
去る11/18
Yuzukaの学校見学に
行ってきました

この日は
希望はしていない
支援学校
場所は
療育センターの
道路を挟んだお隣

Yuzukaを
抱っこしていったら
担当の人が
学校の車椅子を貸してくれて
Yuzukaは
車椅子デビュー

おとなしく
乗ってくれたから良かった

そして
最初に向かったのは
教室
クラスも
知的のみと
肢体不自由のみと
両方と
学年ごととかではなく
障害の種類や
程度で分けられてた
なので
プレイマットを
敷いてある教室や
マッサージチェアみたいな
大きな椅子が
いくつも並んでる部屋
机と教卓と
訓練用の道具がある部屋など
クラスごとに
あるものが違いましたね

カリキュラムも
面白い

普通の時間割とは
ちと違って
給食が
4時間目にあった
そして次はトイレ
これも
オムツ替え用のベッドや
洋式便座でも
高さや大きさが違ったり
洗面部分も
車椅子でも入れるような
大きなものや
手すりが
ついているものなんかも
あったよ

そして
体育館は広かった

でも
担当者曰く
車椅子が多いから
手狭らしいよ

そして
理科室や生徒会室
看護室などの
特別教室を見て回り
体を動かす
プレイルームは
かなりの広さ

色んな道具もあって
Yuzukaも興味津々でした

そしてラストは
食堂
ここは
寄宿舎もあるため
かなり
しっかりめに出来ていて
ちょうど
給食の準備をしていたから
すごくいい匂いがしてた

給食は
普通食
刻み食
とろみ食
あともう1つ
あったけど
忘れちゃった

その子によって
違うから
早くから
仕込みに入るらしい
校内を
見学してから
教育相談室に
通されて
書類に
必要事項を記入したり
保健の先生からの質問に
答えたりした
そして
この日まで
知らなかった事実
療育センター&支援学校
4年後に移転

それも
今よりもさらに遠い

私の送迎では
まず冬は無理

今でさえ
冬の送迎は
雪道
路面凍結しやすい道は
雪国で
育っていないうちには
自殺行為ともいえます

それが
さらに遠くなり
しかも
どの道を通っても
ツルツルらしく
担当者も
お母さんじゃ無理
と
と断言されました

学校の
送迎バスも出ていないし
この学校への入学は
ほぼ絶望的





希望している
普通学校がダメなら
ここもアリだな
なんて思うてたのにな

残念

実はもう1箇所
支援学校はあるけど
ここも
送迎バスがどうなのか
聞いてもらったら
うちの方面は
バスが来ないらしい

これは
何が何でも
希望している
普通学校でOKをもらわねば

でも最悪
ここもダメなら
訪問しかない

極力
訪問は避けたい

今度は
11/27に
希望している
普通学校の見学

うちの住んでるとこの
教育委員会の担当者の他に
この希望している
普通学校の
教育委員会の人も来るらしい

次が楽しみ


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