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どう生きるのが本当だろうか・・?

どう生きるのが本当だろうか・・?
そんな事を考えてる人のブログ。


CHROME HEARTS

 

        TALON



どう生きるべきか・・?



スタンリー・ゲスがデザインしたクロムハーツ初期の作品。


TALON(タロン)とは、猛禽類の鉤爪の事。


画像を見て貰えれば、その意味は解ると思います。


クロムハーツはやはり初期のデザインが最良。




どう生きるべきか・・?


以前はアーティテュードのベルト を愛用していましたが、


数年前よりこのベルトを使用。


(アーティテュードのベルトは嫁が愛用中)


クロムのベルトは別にもう1本持っていますが、また次の機会に紹介します。



しかし、クロムハーツは本当に凄いブランドだと思う。


他の追随を許さないシンプルで完成されたスタイル・・・


誰が身に着けても それなりにカッコイイ。


それこそイケメンのカッコイイ兄ちゃんが着けたら、半端なくカッコイイ。



その点ガボールなんかは、誰が身に着けても・・という訳にはいかない。


いくらイケメンのカッコイイ兄ちゃんが着けてもシックリ来ない・・


ガボールの作品はエネルギーが強い


普通の人ではそのエネルギーに負けてしまう。


そのエネルギーに負けないパワーがある人でないと全く似合わない。


パワーが無い人が着けるとオモチャに見えてしまう・・・


ガボールは着ける人を選ぶ難しいブランドだと思う。














ライオンのリングと言えばガボールが有名ですが、


これはドメスティック・ブランド 



ANIMAL-WORSHIP SILVER の Leone Ring です。




どう生きるべきか・・?



イタリアは古代ローマの彫刻の様な、力強く繊細な彫りを施したレオーネリングです。
”レオーネ”とはイタリア語で「ライオン」の意味。
ANIMAL-WORSHIP SILVERという名を象徴とした百獣の王を形にしました。

ファッションの中でリングとして着けられる実用的なサイズで、女性の方でも着けて頂ける大きさまで洗練させた、大人な雰囲気漂うリングに仕上がりました。
威厳がある力強い彫刻的なタッチの中にも、動物の柔らかさを表現した、アンティークテイスト漂うリングです。


ANIMAL-WORSHIP SILVER ホームページより



どう生きるべきか・・?



凄い作り込みです・・


ガボールのライオンリングに匹敵する迫力!!



どう生きるべきか・・?














以前にレッド・ピラニア 関係で、ちょっと紹介しましたが、


Shark Teeth  ”鮫の歯” と呼ばれる品種。


レッド・ピラニアほど赤くはなりませんが、強健な株です。





どう生きるべきか・・?














トラックの後ろ・・



前見えないし・・・



圧迫感あるし・・・・



どう生きるべきか・・?










これは2~3年前に鎌倉に行った時、


立ち寄った雑貨屋で購入したシルバーのペンダント・ヘッド。



見れば分ると思いますが、死神です。




死神(Death)



生死を司る魂の管理者。




何でも、メキシコに買い付けに行った時に見つけたモノだそうです。


2~3万しましたが、思わず買ってしまいました・・・



どう生きるべきか・・?































































このハエトリソウは 「京都レッド」 と呼ばれ、真っ赤になる比較的小型な種類。


品種名で気が付くと思いますが、日本で作出されたハエトリソウ。

京都在住の満田さんと言う方が、無菌播種した結果生まれた品種です。





どう生きるべきか・・?