1月20日に投稿したなう
猪瀬直樹『東條英機 処刑の日』読了。4月29日、5月3日、そして12月23日。これらの「記念日」には、米国が託した意図が託されている。歴史の浅い米国は、それゆえに日本よりも歴史(記念日)を重んじるのだ。本書によって、「祈る存在」としての今上天皇が背負う宿命が浮かび上がる。
1/20 3:20
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1月19日に投稿したなう
あー、俺のバイクはいつ出来るんだー。さすがにストレス溜まってきた(´Д` )
1/19 1:07
妻も彼女もいない僕に、「ヴィスコントエデン」という会社が、毎日メールを50通くらい送ってくれる。好意に背いて受信拒否にしてるけど、律儀にアドレスを変えて毎日送ってくれる。
1/19 3:09
ジムに行き 短パン忘れて サウナのみ
1/19 11:36
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