Harley Davidson 1940EL Knucklehead -37ページ目

10月8日に投稿したなう



テレビ付けっぱで寝てた。「安めぐみ結婚」の悲報で起きた。
10/8 7:23

10月7日に投稿したなう



これから出張なのに、すた丼食っちまった。 http://t.co/bLR1tWdt
10/7 13:33

オイル交換

ついでに軽く磨きました。

すこぶる絶好調です。



photo:01





iPhoneからの投稿

9月30日に投稿したなう



今日はジムトレをサボって溝の口「まっち棒」で和歌山ラーメン。明日はスタ丼オープン100円セールに行く。この背徳感がたまらん(笑)
9/30 0:36

ホットバイク、木村コウさんのコラムだけまとめて出版してくれないかなー。
9/30 0:36

死ぬことと見つけたり

ここ最近は、世間では連休シーズンですが、僕は仕事が連日入っていて、休んだ気がしない感じです。。。

 まー昔はこれが当たり前だったのだけど。(遠い目)


 人の成長をお手伝いする仕事は楽しいけど、休息も必要ですなぁ。

 自分の時間を持たないと。(特にバイク)

 

 現実に埋没するのもいいけど、もうちっとメリハリを付けたいところです。





 ということで、最近図書館で発見した漫画。

 『モリのアサガオ』



1976 Super Glide

1976 Super Glide





 死刑囚と刑務官とのやりとりが描かれた作品ですが、久しぶりに魂が震えました。

 「死刑」って、「死ぬこと」が刑だから、「懲役」ではないんですね。

 だから、刑務所ではなくて拘置所(?)にいて、服装や頭髪等は自由。

 明日死ぬかもしれない日々を過ごしていて、そこに様々な「生き方」があると。

 死刑制度について、作者が考えながら、学びながら書いていた作品、ということで、自分も考えさせられました。

 なので、込み入ったストーリーにしたり、ドラマチックな終わり方するよりも、もっと「もやもや感」を残しても良かったかなと思いました。

 
 犯罪人であってもなくても、やはり人はいつか死ぬんですな。

 そんな当たり前のことをしみじみと感じてしまいました。



 死刑制度については、今は「反対」の立場です。

 でも、考えが変わるかもしれません。

 何が何でも反対!とは言いきれんのです。


 
 そろそろ、バイクについて書きたいなあ。。。

 旅に出たいぞ!