『CLUB SEVEN 8th stage!』は無事、東京千秋楽の幕が下りたようです獷
当日券も大激戦だったみたいですが、私は初めから諦めて、家で24時間テレビ観てました。
そして、今更ながらの昨日のレポです。はい、もう自分の日記なだけですm(__)m

25日マチネ
ニューカラフルはロウマとリュウト(中河内くん)。
男塚歌劇団はマコト(相葉くん)が寿司職人、リカコ(町田くん)がお坊さん。相葉くん威勢良く出てくる。町田くん木魚を叩きながらお焼香。『何握りやしょうか?』『ハマチ…』『ハイ、ハマチ一丁』
2回目、マコト(中河内くん)、リカコ(上口くん)2人してニワトリ→チキン→カーネルサンダース。中河内くんニワトリで登場。上口くんと合流。2人でグリルで焼かれる…面白かったけど、全く原形はなし

挨拶の時のお題は、『好きな歴史上の人物』
小野田くん『ペリー。あんまりよく知らないんですが、響きが好き』
相葉くん『天草四郎。カリスマ的なところ』
中河内くん『織田信長と田中角栄』
町田くん『僕も織田信長。何やった人かよくわからないんですが、手相が同じだって言われたので』
玉野さん『ホントだ、1本だ!天才の手相なんだよ、これ煜』みんなで町田くんの手を覗き込む。モニターにも映してくれたけど、あんまり見えなかった

前から珍しい手相だって言ってたよね獷
通路席だったので、町田くん、相葉くん、玉野さん、西村さんとハイタッチ。さらに西村さんからはマイクを向けられ『ライジングサン、ライジングサン♪』って、歌うように言われ

、歌ってしまいましたが、緊張したぁ淲
この回は上手側ボックス席にて内くんが観劇。最初、リカコが町田くんだと気付いてなかったみたいで、途中、『町田さんじゃん』って、声がした

笑い声も聞こえました煜
いつもなら、まちこの鼻歌(?)の後の台詞は『何があってもショーは続けなければならない~このシーン大好き♪』なのに、『ハイ、ネックレス。千秋楽のお祝いに。SHOCKのヒロイン役やりたい♪』でした獷

ソワレ・前楽
ニューカラフル御指名はレン(上口くん)とリュウト(中河内くん)
男塚歌劇団はマコト(相葉くん)が海猿、リカコ(町田くん)は墜落した飛行機のCA。海猿を観ていない相葉くん。みんなに聞きに行くが、みんなもあまり知らないらしく…。でも、泳ぎながら登場してリカコを捜す。町田くん、墜落したって設定は全く無視で、機内サービス中

終いには『フィッシュorビーフ?』 場内大爆笑も、墜落してるのに何給仕してるの…と、怒られる

2回目、マコト(小野田くん)が牛、リカコ(中河内くん)が闘牛士。牛の小野田くん走りまわる。中河内くん脱いだジャケットを使ってかわす。一応、台詞も言ってるし、めちゃ面白い煜 なかなかストップがかからず…

『頑張ってたから、観たかった』と、玉野さん。小野田くんヘロヘロでしたが、頑張りました獷
挨拶のお題『自分を電化製品に例えるなら』
中河内くん『壊れかけのradio。十八番なので。』(歌って~。の声がかかるも歌わず

)→私も聴きたかった。
町田くん『VHSデッキ。アナログな人なので。』
玉野さん『まっちーはスマホもよくわかってないよね。メールに名前入ってないよね(?)』
キャスト、スタッフの皆さん、東京千秋楽おめでとうございます&お疲れ様でしたm(__)m すぐに地方公演も始まりますが、どこよりも熱くてステキな夏をありがとうございましたm(__)m