T‐POP -2ページ目

裏タカD もしくは暗黒面に陥ったD

おい 貴様ら ちゃんと飯食って風呂入って歯ぁぁ~磨いて鼻毛切ってんのかオラ~~~




今日よ~~   街歩いてたら、向かいから歩いてくるクソヤロ~~がよ~~ よそ見しながらこっちに向かってきたんだわ。

でよ~~ わかるよな。もうわかるよな。このブログ読んでるヤツはもう察しがついただろ。

そう、マトリックスだよ。



えっ なになに?

わからない        だと!!



しょ~~がね~~な~~~~

わからないやつに教えてやんよ。 なにせオレは優しいからな。

但し、カワユスに限る。



ようはあれだ。

すれ違いざまに、一ミリもよけないやついんだろ。

そいつらのことを、オレは ゼロよけ って読んでんだわ。

で、よけるのはシャクなんだが、ぶつかるのもそれ以上にシャクなんだ。

だから、ぶつからないギリギリのギリのギリで、最小限の動きをしてよけるんだわ。

上半身だけ半身になって華麗にな。

それがマトリックスに似ているからオレはマトリックスと命名している。



はぁ~~~

いちいち説明させんじゃね~~よこのクソガキが~~~!!





よそ見してるやつきました。

はいっ マトリックス発動しました。

ギリで華麗によけました。




ここで事件は起きた。






上半身はいつもど~し 見事によけたんだが、なんせ向こうはよそ見ウォーカー。

そのよそ見ロハスは、オレがよけたことすら気づいていない。


すれ違いざま、その よそウォカの足が、オレの足にぶつかった。

かなりの衝撃でぶつかった。





いてっ! 


よそ見して歩いてんじゃね~~~よこのクソガキがぁ~~~

こちとらマトリックス発動させてんだぞダンカンバカヤロ~~~

などと思いながら

振り向きながら、よそウォカをダンカンした。






なっ なにぃ~~~~  一ミリもこっちを見ないだとぉ~~~~~~~




な~~~~~~~~~~

なんであやまんね~~んだよこいつ。

普通あやまんジャパン

あやまんだろ普通。


あやまんなくても、会釈ぐらいすんだろ。


百歩譲ってノー会釈だったとしても、あっ ぶつかっっちゃった  みたいなリアクション そぶりすんだろ。




そいつは、一ミリも反応せず、よそ見を継続していた。







ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ~~~~~~~~~





オレのスタープラチナが火を吹いた。



*スタープラチナ   漫画 ジョジョの奇妙な冒険  にでてくる特殊な能力を使いこなす主人公の能力の総称。
10秒ほど時を止めることができる。 もしくは、ハイパーマッハパンチが打てる。




時を止めて、よそ見ウォーカーをフルボッキンなう。

















オレは、優しい。




から、なにごともなかったかのように。そのままスタスタ歩いた。








オチはない。






悪いやつは嫌いじゃないが、マナーのなってない悪いやつは、大っキライだクソボケウンコ。






眠い




寝る。

カラオケから見える、自分の段数

やや大人数でのカラオケは、あまり好きではないが、苦手ではない。




その場が酔っぱらいモードならば、バラードやミディアムテンポな曲は、歌わないようにしている。


必然的に、踊れるノリのゴリゴリ系か、ラップができるチェキェラッチョ系になるのは言うまでもない。


歌いたい曲を歌う。
というのはあまりやらない。

それは、少人数の時にできるから。


大人数の時に、自分だけ気持ち良くなってもしょうがない。
みんなが気持ち良くなったほうがいいではないか。













その日は、美味しい焼肉を食べ、ほろ酔いになり、満たされていた。




「カラオケ行こう」

と言われた。


いや、今日はもう満足しているからいいや。
と内心思っていたが、いかんせんオレは、基本的にカラオケの誘いを断った事がないし、カラオケが大好きなのである。






ただ、その日はやはり、あまり乗り気ではなかった。
病み上がりだったし、コンディションがよろしくない。



しんみりいかせてもらおう。


直太朗の、夏の終わり
を歌った。


うまいね~
などと言いながら、みんな聞き入ってくれた。

だか、場の空気を読めてしまうオレは、

今はこれ歌ったら盛り上がるな。とか、これもいいだろう。 とかいろいろ頭に浮かんできてしまうのである。


本当に、しんみりいきたかったのだが・・・・・・・・。









みんなの声量に合わせて、ミュージック、エコー、マイク、の調節をして最適化し、

歌っていない時は、タンバリンを軽快に鳴らし、みんなのドリンクをオーダーし

あっ 自慢するわけではないが、オレはタンバリスタだ。

曲調に合わせて打ち鳴らすし、サビとそうでないところでは、それ相応に鳴らすし、強弱もつける。

派手なパフォーマンスはしない。

どちらかというと、バンドの一員になって、その曲を一緒に演奏している感じに近い。

だから、リズム、ビート、に一番注意を払っている。

トラックと、タンバリンの音が、同調するように、リズムよく鳴らす。

だが、タンバリンがボーカルを食ってしまっては、本末転倒。

目立ちすぎずに、地味に、正確に打ち鳴らす。






え~と、今、素になってみたが、オレはなにを書いてんだこれ!!

バカなのか!

アホなのか!!




自問自答してみたが、

バカだしアホだったので

続きを書くとしよう。










シャイな自分を抑えるべく、さらにお酒を注入し、

ラップを求められれば、求められてる水準の向こう側レベルのラップをし

踊りを求められれば、酸欠になるぐらいダンシング



こんなにも盛り上がるものなのか。

というぐらいやるのが、大人のマナーなのである。


しかし、あれですな。

ラップしそうにない人がゴリゴリにラップしたり、踊りそうにない人がキレキレで踊ったりすると、その意外性で、たいがいみんな笑います。大笑いします。







でもね~~ これやると、体力消耗がハンパネェ~~んすよ。




翌朝、グッタリですわ。

オレ、何やってんだろ。ってなるんですわ。

人を喜ばせたり、笑わせたりすんのは、片手間ではできないからエネルギー消耗するんですわ。




で、強引にサッカー選手で例えると、

自分の好きな、得意なプレーをして活躍できて結果がよければ、終わった後の満足感、充実度が高い。

自分のしたいプレーを置いといて、チームに欠けている部分を補う為のプレーや、バランスを取るプレー。いうなれば、渾身的なプレーをして結果がよけれが、結果には満足するが、個人的な充実感は、上には劣る。



みたいなのと似ているきがする。



冒頭に書いた

やや大人数でのカラオケは、あまり好きではないが、苦手ではない。

の意味が伝わっただろうか。






今回は、楽しもう より 楽しませよう の方がかなり強かったから

翌朝、あぁ~~楽しかったなぁ~~~  みたいな余韻がなかった。




できること、わかること、が増えれば増えるほど、純粋な楽しさや余韻が、遠のいていく。

若気の至りヨロシク無邪気なほうが、純粋に楽しいし、余韻が長いフィーチャリングリトル罪悪感。




オレは、まだまだ子供なんだと思う。


大人の階段登ってますが、踏み外してコケてばかりで、なかなか上にはいけてません。















秋ですね。


鈴虫が泣いています。






しんみり飲もうと思います。

マイルド&スパイシー

ITの発達に、驚いている日々。


スマフォにしてからなおさら。



外でカフェしていて、スマフォをいじらない時は、ほぼない。





より便利になってきた。

情報をインプットする時間が格段に増えた。


本屋に行く時間が、格段に減った。


何もせず、ただただぼ~っとしながら、とりとめもない事を考えたり、頭によぎった事に、想いを巡らせたり、
をしなくなってきた。




時代の流れ、便利なもの、に対しての順応、変化を大事にしつつも、携帯がなかった時の、あの時の何かを、モードを忘れないようしなきゃ。
などと、いちいち意識しております。




話しは飛ぶのだが、

昨夜、

飲んだ帰りに、

吉野家の牛丼を食べました。

久々食うと







うめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ










話しは飛ぶんだが、





七味と紅しょうが、それと玉子。

猫舌なんで、玉子を流し込み、上の具がぐちゃぐちゃにならないよう、ご飯にからめてから、いただきます。


牛丼の汁の味がほんのりする玉子かけごはんの上に、煮込まれた牛肉が乗っかっているのですよ。美味しいにきまってます。

玉子によって、ややマイルドな味わいになるので、
七味がより活きてきます。

紅しょうがは、味というよりも、食感、ですかね。




ごちそうさまでした。


いつかのアウェイ戦

数年前から、ちょくちょく行っているスペインバルがある。

家の近所なので、軽いノリで飲みに行く。

まっちなみに、重いノリで飲むことはないんだがな。









なぜこうなる?????????














無理やり書いたでございます

七色の空に~~と~~けた~~  思いでへぇぇぇ~~~



もう、あれなんすよ

無理やり書いてんすよ今これ。


ちょっと時間あるし、気分的に今は書けるな。  って時は大体書かないで他のことやってしまうんですよはい。


で、今 ブログを書くタイミングでもないし、ゆとりもないし、あと数時間で日韓戦もあるし、

まったくもって書くタイミングではありません。

では、なぜ今書いている書いているかと言うと、

一言でいうと、

無茶 ってやつです。

書ける状態の時に書かないんだから、書きたくない時に無理やり書いてしまえエイッ

















書くことね~~んすけど  ど~~しよ~~



最近、また暑くなってきましたね。

みなさん夏バテとかしてないですか。



去年、あれだけ麦茶飲んでたのに、今年はあんま飲んでないな~~なんでだろ。

やっぱり、去年の猛暑は猛暑オブ猛暑だったんですね。

去年のは暑すぎて、逆に、ビールが進まなかった。

だってオレ、飲むと 飲んですぐ 体温上がるんですよ

だから余計身体が熱くなってだるくなるんすよ。

ですが、今年は、わりと飲んでます。 いやけっこう飲んでます。

すげ~ビール飲んでます。

ビールも麦だから、麦的な成分、栄養とれてっから、麦茶欲してないのかも。

なんて仮説をたてたり たてなかったり ガリガリ君 ガリガリしたりしてますはい。






ふっ ほんと書くことね~~な

いや、本当の事を言うと、日々の時事ネタ的な事を、思ったこと、感じた事を、書きたい気持ちは抑え切れない。 けど、ものの見事に抑えきれてる。

震災、放射能、のことは置いといても、今年は、いろいろなことがありすぎて、



最近だけでも、高岡蒼甫の件とか、

あれは、賛否は別にして、ここ何十年では一切なかったことなんだよ。

タブー、空気を読む、世間、周りの人、今後の仕事、イメージ、   などなど、いろんなしがらみがあって、普通はあんなことしないのに、できないのに、

重苦しいもやもやした空気を切り裂いて、突き抜けた。


わかる人にはわかる。 


ああああ~~~

中途半端に書いてもしょうがね~~し、かと言って、本気で書くと、何時間もかかるから、やめとこう。


まっ、一つ言っておこう。

ご存知の通り、オレは、ハッキリものを言う人、エキセントリックな人が好きだ。

ただ、思ったことだけ言う無神経な人が好きってわけじゃないんだ。

たとえばだけど、

トルシエは好きだが、セルジオは別にコない。

石原慎太郎は好きだが、、、、、、 比べるひとがいないや。



知的。 一見野蛮そうに見えるけど、品があって知的。

知的というより 知性かな。

知性があってどこかエレガントでエキセントリックな人間ぽい人が好きなんだと思う。



高岡蒼甫の全ツイート、そしてブログ読んだけど、

言葉の引き出し、選び方、  ビックリした。


本書けばいいのにって思った。











松田選手  

逝っちゃいましたね。



すごいファンってわけじゃないけど、このニュースを知った時、予想以上に、落ちました。

いろんな選手の、彼に対するコメントとか、読めなかった。悲しくなってしまうから。


その中でもトルシエとキングカズのは、読んだ。






松田選手の映像を見ると、

ほんとに死んだんだろうか、いまいち現実感がない、まだ生きていると感じてしまうのは、自分だけだろうか。




同年代の中田とは、全く違う人だったけど、

だからあまり目立たなかったけど、

能力は半端なかった。

時代が時代だったら、普通に海外のトップチームでバリバリやってた。



プレー以外の映像を見て

純粋な、純真な、まっすぐな人だったんだと知った。


余計、悲しくなった。







これ以外でも、政治的な出来事、事件など、短期間に集中しすぎでしょ

ってぐらい、いろいろある。


情報から自分を遠ざれば、触れなければ、

精神的疲労もなく、平穏無事で穏やかな日々を過ごせるんだろうけど、考えたりしなくて楽なんだろうけど、



知らなければいけない事、と 知らなくてもいい事、の境界線がまだよくわからないから、キツイ時もあるけど、今後もいろんな情報に触れていこうと思ってます。


ただ、ただ、生活してるだけだと、何年かして、その年を振り返った時、どんな年だったのかあいまいになってしまうのがイヤなんです。



あっ なんか すげ~~固い文章になってしまったではないかクソっ

あっ もちろん いいこともたくさんありましたよグフフッ








これで、約1時間です。

推敲なしで、なるべく早足で書いてみました。

ただ書き連ねるのは、意外と楽だったりしますね。

やっぱ、笑わせよう、おもろい事を、書こう、ここで笑いをとろう みたいな文章を書こうとするほうのが、何倍も大変だ。


芸人じゃないし、ネタとかもないから、書きながら笑いの部分を考えて作り出してる系だから、

笑わそう系の記事は、書いてる時間より、考えてる時間のほうが圧倒的に長いです。



だから、ブログ書くの億劫になってるんすよね。でへへ。











な~~つのお~~わ~~ひぃ~~~

な~~つのお~~わ~~ひぃ~~ぃにはぁ~~~




まだまだ暑いけど、夕暮れの西日に おもむきが出始めてきましたね。

切ない。  悪い感じじゃない切なさ を肌で感じながら

日々、ビール飲んでます。






ある日の昼飯戦

雪国もやしMIXとニンニクをオリーブオイルで炒める。
シマダヤの稲庭風うどんを茹でて冷やす。




ごはんとおかず、みたいなノリで食べる。

混ぜてみる。
少しパスタみたいな食べ物になる。








で~こんおろすぃ が現れた。

半熟たまご が現れた。


仲間に加えた。


青じそポン酢大根おろしをかける。
一気に和なテイストになるサッパリウマウマ



び~ちくです。




勝った!

もう勝ったも同然だろこれ!

おろしのサッパリ感、清涼感に、

半熟たまごのコクとクリーミー感が合わさっっちゃったら、もうそれはそれは、、うっ うふっ グフッ ギュフフフフっ



不適な笑みを浮かべながら、たまご割りの儀式を。
























ガクリ



















ゆ で す ぎ







しっ 死のうかな.......

オレ的水論

東京生まれヒップホップ育ち 悪そな奴は大体ハニカミ

そんな ハニカミの堕天使 どうもビョキィです。





20歳ぐらいまでは、東京の西の方にいました。


それから、都心部に引越しました。


水道の水、飲んでみました。


うげぇ~~  うゲゲゲ~~~


不味い。

そして

臭い。

ずいま~~さいく~~







たしか たしかであるが、東京都の浄水場、浄水元は、3つある。

生まれ育ったとこでは、水が不味いとか臭いとかは、一切なかった。


都市部と浄水場が違ったんだろう。

引っ越したとこの水は、とにかくひどかった。


ドイヒ~ドイヒ~~~




それから、ミネラルウォーターをのむようになった。


今から約15年以上も前だ。



当時は、ミネラルウォーターを飲む人のが少なかったせいか、

よく、 おしゃれだね~~~    ブルジョワだね~~~  なんて言われたりしたが、

こちとらファッションで飲んでんんじゃね~~んだよ。

などと、心の中で よくつぶやいたりしたもんだ。













数年前、


久しぶりに、なんの気なしに、水道水を飲んでみた。


あれっ 不味くないな~~なんでだろ

しかもくさくないな~~~なんでだろ



気のせいか??????????



それから、水道水をたびたび飲むようになりました。










後から知ったのですが、気のせいではありませんでした。




浄水場の浄化システムが劇的に向上したのです。







ミネラルウォーターと水道水、同じ温度に冷やして飲み比べたら、どっちがどっちとかわからないレベルに水道水がうまくなった。















まっ そんなわけで、水道水は少し置いといて



ミネラルウォーターどれが好きかランキングを発表したいと思います。





第一位

ボルビック



日本のもたくさん飲んだけど、これが一番うまい。



第二位

キリンのアルカリイオン水

日本産ながら、これはかなりボルビックに似ている。





どちらもたしか軟水だったと思う。

そう、軟水のが口当たりがいいと言うか、吸込みがいいと言うか、うまいのである。



そして

第三位

クリスタルガイザー

これは上記のものより、さらに、吸込率が高い。

なんかチャッチ~な。

なんて思ってたんだが、意外や意外、うまいのである。

スポーツ、運動後に飲むのはこれが一番だと思う。





ちなみに、いろはす は 不味いから嫌いだ。





























もっと もっと 評価されてもいいだろこれ 的なアーティスト

なんだ変な名前だな~~ でも 語呂とか語感がいいな。

が、第一印象


あれっ なんかいいなこれ と やんわり思い始めたのがこの曲







これ、地味にカッコイイ 

少し、ジョニーデップ入ってると思ったのは 気のせいですかね~~







楽曲というか、サウンドがカッコイイ。

うわっ ここでこの音くるんだ は~~~  斬新  みたいな。

元々才能あるんだろうけど、本気の本気の本気で曲を作ってる感が ビシビシ伝わってくるんです。








こんな心~~おお

少し、劇団ひとり入ってると思ったのは 気のせいですかね~~~~



西野カナって ぶっちゃけどうなの 問題

デビューしたての時、CDショップで聞いてみた。

あれっ 声いいなこの子ちゃん。

ジャケットチェキラチョしてみた。

あれっ カワユスちゃん。




それから一目置いてた。




テレビで見た。



あれっ ジャケと顔が違う 気がする。

カワユス じゃないのか? 

でもカワユスだけど、なんやろ メイクで誤魔化してんのかこれ。



見る度に、顔の印象が違う。





歌詞は、

会いたい けど 会えない けど 会いたい けど 少し会えた。

的な感じで、なんかワンパターンだな。



でも、やっぱ声いいよな~~~






てな感じで、自分の中で、カワユスなのか、いい歌手なのか、どうなのか、ここ一年ぐらい 行ったり来たりしてました。










こないだ、



テレビで歌ってる姿を久しぶりに見ました。


あれっ メイク、前と違う感じだけど、なんだかんだ言って、可愛いな~~

あれっ ショートパンツ似合いまくりだな~~~  いい足してんな~~~~~

あれっ なにこれ口パク?  って思うぐらい 音程ハズれないし 声量あるな~~歌うめ~~な~~

あれっ ファッションセンス すげあんな~~ オサレだな~~~~











ケンケンガクガクした結果

このような結論にいたりました。







西野カナは

カワユスです。

歌 うまいです。

オサレです。




どうせ、10代~20代前半の女子向けなんだろギャル系なんだろ

なんて思ってましたが、そんな自分 バカでしたごめんなさい。




レコーディングした音源はいいけど、生とかライブで歌うと クオリティー下がるのが普通だけど、

珍しく、この子ちゃんは、生でも下がらない。

いやむしろ、生の方が、そのエナジー、声、熱量、などが伝わってくるナイス。


ただ、歌がうまい人って、いくらでもいるけど、この子ちゃんは、スキルに頼ってないというか、どうだうまいだろ~~的なイヤミが全くなく、その歌唱力がそのまま活かされて、聴いててす~~~~っと声が入ってくる。




まぁ~~好き嫌いはあると思うが、

少なくとも、オレは、アリだ。


ファンになりましたが何か。



































ガガスマ



もう五回ぐらい見たかな。


何回もグッと、ウルッときてしまう、どうも僕です。