お笑い小説+ギャグ+コメディ+パロ+バカ+アホ+H+短編/適当ブログ(注)不快な想いに敏感な方/お子様は視ないでください(T_T)お願いですから~。R15 -51ページ目
【はるか昔、地球に危機が訪れていた万物の
神ゼウスは愛と美の神エロスに地球を守るよ
う命じた、そこでエロスは生まれたままの姿
で2人の戦士を呼び出し、こう話し伝えた】
「いま地球は、大変な事になってるの~

虚無(きょむ)とゆう怪物が地球を飲み込もう
としてるわ

勇者エラチオンとツカトロン
貴男たち2人で何とかしてほしいの~

何とか成ったら好い事してあげるウフン

」
【2人は前を押さえて、うずくまり同時に
こう答えた】
エ「かしこまりましたエロス様」
ツ「かりがこうちょくエロ女」
【そしていよいよ虚無がやって来た】
エ「俺は前を押さえる、その空きに後ろを
とれ

ツカトロッ

」
ツ「了解したぜ

エラチオッ

」
エ>・・・シュワン・・ドスッ・・
「負けねーぜ

」・・グオングオン・・
パクッ「ホガボガ(今だツカトロ)ホガッ

」
ツ「任せろ

」グワン・・ドスドス・ブチュ
・ ズズ・ジュルルルーーン
「バグバグ(やったぜエラチオ)バクッ

」
虚無「何んか

恥ずかしめ受けたよ~ん

」


【虚無は去り、それを総て見ていたゼウスは
2人に対し、こう話し伝えた】
「フラチオとスカトロンお前達の名は
未来永遠に語り継がれるで、あろ~~


」
時々遊びに来るこうちゃんからの投稿です
こうちゃんは今はスンドメミュージック

と言う新しい分野の音楽を展開中の
プロミュージシャンです

あれはミュージシャンになる前のオイラが
都会のキャバクラ店に居た当時の話し
80人程の女の子が居てその中に
ど天然の子が居たんだけど
不思議と指名が取れちゃう、
「君、結構指名取れるね?」
天然子「人から言われたけど
うちな~人の話し聞くとき
じーーとその人の目見て聞いてる
目からビームだしてねん

話しの内容全然わからんけど話してる
人からすると「ワシの話し凄く真剣に
聞いてくれとる」と思うらいの!」
との事、たしかに「人の目見て話せ」
て言うけど、逆のパターンやし
日本人にわ少ない天然物やと思ったよ!
そしてあるとき当時30過ぎで美人
ブッチギリで指名本数No.1の子が居てね、
その子と普通に話してた時
心の中に彼女が入って来るような
妙な感覚に襲われて、ハッと気ずいた!
彼女、オイラの顔じゃなくて、目を真剣な
顔して、じーーーと見て話し聞てる

しかも目からビームの出力が半端ねぇ!
少し潤んだ瞳!
天然物がここにも居った!
そらーこんな美人に見入られたられたら
普通の客はノックアウトやで

恐るべし目力

以上こうちゃんでした。

