9月も楽しみ

今年のツアーは9/22(火・祝日)で翌日も祝日。無事にチケット予約出来ました。故郷の島根県で行われるライブなので「特等席で思いっきり楽しみ充実した時間を満喫出来たら良いなぁ!」と思っています。
2026.7.4(土)さいたま宮内家





「沢田聖子〜ええ加減のお年頃ツアー〜」へ行ってきました。🎤🎸🎹♪♫♬
前回は後ろのテーブル席でしたが、今回は整理番号が4番だったので最前列席、聖子さんさんの殆ど正面の席でライブを楽しむことが出来ました。
セトリは新曲とアンコールの2曲を除いて殆ど全ての曲が入れ替わっていたメニューのような気がしています。なので1曲目からこのツアーで初めて聴いた曲でオープニング、中には滅多に聴くことが出来ない夏の名曲もありました。その夏の名曲のエピソードも話してくれました。
聖子さんが凄く凄く楽しそうに気持ち良さそうに唄い、自分らしく伸び伸びとライブを楽しんでいる様子を観ながら嬉しい気持ちになりました。
満開笑顔光線を何度も何度も見せてくれるほど、本当に楽しく自分らしく客席と一体になって、オーナーを巻き込みながらライブを盛り上げながら甘いチョコレートボイスの唄声も併せて満喫出来ました。これ以上無いくらい聖子さんはライブハウス宮内家のライブを存分に楽しんでいたと思います。昨年の松江MUSICA LIBERUM Miz以来の最高のライブハウスのライブでした。
僭越ながらファン友さんとお花を贈らせて貰いました。
恒例の集合写真撮影の後はサイン会に参加しました。
『聖子さんのいつも通りの満開笑顔光線と甘いチョコレートボイスで満喫させて貰いました。』と伝えると、『いえいえ、ありがとうございます。』と謙遜していました。『3つのアクリルスタンドはどれも好きですけど、(サインを描いて貰っている写真)この聖子さんのアクリルスタンドが凄く気に入っていて、3つともベットの横に飾って励みにしています。』と伝えると『ありがとうございます。』と言われました。短冊に書いた願い事を伝えると『良く読ませて貰います。』と言っていました。
聖子さんは名前入りのサインをスラスラと描いてくださり、マスク越しでも素敵な瞳光線を見せてくれました。
サイン会を終えた後、気さくなオーナーのご主人さんと話をさせて貰いました。
『聖子さんのライブはどこの会場でも、どのような予約方法でも激戦区・争奪戦です』と話したところ『沢田聖子さんと鈴木康博(やっさん)さんはすぐにSOLD OUTになります。聖子さんのライブの参加の(半分・1/3くらいだったかな??)は前回参加していない人が参加しているからファンが増えているんですね』と話してくださいました。
聖子さんはライブの終盤で『宮内家ライブ何度も来ます。』と言っていました、。オーナーのご主人に『これからも聖子さんを宜しくお願いします。』と伝えたところ『こちらこそ宜しくお願いします』と言われ握手をさせて貰いました。
聖子さんが楽しくライブに集中でき客席を魅了する南浦和ライブハウス・宮内家でのライブツアーはキャパは最大でも59名と限られたスペースでもテーブル席のセッティングがお見事でステージの聖子さんから正面・右側・奥までが客席を見渡せる空間になっていて、集合写真を見る限りキャパ以上のファンが詰めかけたように見えました。これもテーブル席のセッティングの見事さだと思いました、広い会場だと思わせてくれる、落ち着いてライブを楽しめる空間の素敵なライブハウスです。
オーナーのご主人・奥様、素敵な場所を提供してくださりありがとうございます。
『BRAVO Special Thanks👌』です。心地良くライブを楽しむことが出来ます。来年以降も是非とも参加したい会場の1つになっています。



