尖閣諸島における中国の横暴にはさすがに頭にくる。
そして釈放措置をとる軟弱な民主党政権にはもう怒りすら通り過ぎる。
そもそも今の日本人には誇りが失われてしまった。全ては戦後の左翼的教育のせいであろう。
大東亜戦争の責任をと、今でも謝罪を続ける日本に対して、情けないの一言しか出てこない。
歴史は戦勝国によって書き足される。その一例が、今の日本人がみな思い込んでいる『侵略国家日本』という歴史認識ではないだろうか。
日本の教育がすでにそうなっている以上やむを得ないのかもしれない。
しかしながら歪められた歴史認識は正すべきなのである。
そもそも日本が第二次世界大戦へと突入した歴史背景をきっちりと認識すべきなのである。
当時の日本を含むアジア諸国は列強欧米等の力に逆らうものなどいなかった。ヨーロッパの植民地となっていたアジア諸国がそれである。
そんな時代に、アジア諸国の独立を目指すべく立ち上がったのが日本だということを理解しなければならない。
今の日本人よりも、よっぽどアジア諸国の人々の方が、当時の日本に対する感謝の念が強いのである。それを証明する海外の文献は多い。機会があったら読んでほしい。
しかし今の日本人はどうだろうか。
我が母国に対する愛国心が薄れているどころか、嫌悪感さえおぼえているのではないだろうか。
こんなに切ないことはない。
日本という国は恥ずべき国ではないはずである。
『南京大虐殺』という過去も、中国によって捏造された歴史であることはすでに証明されつつある。
第二次世界大戦末期、既に敗戦が濃厚となった日本において、まだ今の歳でいう高校生ほどの少年たちが自ら志願し、従軍した。そして誰もが知る『特攻隊』として散華したのである。彼らがどのような思いでこの日本を守ろうしてきたのか。それをもっと我々は知るべきなのではないか?
そして歪められた今の歴史教育を鵜呑みにするのではなく、正しい歴史認識をもって、この『日本』を愛するべきなのではないだろうか。
今の民主党政権は、ぞくにいう『謝罪外交』により中国の言いなりなっているのは間違いない。
もう止めにしないか。
今こそ日本人たる誇りを持ち、この母国『日本』を愛し、そして正面から中国と戦うべきである。
もはや逃げの外交などうんざりである。
みなさんにも同じ気持ちを持ってほしい。
そして釈放措置をとる軟弱な民主党政権にはもう怒りすら通り過ぎる。
そもそも今の日本人には誇りが失われてしまった。全ては戦後の左翼的教育のせいであろう。
大東亜戦争の責任をと、今でも謝罪を続ける日本に対して、情けないの一言しか出てこない。
歴史は戦勝国によって書き足される。その一例が、今の日本人がみな思い込んでいる『侵略国家日本』という歴史認識ではないだろうか。
日本の教育がすでにそうなっている以上やむを得ないのかもしれない。
しかしながら歪められた歴史認識は正すべきなのである。
そもそも日本が第二次世界大戦へと突入した歴史背景をきっちりと認識すべきなのである。
当時の日本を含むアジア諸国は列強欧米等の力に逆らうものなどいなかった。ヨーロッパの植民地となっていたアジア諸国がそれである。
そんな時代に、アジア諸国の独立を目指すべく立ち上がったのが日本だということを理解しなければならない。
今の日本人よりも、よっぽどアジア諸国の人々の方が、当時の日本に対する感謝の念が強いのである。それを証明する海外の文献は多い。機会があったら読んでほしい。
しかし今の日本人はどうだろうか。
我が母国に対する愛国心が薄れているどころか、嫌悪感さえおぼえているのではないだろうか。
こんなに切ないことはない。
日本という国は恥ずべき国ではないはずである。
『南京大虐殺』という過去も、中国によって捏造された歴史であることはすでに証明されつつある。
第二次世界大戦末期、既に敗戦が濃厚となった日本において、まだ今の歳でいう高校生ほどの少年たちが自ら志願し、従軍した。そして誰もが知る『特攻隊』として散華したのである。彼らがどのような思いでこの日本を守ろうしてきたのか。それをもっと我々は知るべきなのではないか?
そして歪められた今の歴史教育を鵜呑みにするのではなく、正しい歴史認識をもって、この『日本』を愛するべきなのではないだろうか。
今の民主党政権は、ぞくにいう『謝罪外交』により中国の言いなりなっているのは間違いない。
もう止めにしないか。
今こそ日本人たる誇りを持ち、この母国『日本』を愛し、そして正面から中国と戦うべきである。
もはや逃げの外交などうんざりである。
みなさんにも同じ気持ちを持ってほしい。







事実旨いし


