最愛なるばぁちゃんへ


今日でばぁちゃんが亡くなって9年になりますね


今でもばぁちゃんの声が心の中で聞こえます。


ばぁちゃんの優しさが僕の優しさだと思う、小さい事の思い出は


両親より祖父母の方が記憶に残っている


ばぁちゃんが残してくれた沢山の思い出を今でも大切にして


これからも一生懸命に不器用だけど生きていきたいと思う


これからもこんな僕だけど見守っててください!

最近、大切な人が亡くなった!!


基本的にどんな事にも動じない性格をしているのだが、今回ばっかりはかなり凹んでいる・・・


その人と知り合ったのは5年前、仕事の関係で最初は“面倒くさいおじさんだな”が印象で


小さい事に色々と注文をつけてくる、小言を言う本当に口うるさい人だった。


しかし、一緒に時間を過ごすたびに人の道の考え方、部下との関係づくり、仕事が持つ意味等を


話してくれる内にその人が考えてる事が少しづつ分かってきた、というより共感してきた。


3年前からはその人の部署が移動になり、会う時間が極端に減ったが、気になるとどちらかともなく


電話をして仕事のつまらない相談事をしていた・・・


その人が4ヶ月前に入院した、5年前に肝臓ガンで手術をしておりその再発らしい、最初は


弱ってる姿は見たくなし、本人も見せたくないだろうとの意見で見舞いにはいかなかっつ、いけなかった


1ヶ月ぐらい前に、その人の部下から連絡があり「面会できるようになたみたいだよ、でも痛みがひどい時は


NGみたいだけどね」そんな連絡があってもいけなかった・・・信じていたもう一度戻ってくると


10月10日午前8時に部下の方から連絡があり、亡くなった知らせを聞いた


覚悟はしていた、激震が全身を走り、心が折れた


受け入れたくない現状、しかし通夜・告別式の日程を聞かされ受け入れざるえなかった


告別式で10ヶ月ぶりの再会をする、いい顔をしていた、今にも動き出しそうなそんな気がした


でももう動かない・・・


病院のベットの上では常に仕事の事を言い続けていたらしい、あの人らしい


現場肌の昇進には興味がなく現場畑の人


もう、一緒に仕事をする事は出来ないけど、貴方から教えて頂いた一見は百閒にしかづ


仕事をして作り出す影響力を考え中が心の中で貴方と一緒に仕事をやっていきます


貴方が残してくれた、無形の財産をしっかり受け継いで!


あの世で待ってて下さい、また一緒に仕事をしましょう!!


貴方がいてくれて本当によかった 今までありがとうございました。


そしてこれからもよろしくです!











観光都市とは?
熊本の現状、知事が『新幹線開通に伴い、熊本は観光に力を入れて観光都市になる』と発言されましたが、公道を走ってみると国道3号線、57号線など中央分離帯に雑草だらけ、側道の木々はおいしげり手入れのいきとどいてないのが明白。
九州のど真ん中にある立地条件にも関わらず、素通りされる県になってしまい新幹線まで開通したら人々はもっと県外に流出してしまう。
開通記念として色々催し物が考えられているようだが、どれも一発物ばかり魅力的な物はなく、若者向けというより年輩向けというのも気になる。こうやって始まっていくんだろうな過疎化って何十年後の熊本てあるんだろうか?こうやって衰退していく都市が日本各地にでてきて、州都になになり地元の名称がなくなっていくんだろうな~生まれ故郷がなくなるなんて考えた事もないがゆくゆくは…
スザンヌを観光大使においてお気軽にやってる時間はもう終わった、早く次にを考える県市町村の職員がでないと故郷がなくなりそう