6/16(土)に病院に行って、抗生物質や解熱剤を処方してもらった。それでも6/18(月)にキツかったらまたおいで、ど言われて帰りました。

6/18(月)に子供を病院へ連れていき、その後で自分の病院に行きました。
診察してもらったら、39,6℃
もうその数字見たらフラフラしだして、先生に「特効薬は無いから点滴して帰りなさい」と言われ、子供がそろそろミルクの時間になるので一度帰って、私だけきます。と言って帰りました。


帰ってきて、姑に簡潔に「1特効薬は無い 1点滴をしないと私がキツい 子供は預けて来なさい1」と説明しました。そしたら、バカ姑「注射はないの?子供の座薬を入れてみたら?」
あなた、医療従事者ですか?ただの姑ですよね。それに、子供の座薬は、子供が熱出したときに使うもの!親が使ってどうするのよ(#`皿´)


極めつけは、バカ姑、私の点滴に着いてきました。「子供がママの顔が見えなくて泣いて可哀相だから」って
もう、話す気力も無かったので、バカ姑を連れて病院に行き点滴を受けてきました。


病院の人達は呆れてました。「大変ね((((;゜Д゜)))」て同情までされました