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どう生きるのが本当だろうか・・?

どう生きるのが本当だろうか・・?
そんな事を考えてる人のブログ。

BUZZ RICKSON'S

       A-10 GLOVES



どう生きるべきか・・?



今の季節、夜間の外出にはグローブが必要。


第二次世界大戦当時、最高のグローブと呼ばれたA-10を


BUZZ RICKSON'Sが忠実に復刻したモノ。


バイク用としては物足りないが、普段使用ではこれで十分。


ただ携帯が弄れないんだよね・・・




NIGEL CABOURN

        CANADIAN JACKET


どう生きるべきか・・?



Nigel Cabourn氏がビンテージのカーコートを元にデザイン。


上質なフルタンニンオイルレザーを使用し、襟元のムートンも暖かそう。


バイク用には向かないけれど、あまりにカッコ良いもんで・・。


今季セールにて購入。


まだ寒いし、

もう少し着れるかな?





門松は冥土の旅の一里塚


       めでたくもあり めでたくもなし・・・


     どう生きるべきか・・?


       今年もよろしく。





今年も残り僅か・・


私は大晦日も仕事なんだよね・・




極寒ライディング用ジャケット

BUZZ RICKSON'S  B-2


どう生きるべきか・・?


アメリカ陸軍航空隊が1931年に飛行士を寒さから守る


極寒地用(ヘビー・ウインター・ゾーン)に開発されたB-2。


元々はカバーオール(つなぎ)だったが、サイズで問題を生じることが多く、


その為、ジャケットとトラウザースと分けて構成したのがB-2。


その後、B-2は改良され、Bー3へと引き継がれる


アウターシェルはホースハイド、インナーはウールモケット、襟はシープムートン。


ウールモケットは、B-3のムートンに比べると保温性は落ちる気もするが、


袖口のジッパーやウエストのベルトなどは、ライダースジャケットと同様の仕様になっ


ていて、バイク用にはこちらの方が向いていると思う。




Elvis Presley
   a little less conversation (JXL Remix)



ただでさえカッコ良い曲だからね、

最高のダンス・ナンバーに仕上がってる!!







BEAMS BOY
    HARRISTWEED JACKET 


どう生きるべきか・・?


嫁愛用のハリスツイードを使用したジャケット。


女性らしいショート丈でタイトな作りがナカナカ良い。

Nigel Cabourn

     REVERSIBLE HEAVY FLANNEL SHIRT


どう生きるべきか・・?


第二次世界大戦当時、英国軍が軍服として使用していたビンテージシャツ
をベース


にしたデザイン。


しかもリバーシブル仕様。


どう生きるべきか・・?



オリジナルはリバーシブル仕様では無いが、


原型の雰囲気を壊さないよう考慮されていまる。


また、一般的なチェックのフランネルシャツは2~3色程度の糸で構成されている


が、 このフランネルシャツでは9色という倍の数の色が使われているとの事。


肉厚で着心地が良く、気に入ったので、色違いでもう一着買ってしまった・・・。

どう生きるべきか・・?