毎日があっという間でビックリな日々を過ごし、あっという間に月日が流れ、息子もあれよあれよと大きく育ち既に9ヶ月となりました
でもブログでは生まれたばかり(笑)
もはや記憶も薄れてきましたが、何となく思い出してみます。
やっと生まれてきた息子、呼吸がうまくできなかったということで保育器に入ることになりました。
また感染もあり、抗生剤の点滴も受けることに
息子がなかなか生まれなかったのは、へその緒が短かったからかも~でした。
出ようにも出られないのに促進剤を投与され、苦しかったことを思うと本当に申し訳なく、今思いだすだけで申し訳なく心が痛みます
保育器なので直接おっぱいはあげられず、他のママさんが赤ちゃんにおっぱいをあげているなかの授乳室で搾乳していました。
寂しく、つらかったです。
入院も長引くかと身構えていましたが、3日後には保育器から他の赤ちゃんもいるお部屋に移動でき、退院2日前には母子同室となり、一緒に退院できました。
帝王切開の痛みも、元来痛みに強い私にとっては我慢できるレベルではありました。
でも出血が少し多かったためか、術後初めて立つときはどうにも体が思うように動かず、看護師さんに介助されながら立てました。
未経験の感覚に思わずテンション上がり、笑ってしまいました
何はともあれ、息子も私も無事に退院でき、本当にホッとしました。
改めて思いますが、出産って奇跡なんだなぁと実感しました。
そして、今はわんぱくまっしぐらでして、小さな破壊王として我が家に君臨しています
ではではまたいつか~🙋
