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最近、ストーンズの70年代の諸作がリマスターされていますね。
初期の左のCDしか持っていなかったので、これ買ってみました(右)。比べてみると、さすがにリマスター盤は音がクリアで、楽器ごとの粒立ち方が違うように感じます。しばらく遠ざかっていましたが、やっぱりいいですね。Cant' you hear me knockingの伸びやかなミック・テイラーのソロ聴いていると、気持ちがいい!
やっぱり、このあたりのストーンズはいいなぁ~。裏のパンツ、ちょっときもいけど。。。
酔っぱらったらそれまでよ日記-rgh

オルガン番長、Richard 'Groove' Holmesの上のアルバムは、いくつかのセッションの寄せ集め(?)ですが、サイドマンが豪華。ジーン・アモンズ、ベン・ウェブスター、レス・マッキャンなどなど。それにしても、オルガン聴いていると酒飲みたくなりませんかね?
ダブル・ジャケットも左右対称がステキです。

大昔、90年代前半に大学生だった頃、ブルーノートのアルバム(↓)、をよく聴いたものでした。
これもいつ聴いてもかっこいい!(語彙少ないね)


Comin’ on Home/Richard "Groove" Holmes

¥1,445
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Mojo Rhythms & Midnight Blues, Vol. 2: Live 1965-1968/The Spencer Davis Group

¥1,297
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一般に、人は他人のあらを探し、それをあげつらうことがよくある。ストレスの発散のひとつかもしれないけど、後から自分を省みて、イヤな気持ちになったり、後悔したり。まあ、よくあることです。人間だもの。

で、世の中には、そんなイヤな気持ちにならないあら探しもあるのであ~る。
このCD、背面を見ると、なんと7曲目が2曲もあるのだ~↓

ちょっと、得した気分??

もうすぐ、クラプトンとスティーブ・ウィンウッドの共演ライブも公式発売!


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Roland Kirkと'Brother'Jack McDuffのアルバムです。
裏面の解説にあるように、"Kirk's Work"の再発盤ということらしいっす。
カークとジャック・マクダフの共演なんて、名前を見ただけでよだれが垂れそうでしたが、期待に違わずこてこてです。じりじり暑い日に、窓を締め切って、だらだら汗流しながら、ビール飲みながら聴きたくなるアルバムです。。。

↓RVG盤も出ているのですね!

Kirk’s Work/Rahsaan Roland Kirk

¥864
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久しぶりに聴いたアルバム。
The Hues Corporation です。
どのくらいヒットしたものか知りませんが、曲がいい!