うちの娘が解離状態になり意思の疎通が取れなくなった時、霊能力者の人に見てもらったことがあります。

 

 

 

 

その方が言うには、うちの娘には

 

 

「守護霊がいない」

 

 

そうです。

 

 

 

 

そしてすぐに色々なものが入って来てしまう体質だそう。

 

 

 

 

 

 

娘はよく、

 

「また一体入って来ちゃった。」

 

と言っていたので、そんなこともあるのかな、と思いました。

 

 

 

そして入って来たもの達が自己主張をしたりするらしいです。

 

 

 

娘は入って来たもの達とお友達のようになっていたみたいでした。

 

 

 

 

 

娘は小さいころ、ディズニーランドでお化けを見たそうです。

 

口裂け女のような、女の人だったと言っていました。

 

 

 

 

人には見えないものが見える敏感な人は、外の色々な悪いものが自分に入ってきやすいんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前私が会社を作った時会社の名前を考えてもらおうと思って、姓名判断の先生にお願いしたことがありました。

 

 

 

始めて電話で話したのに、私が住んでいる地域や家の位置、兄弟の人数を言い当ててしまうような見える能力の高い方でしたが、その先生は、憧れの救急隊員の仕事に就いたが現場が事故現場などの悪い気に満ちた場所が多かったので、体調が悪くなってしまい、止めざる負えなかったと言っていました。

 

 

 

 

 

最近お話しを聞く機会があった、人のオーラが見えるという女性の方も、幼稚園の先生になりたかったけど、職場に行くとそこにある悪い気を吸い込んでしまって体調が悪くなり、続けることができなかったとおっしゃっていました。

 

 

 

 

 

私は見える能力というものはありませんが場の悪い雰囲気というのは感じやすく、会社や職場に出勤する形の仕事は続かなかったので、今は家でやる仕事を選んでいます。

 

 

 

 

 

やはり悪い気の場所に行かない、というのは大切なことですよね。

 

 

 

 

 

 

7年間障害者グループホームを運営してきましたが、続けることができたのは現場を管理してくれた管理者さんがいたからです。

 

しかし去年の2月に脳出血で倒れてしまい、その後は私が現場に立たなければいけなくなりました。

 

 

 

 

しかし私には無理でした。

 

 

 

障害者グループホームは精神疾患を持っている方も多く入居しています。

 

そういう方はやはりマイナスの気をまとっているんです。

 

そしてその気は職員さんにも伝染してしまい、どうしてもホームには悪い気が充満してしまいます。

 

 

 

現場に行くことが多くなった私は段々とやる気がなくなり、積極的に運営しなくなり、1年も経たないうちに入居者さんは減っていきました。

 

特に重度の入居者さんは、他のホームに移って行きました。

 

 

 

今は軽度の入居者さんが2名いるだけです。

 

収益は激減しましたが、私の気持ちは大分軽くなりました。

 

 

これで良かったと思っています。

 

 

 

 

 

脳出血で倒れた管理者さんは施設内の悪い気を吸い続け、体調が悪くなってしまったのだと思います。

 

 

 

こういう仕事はよっぽど強い人がやらないとダメですね。

 

 

 

 

 

 

ホームの仕事が減ったので、今は家の中で株のトレードをして収入源を増やしています。

 

 

 

少し休んで充電したら、また何か、外に出て行く仕事も始めてみたいと思います^^