ドルフィンスイム World
シンガーソングライター沢田聖子さんは歌声も弾き語りも笑顔もとても魅力的な歌姫で女性としても素敵です。






1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

3つ目

スキージャンプ男子LHでオリンピック初出場の二階堂連選手が🥈、混合団体🥉・NH🥉に続きこの大会3つ目のメダルを獲得しました。おめでとうございます👏
残るは世界ランク2位の小林陵侑選手と組むスーパーチーム戦(二階堂選手が同3位)です。サンデーモーニングのゲストの船木和喜氏は『メダルは確実に獲ります。』とコメントしていました。女子はLH。安定した高梨沙羅、🥉の丸山希、1位を取った伊藤有希の3選手…『目が離せません、楽しみです』とコメントしていました。



コルティナ五輪、カーリング女子

カーリング日本の代表フォルティウスはエースの美人奥様の吉村紗也香選手を中心としたオリンピック初出場のチームです。

初戦の優勝筆頭候補のスウェーデン、続くデンマークにも敗けましたが、今日の試合で優勝候補の一角のスイス戦の後半に鮮やかに大逆転し7-5とオリンピック初勝利。

現在の10チームの成績は1位3勝のスウェーデン、2勝1敗でスイス、米国、韓国、中国、1勝2敗で日本、デンマーク、カナダ、イギリス、3敗で地元イタリアの順です。

この後も厳しく難しい駆け引きの戦いが続きますが、どこまで勝ち星を積み重ねることが出来るか観てみたいと思います。





メダルラッシュ

男子スノーボード・ハーフパイプで、戸塚優斗選手が2回目に跳んだ95点で🏅、山田琉聖選手が1回目に跳んだ92点で🥉を獲得しました。
おめでとうございます👏

ハイレベルの戦いになりました。
日本の4人の選手は精神力・集中力、攻める滑りと5m6mの高さのある空中での3回4回の回転技で着地も完璧に決めました。

平野流佳選手は3本とも90点超えでしたが、それでもメダルには届かず4位でした、やるべきことはやったにも関わらず、それだけハイレベルな決勝戦でした。

平野歩夢選手は複数の骨折、打撲、顔にも傷を負い、膝の感覚が無いと言う身体の状況でも周囲の応援する人のために出場を決め、スノーボード競技への強い想いが手に取るように伝わって来ました。不屈の精神で奮起しました。
 
攻める試合をしましたが1本目と3本目と2度の転倒がありました。メダルには届かず7位でしたが、大健闘したと思います。尊敬に値する勇ましい戦いぶりでした。解説者の方は『(メダルを)狙っている』と話していました。ここまでのスノーボードの先頭に立って来た第1人者です。
男子フィギュアの金メダルは次回のフランス・アルプス2030大会で、この若い2人のエースで勝ち取りましょう。26歳になっていますね!!

スノーボードのハーフパイプの
真ん中・戸塚優斗選手、
右・山田琉聖選手。
🏅戸塚優斗選手
フィギュアスケート・男子FSで、王者イリヤ・マリニン選手が今までの試合では7本も決めていた4回転ジャンプで回転不足や転倒し失速、ダブルジャンプも無く、まさかの8位となり、鍵山優真選手が2大会連続の🥈、オリンピック初出場の佐藤駿選手が🥉を獲得しました。おめでとうございます👏
佐藤駿くんは団体戦のFSで滑ったのと同様に、今でのようにジャンプの着地で転ばなくなり安定した演技でした…大健闘でした。マリニン選手はオリンピックの魔物に押しつぶされたのでしょう。
三浦佳生選手は途中までは1位でも最終グループの全員以上に追い越されるので表彰台には程遠いです。
スケートのレベルアップができていないので殆どの試合で同じバターンの成績に落ち着きます。
鍵山選手は10点の減点が響き🏅はカザフスタンの選手の首にかけられました。
中央が鍵山優真選手、左が佐藤駿選手
その他、女子スノーボードハーフパイプで小野光希選手が🥉を獲得しています。大健闘でした。おめでとうございます👏
ここまで🏅3、🥈3、🥉8の合計14個で、前・北京大会の18個を超えるかどうか注目されています。
願うところは…
フィギュアスケート女子の坂本花織選手、璃来・龍ペアと、スピードスケート団体追い越し(パシュート)と悲願の1500mで🏅メダルを獲りたい高木美帆選手には是非🏅を獲って貰いたいです。スキージャンプ男女LH団体でもメダルを取ってほしいです。
カーリングはいきなり優勝候補のスウェーデンに破れ、続くデンマークにも敗れ苦戦を強いられています。
決勝トーナメント進出は上位4チームです。


1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>