今朝、会社通勤時のことであるー叫び

週末に風邪ひいて、治らないまま微熱あり状態で車運転車

普段雪がふった時には絶対通らない道に

何かに導かれるまま(ただ単にぼけてるだけね)

なぜーか曲がって行きましたわさ爆弾

この道は、風が強い日は、吹き溜まりになる御道でらっしゃいましたー

まあ、なんとか行けんべーーーと行くこと 50m

軽自動車が走り抜けたあとがあり、大丈夫と思ってましたが

”やっぱ 無理!!” 引き返そうとバックで車を動かした途端

!! ずぼ !! やーな感じーー^^

左側前輪が深みにハマってるではあーりませんかーーードクロ


$ビーチモンキーのブログ

見事にスタック!!!

なんとか自力で脱出を試みましたが

ぜんぜん駄目・・・・30分くらいやってみたけど

歯がたたねーーー!!!

結局、JAFさんへ電話かけましたガーン

待つこと1時間、待ってました JAFさん!! 早くたすけてーーー!!と

心の中で叫びながら

ウィンチで引っ張られ、ハンドル左きって!! ブレーキ!!と叱咤激励うけて

助手席側 あと数センチ先は土手(高さ7m位・・・・)

こえーー!! ぜってーおちる!! ・・・・・そんな恐怖と戦いながら

なんとか40分かけ、無事脱出成功!!

あーーー生きた心地がしなかったー・・・が

車も人も無傷であったことがなにより!!

ほんと、めちゃくちゃ寒い中

おっさんの判断ミスで、JAFのスタッフさんに

ご迷惑おかけしまして、まことに申し訳ありませんでした!!

ほんとーに感謝申し上げたいです!!

ありがとうございました!!!

とまあ、こんな出来事も笑い話にしてしまえばいいだす!!

よっしゃ!! 明極心(文字通り どんな時にも明るさを見出す心)を

鍛えろーーってことを勉強した出来事でした。

感謝 感謝 ('-^*)/


































約1ヶ月ぶりのブログ更新です

今年も始まって、早2週間が過ぎようとしてますわ(‐^▽^‐)

はやい はやい目

さて~、本日は次男坊の2歳の誕生日!!

生まれて、もう2年もたつのねー!!

ここまで大きなケガや病気もなく、よく無事に成長してくれました(^_^)v

ほんと、おめでとうさんです(=⌒▽⌒=)

言葉も少しづつ話始めて、歩き始めたと思ったら

今じゃもう、ねーちゃん・にーちゃんと一緒になって対等に走ってるビックリマーク

子供の成長って、一緒にいると見えない部分って結構ある

でも思い返せば、すげー成長してるんだなーって感動しますねにひひ

忙しさにかまけて、見過ごさないよう

これからも大事にしていこう~

次男坊よ、これからも持ち前の明るさで

とうちゃん・かあちゃんを笑わせてくれグッド!













クリスマスも無事終わったけど、このブログを読んでる皆さんに
素敵な文章をプレゼントですビックリマーク

何かを感じて頂けれるかもしれません。
この文章は、私が購読しているメールからの
転写です。

--------------------
クリスマスの日に贈ります・・
-----------
あなたが眠りにつくのを見るのが
最後だとわかっていたら
わたしは 
もっとちゃんとカバーをかけて
神様にその魂を守ってくださるように祈っただろう

あなたがドアを出て行くのを見るのが
最後だとわかっていたら
わたしは 
あなたを抱きしめて 
キスをして
そしてまたもう一度呼び寄せて 
抱きしめただろう

あなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが
最後だとわかっていたら
わたしは 
その一部始終をビデオにとって
毎日繰り返し見ただろう

あなたは言わなくても 
分かってくれていたかもしれないけれど
最後だとわかっていたなら
一言だけでもいい・・・
「あなたを愛してる」と
わたしは 伝えただろう

たしかにいつも明日はやってくる
でももしそれがわたしの勘違いで
今日で全てが終わるのだとしたら、
わたしは 
今日
どんなにあなたを愛しているか 
伝えたい

そして 
わたしたちは 
忘れないようにしたい

若い人にも 
年老いた人にも
明日は誰にも約束されていないのだということを
愛する人を抱きしめられるのは
今日が最後になるかもしれないことを

明日が来るのを待っているなら
今日でもいいはず
もし明日が来ないとしたら
あなたは今日を後悔するだろうから

微笑みや 抱擁や 
キスをするための
ほんのちょっとの時間を 
どうして惜しんだのかと
忙しさを理由に
その人の最後の願いとなってしまったことを
どうして 
してあげられなかったのかと

だから 今日
あなたの大切な人たちを 
しっかりと抱きしめよう
そして その人を愛していること
いつでも 
いつまでも大切な存在だということを
そっと伝えよう

「ごめんね」や「許してね」や「ありがとう」や「気にしないで」を
伝える時を持とう

そうすれば 
もし明日が来ないとしても
あなたは今日を後悔しないだろうから

「最後だとわかっていたなら」
訳・佐川 睦
サンクチュアリ出版

アメリカのノーマ・コーネット・マレックという女性が、わが子を亡くしたときに書いたものです・・