位で売っている) 栽培にはコツが必要です。

数年に渡り継続して栽培している人は少ないのではないでしょうか?




とにかくこの植物の魅力は、その見た目!

牙をむき出しにして、大きく口を開けて獲物を待っているその姿はまるで猛獣のよう・・・

一度見たら忘れられませんね・・・

しかも、獲物が口の中(捕虫葉という)に入った時の、口の閉じるスピードの速さ!

家では数種のハエトリソウを栽培しているのですが、

今日はその中でも変り種のレッドピラニアを紹介したいと思います。


基本的にハエトリソウは一属一種なので種類は無いのですが、

園芸種として色々と出回っています。



レッドピラニア


家では一番巨大な株で、強健な感じです。



どう生きるべきか・・?




このレッドピラニアの特徴ですが、

名前の通り赤い種類でピラニアのような鋭く短い歯がある。

といった所。

ちょっと見え難いかもしれませんが、左下の株と比べてみて下さい。

歯の部分が鋭く短くてピラニアみたいでしょ?



レッドピラニアの歯


どう生きるべきか・・?




ピラニアの歯



どう生きるべきか・・?







どうなんでしょう?  (笑)


このような鋭く短い歯のハエトリソウは他にも数種存在していて、

名前もシャークティース(サメの歯)、ジョーズ(これもサメですね)、

デンテート(ノコギリ歯)・・などがあります。


葉の形だけ見ると、見分け付きませんけどね。














  



























Artitude(アーティテュード)


「マリブの海賊にも愛されていたという事実を持つブランド」


「マニア御用達ブランド」


「超ハードな生き方をする人間にしか似合わない」



色々な言われ方をされていましたが、


要は一般受けしないマニアックなブランド


デザイナーであるDarryl Cobb(ダリル・コブ)氏は元造園技師。


その為か、彼の作品には植物をモチーフにしたモノが多く、


当時のゴシック系一辺倒だった他のブランドとは一線を画していました。


因みに、今は活動していないようです・・・





Artitudeのアクセサリーは色々と所有しているのですが、


今日はキーチェーンを紹介します。


どう生きるべきか・・?


もう相当使い込んでいるので、


ブランドロゴなどは見えなくなってしまいました・・・


どう生きるべきか・・?


中央にあるこのスカルはジェスタースカルと名付けられていて、


かなり独特な雰囲気を持っています。


ジェスターとは、中世ヨーロッパの宮廷に召抱えられた愚者(道化)の事で、


現代のピエロと同じです。


彼らは犬と同様に王の持ち物とされていて、貴族間で交換されたり、


贈り物とされたようです。


どう生きるべきか・・?



このスカルの表情を見て下さい・・・


何か悲しげな表情だとは思いませんか?


道化師の持つ悲しみや苦悩が良く表れているような気がしませんか?


どう生きるべきか・・?


普段はこんな風に腰に下げてます。


他のアイテムもまた紹介します。









ガボール(Gabor)


というシルバーアクセサリーブランドを知っているでしょうか?


シルバーアクセサリーブームの時代、

クロムハーツと人気を二分していたのがこのガボール

(正確にはガボラトリー)と言うブランドでした。


クロムハーツの優雅なデザインに比べ、

武骨としか言いようの無いデザイン・・・


好き嫌いの問題でしょうが、熱狂的なファンが多かったようです。


それだけガボールのアクセサリーには不思議な魅力があるのだと思います。


写真で見ているだけではきっと解らないでしょう。


私自身、このブランドの事は雑誌で何度か見ていましたが、

特に興味は湧きませんでした。


ある時、ガボールマニアの方と話す機会があり、

その方のガボールコレクションを見せて頂きました。


文章では表現しにくいですが、



もの凄い衝撃を受けました・・・


その武骨さ、



力強さ、



正に漢しか付ける事を許さない


雰囲気を持つ本物のアクセサリー・・・


そういった感じでしょうか。




ブランド創設者であるガボール・ナギー氏は既に亡くなっていますが、



妻のマリア氏が後を継いで活動をしています。






下の画像はガボール氏本人が生前に手掛けた作品で、



今では入手困難な作品。



スカルワイヤーバングル


どう生きるべきか・・?


現行のスカルバングルは総シルバー製で、何度も付け外しが出来ません。


金属疲労で折れてしまうそうです。



不便ですね・・。


まぁ本当は、


それ位の覚悟を持って着用しろ!


と言う事なのでしょうけど・・・





画像のスカルワイヤーバングルは、バングル部分がステンレススチー



ルワイヤー製で何度も付け外しが出来、しかも丈夫で錆びないと言う



優れもの。


しかも、その製作本数は300弱!



どう生きるべきか・・?











ガボール最高!





(誰かのマネ)








どう生きるべきか・・?


ハエトリソウって知ってますか?


食虫植物(虫を食べる植物)の一種です。


昔からこの植物が好きで、沢山栽培しています。

しかしこれが結構難しくて良く枯らしてしまいましたが・・・


最近やっと上手く栽培できるようになりました。


どう生きるべきか・・?

どう生きるべきか・・?




どう生きるべきか・・?

1980年式 Harley‐Davidson ShovelHead 1340cc


もう十年以上の付き合いです。

良く故障しますが、慣れてしまえば楽しめますよ・・(?


最近は色々と忙しくなってまい、RUNにもほとんど行かなくなりました・・

ふらっと出掛けたくなりますね。



どう生きるべきか・・?


どう生きるべきか・・?

孔子が次のような言葉を残しています。

「中庸の徳たるや、それ至れるかな」


(常に偏らずバランス良くある事が、人として最良である)

精神と肉体のバランス。


休息と活動のバランス。


緊張と緩和のバランス。


摂取と消費のバランス。


陰と陽。


全てが調和している事が最も良い状態なのでしょう。