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ほのぼの日記

2014年1月に産まれたM君とのほのぼの生活を書いています。

私たちの食事時間は必ずよだれがだらだら。

そろそろかな??

5ヶ月になって10日ほどたったころ、M君人生初の離乳食を始めました。

まずは、10倍粥からです。


炊き立ての白ごはんを包丁で小さく刻んで、

お水をたっぷり。

大きいめのお鍋でぐつぐつ、とろっとろっのお粥さんです。



まだお座りができないのでだっこしながらです。


1口め、べ-っと出しました。あははは。


根気よく頑張ろうね☆


約1週間分を1日分ずつ小分けできる入れ物に入れて、

冷凍ストックしました。


麦茶もお風呂上りはごくごく飲みますが、

それ以外の時は母乳かミルクしか飲みません。


これからの季節、熱中症も心配だしね。

ちょっとずつ練習だね。

先週、子育て教室が1ケ月ぶりにありました。

Mくん、いつもは寝ている時間だけどなんとかギリギリ間に合いました☆


こういった地域の教室には何度か参加していますが、

今回初めて同じ月齢の赤ちゃんと出会いました。

ママさんもお話ししやすい方でした。

前回お会いした1歳の赤ちゃんとも再会しました。

4月産まれ以降の1歳の赤ちゃんはM君と同学年なんですよね。不思議です☆


さてさて、今回は子育て総合支援センターの方が来られて、

体を使ったゲームや、体操などをして楽しみました。

休憩時間に授乳、オムツ交換をさせてもらい、後半、少しぐずり気味でしたが

なんとか寝ずに過ごせました。


M君、楽しかったかな??

一度帰宅したあと、お昼寝をはさんで子供服のセールに行き、

実家へ顔を出して、M君をお風呂に入れてもらって帰りました。

ちょっとハードだったかな??

明日は身長、体重、頭囲を測ってもらおうね。

どのぐらい増えたかな~お母さんもドキドキだよ!!!

中学時代からの友人が妊娠し、出産予定です。

M君とは1学年違いになります。


お互いの披露宴では友人代表のスピーチをするほど、

いわゆる親友関係だと思っていたのですが・・・。


実はこの友人との関係が、さかのぼること私の妊娠発覚時期頃から

しっくりこないのです。

私だけ?友人もかな?


それでも友人の妊娠はとてもとても嬉しくて、

連絡をもらったときから私のテンションは上がり、

マタニティライフのあれこれ、

出産後の育児あれこれをいろいろ伝えられたらなぁと、

失敗談等も含めてアドバイスしていたのですが・・


友人から質問してくるのにも関わらず、

私が真剣に経験と知識に基づいて答えると、

それに対する返事は4,5日後にそっけない内容で送られてきました。

同じような事が3度程続きました。


つわりでしんどいのかな。

なんだかなあ。


温度差を感じました。


しばらくして、友人が安定期に入りつわりもおさまったとのことで、

こちらから友人宅の近くまでM君と出向き、久々に会いました。

実際会って話したらまた違うかな・・・と期待していたのですが、


・・・・。


以下、箇条書き


☆タバコやめられないから吸っている。


☆会ってすぐM君の顔を覗き込み、

 「まつげ長っ。黒目でかっ。」 以降、帰るまであやすことも話しかけることもない。


☆出産祝いもらってない。出産おめでとうという言葉も、出産日(帝王切開の為、予定日は1か月前からわかっていて友人にも伝えていた)予定日の3日前にもうすぐやねみたいな連絡をしてきて以降、産後1週間後だったわ。確か。祝福されていない感が増す。


☆M君の前で、自身の妊娠前の不倫話をベラベラ。いや、まあ、M君はわかってないけどね。


☆授乳やら、ミルク作ったり、バタバタしていても何も手伝ってくれない。

 いや、これはどうしたら良いのかわからなかったのかな。


友人が保険の外交員をしている頃、生命保険の勧誘を受けたんですが、

当時私は入籍を半年後に控え、それを機に仕事も退職して専業主婦になる予定でした。

なので、結婚生活が落ち着いたら検討させていただくね、

と返事をしていた矢先に子宮筋腫が発覚しました。

落ち込んでいた頃、「生命保険入っておけば良かったのにね」と言われたっけ。

お見舞いもなかったしね。


友人関係が20年程続くとそれなりに、私もいろいろ迷惑かけたり、

傷つけたりしたことがあったかもしれないな。お互い様なのかな。


ただ、母になり息子を精一杯の愛情で育てている今、

いや、今であるからこそなのか、友人の人に対する態度に違和感を感じます。

友人とはもう埋められない溝ができてしまってたことに気付かされました。


友人と関わる事で傷つけられるのなら、距離を置こうと思いました。